あぁ、セイラン……….。アリの胸中を察し切るのは困難だけど、最後まで泣くのを我慢していた彼女は強い。見ていないところで泣かないという約束、それを守った果てに最期のお別れの時に涙を見せるのがなんとも….。
マリアとライル、ビクトリアとノンナだった2人は存在として田舎で生きている。両親の件を伝えてもらえなかった悲しみ、そしてそこから発覚する裏切り。胸が痛い….。
そこまで警戒していてもまだ団長周りで嗅ぎ回る動きは続く。団長が薄々気づいていたことを正直に言うところとか、そういう人だからビクトリアも心を許しかけてたんだよね…。団長が必死に探るのがかっこいい。でも一歩遅かったか..。
2025年5月。この原作が描かれていた時に想定した近未来にはならなかったけど、別の領域では思いもよらない進化をしたりもしてるしな。
人形使いは自らを情報の海で発生したゴーストだと定義づけた。そこにある個性を我々人間はどう捉えるべきなのだろうか。P2501が投げかけた問いに対する答え、出る時が来るのだろうか。
別の作戦実行中にも少佐の様子がおかしい。しかもその様子が報道にリークされてしまった。あと2話らしいけどどうオチつけるんだろう。
イチロー現象分かるー。
額にアケコン刺すのやばすぎる。
げきどもカフェオレもだけどこういう展開でプロゲーマーが少しでもやられた風になるのあんまり好きじゃないんだよなー。作品としては正しいのかもしれないが。
渾身のやってない….!
ロシアンルーレット。ゲームの仕組みは随分分かりやすいな。より直接的な知略が問われる形で先鋒はフクナガ。ナオちゃんも一緒になってびっくりしてるのめちゃくちゃ可愛くてワロタ。
優勢に見えるが、とんでもない罠!?
池袋デート回。グラシネだ。俺もグラシネヘビーユーザだから今週末もまどマギを観に行くぞ。
海童、めちゃくちゃやっかまれててワロタ。そんな時に声を上げられるはやとだからこそ友達になりたい。
母親に見つからないように逃げたけど見つかってしまってたな…
ナナホシが倒れ、シルフィも自責してしまっている….。みんな助けたい思いはあるが動くに動けない。かろうじて意識を取り戻したナナホシの言葉がか弱すぎて、そして本音を曝け出し叫ぶ姿が辛い…。若山さんのアフレコ良すぎて泣いた。帰りたい、家族に会いたいと言う気持ちはルーデウスには転生当初はなかったけど今ならわかるというのはこの作品の本質のメッセージだな…。
治療の手がかりを探すためにまた旅に出るルーデウスだけど、帰って来れなくなる予感しかしないよ…。
友人扱いしてた人の記憶がなくなってたらそりゃショックで叫びたくもなるわ。あんなに楽しかったのに。
普通に病院通い詰めて声かけるのはキモイな…。でもそれ以上に早瀬があかんな。大学に行っていたことすらナシにされたのはさすがの空野も効いたかな。
もう長くない命だから忘れてくれと言われて、忘れられるものではないよなぁ…..。
前回までの2話で本当にこの作品の信頼度が下がってしまってるんだけどここからめちゃくちゃ泣かせてくれたら大逆転あり得るので注目したい。
まだ7日しか経ってなくてワロタ。いやこの段階で気づけたの優秀だって…。と思ったけど相手方がめちゃくちゃボロ出してたらそりゃそうか。玲琳の身体に居座る慧月を脅して白状させるのはパワープレイだけど良いね。そしてバレたということは嫌でも意識するいつか来る終わりの時。関係性がいいが故の寂しさよね。
慧月の毒の問題がこれからの主軸か。それぞれの家の腹の探り合い。絹秀はそれには付き合わず毅然たる態度だな。しかしその最中…。
スピカ、これから挽回するの相当厳しい状況ではあるけど彼女ならとも思わせてくれるよな。100ptのダイヤさえ手に入れば。
あのワームがいる洞窟!もう一回粘液だらけになってくれ!!と思ったらスピカは向かわないことになって泣いた。
アリアに追いつくまでの最後の大勝負。直接対決か。
天王寺さんが吹っ切れたようで。本当にいいキャラだ。嘘をつかない=言えないことは言えないという、そういうまっすぐさが良いわ。お前がメインヒロインだ。
嘘はなし、の相手に縁談をどう思っているかを黙秘。それはもう答えなのよ…。
家に招かれ西洋文化に触れる喜八と稲子。そして電気目録へ案内される。そして健吾の様子がおかしすぎる。語られたのは清六の過去、戦争の様子。健吾は清六の死に際を見て、そこで電気目録を託されたからフラッシュバックしたのか。まぁでも大事なことだからちゃんと話しておけよとは思うが…。
兄が電気目録を大切にしていたことがわかって良かったと語る喜八。もう完全に前を見てるというか、子供の頃から純真さは何も変わってないんだろうな。電気目録が揃って何がピンと来たのか、三添に渡す?
新郷を討つチャンスを得たアスマ….の元に現れたイワンに新郷はあっさりやられて….。局面がかなり動いてきたね。
アスマの笑い顔が胡散臭い、それはそうすぎてワロタ。
修羅場だ….
山田家に訪問する西さん。山田家、マジでイメージ通りすぎる。部屋での2人のシチュエーション、ドキドキしすぎて初々しい2人が良すぎる。
受験年の夏、息詰まるけど適度な息抜きは必要。鈴木が言うような将来への漠然とした不安、誰もが思うところだよな。谷も親の影響でその道しか見えてなかった。だから、迷いができたことを喜んでいる。2人とも違う見え方が開けたね。
指定校推薦の話とかもリアルだな〜。自分は国立本命だったから一般入試にフォーカスしてたけど意外と肩身狭そうにしてるのとかは本当にそうだったなぁ。平の悶々とした感じ、受験期かつ思春期って感じだ。その間にも可愛らしすぎる東よ….。
公開当時劇場で観た以来13年ぶりに視聴。多分当時は呆気に取られて圧倒されただけだったけど改めて観るとめちゃくちゃ構成も映像も良くて素晴らしいな….。いよいよ公開の次編も楽しみ。
実質総集編。良いタイミングだね。
勇気のはばたきサイン、デュオで完全に”成った”よな….。
ライブたくさんで大満足。10月のリアルライブが待ち遠しい。
シイナとトワの対面。魔人の力は全て消さなければいけないという使命感を持つトワ。その力を受け継いで生きているシイナ。もう2人の道が交わることはないのか….。
そしてトワはもう仲間も巻き込まないモードに…。
お客さんを、見る!!!!
ちゃんとどう見てもらえるかというところにまでみずかがたどり着けたのは良い傾向だね。ちゃんと楽しかったと伝えるのも、これからもサーカス続けたいというのも、ようやく手に入れられた仲間だね。
侵攻作戦の最中、襲いくる吹雪。そんな中適切な支持を出していたのはモンゴルの方だった。戦への対処法、したたかさといった面で明らかに実力差があるのが見て取れるね。トルイは実力者だというのが印象づけられるし、むしろ民からしてもチンギスハンの面影を宿すのは…。
ドレゲネの様子が明らかにおかしい。ボラクチンに召集されてからか….。毒をオゴタイに盛ったのは…本当にドレゲネ…? これまでの様子を見てるとボラクチンがドレゲネを嵌めたようにしか思えないけど、巻き込まれるシタラとしたらたまったもんじゃないな。トルイが水を飲み干したシーンで映った口元が老いていた、それはつまり…。ずっと展開に釘付けにされる面白さが素晴らしいなー。
手島先生の回想。憧れの漫画家のアシスタントに。先輩の「地獄にようこそ」が怖すぎる….。
そしてここで寺村とも出会ったんだね。
自分の漫画を描きながらアシスタントするって、みんな漫画家は通る道なんだろうけど相当過酷だよな…。特に感覚派の天才のもとだと尚更、か。ただちゃんと見てるものは見てるし、言うことは言う。まずは世界をちゃんと見るところから、でメガネをかけるようになるところとかも地に足がついた脚本で素晴らしい。
アシスタントとして学んだ1年間、自分のネームは一向にまとまらなかった。だけどそこから湧いてきた殺意こそが作品を完成させ、先生から名前で呼んでもらう=はじめて同業者として認めてもらえた。
やりとりが現代に繋がるまでの流れといい、構成が素晴らしいなー。
淫魔相手でもセクソシスト(?)ぶりを遺憾無く発揮。そして娘はサキュバス。サキュバス相手に2回戦は流石にカムイもキツいんだ…。
地獄に堕ちても大暴れすぎてワロタ。
頼重孫いたんだ….神を継ぐことを定められた頼継。家系のこともあってだいぶ捻くれてしまっているんだな。
勝負をしろと吹っ掛けられ、時行は圧倒的な力量の差でわからせるわけだけど、真正面からぶつかってあげたことで本音を晒せたのはよかったね。
同格相手なんてそうそういないからそりゃ不慣れだよな。
クロエを狙った攻撃で全員庇おうとして貫かれてしまった…。ヒナタこれ致命傷なの….!?まじか….。
しかもクロエにも何か起きてるし、相当戦局が極まってきたな…。