Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
全体
良くない
映像
とても良い
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

このライトノベルがすごい!の賞の信頼性、信用性、権威を一気に地に貶めた記念するべき作品。この後、このライトノベルがすごい!受賞作、殿堂入りと言われても一切信用できなくなった。
総評は各話の書いたとおりで、思い返してまとめる気もならないぐらいの悪夢の作品。
わたしはどんなひどいだ作品でも、作者に対しては何も思う所は今までなかったのだが、この作者に関しては名前も見るのも嫌なぐらいのトラウマになった。
映像が良いだけに、制作に関わった(関わらされた)スタッフが本当に気の毒。
そしてこの作品が自分にイヤーな気持ちをあたえる事も強烈な印象だったが、何よりも衝撃だったのは、この作品を本気度面白いと思う層がいること。
世の中には何をやってもわかり会えない人種もいるんだということが改めてわかった。
これは分断も進むわけだ。



Loading...