声優ってすげえと思わせる1話。沢城みゆきの朗読、そして今回始めて名前をチェックした朝役の森風子、小説を読んでいるところからの泣きの演技が自然すぎて、もらい泣きしそうになる。物語の方も8話を過ぎてそろそろ1区切りつくような感じですすむ。作者にとっては作中の登場人物であるので朝の母親の心情も簡単に開示できるはずであるが、それを明かさず含みをもたせながら物語を続けていく手法が視聴者を引き付ける。ここから同一区切りつけるのか続けて視聴。
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