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良い

葦人マジで代表事情とか何も知らないんだなw
そして早くも栗林との邂逅。自然体なのに雰囲気あるなぁ。コンプリートしたサイドバックは存在しない。だからそれになる、が葦人に求められてるもの。
まだまだ技術が追いつくのは当面先なのかもしれないが、プレーを言語化するという練度をさらに磨き上げることが直近の課題か。ここにきて考える葦であるの引用が効いてくるのいいなー。名前を認識されていよいよ認められ始めてきたね!



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