過去に安海と手島先生会ったことあったんだ…このシーンで涙腺崩壊した。偶然出会った女の子が自分の描いた漫画の大ファンだったなんて、落ち込んでいた手島先生には特効薬だろうし漫画家冥利に尽きるだろうなぁ…運命の出会いだ。 好きな漫画さえ描ければプロになるかどうかなんてどうでもいいという安海の回答はまさに模範回答だと思う。 ペンを取ってついに絵を描くかと思ったけどまだかな?
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