昴のコーチングで女バスがみるみる上手くなっていくのが燃えた。 キャラクターの個性も立っており、小学生らしいリアリティある悩みを持っているなど解像度の高さにも萌えた。 葵のツンデレが可愛い。 ロリたちの癒し要素とバスケの試合での緊張感が大きな評価点。 2011年の作品ながら映像クオリティも高い。エロスを感じる鮮やかな色調であった。 曲も好き。OPはキーが低めで小学生ながら相手に物怖じしない強さを感じる。フル尺のラップパートもやばい。 ED曲はミニマムな可愛さが好き。
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