ガールフレンド(仮)のCMに出ていたミス・モノクロームが萌えコンテンツに興味を持ち始めたきっかけでもある。
ポケモンやワンピースなど子供向けアニメの声優を除いたら初めて名前を覚えた声優は堀江由衣である。
まずキャラクターが可愛い。白と黒のツートンが基調で、光沢感と輝きによる潔白を感じる。
エンディングのCGもクオリティが高い。躍動感あるダンス、艶やかな肌、髪のサラサラとした動き、アンドロイドということでデジタルなエフェクト。白衣装も黒衣装も可愛い。初めて見た時は刺さったし、今でもコマ送りで見ていられる。
本編はコメディ要素強めだが、モノクロームの「モットマエニデタイ!」という信念はブレない。マナちゃんはひどい。