青野の小桜さん、2人の演奏。こんなの実質デートやん…。2人での演奏は調和を。そしてソロになった途端に個性を。小桜さんが評価されてるのなんだかめちゃくちゃ嬉しいや…。
青野も原田先輩との回想を挟みつつ、席次の妙にも言及。原田先輩からのアドバイスめちゃくちゃ的確だし、それをチャンスと捉えて成長の機会とする青野の貪欲さよ。巌虎さんからのコンマスにならないのか?の問いかけって、最高の賛辞だよな…?
メンバーに選ばれる者がいれば、外れる者もいる。そのことに敬意と責任を持ち進んでいく。そして青野はあくまで、自分のやり方で父親を超えることを口に出して決心する。素晴らしい回だな。
ゆきめちゃん登場回!海にまで着いてこれるくらいに適応したんだな。ゆきめの考え方はあくまで純真だというのを京子たちも感じてきてる感はあり。京子のピンチにおいても暑さに堪えながらその能力で駆け付けたのはその証左にもなったかな。やっぱゆきめが一番かわいいや!
リング姫の過去にはやはりみつきが重要なファクター。つむぎやカルスタのライブも経てついにリングの元へ辿り着いたかと思ったら….?
みんなの想いを繋いで集めて、オトモダチエナジーにして。最後はポピドリでライブで応える。しかもプリンセスでな!!
わこ先生は新たな夢を見つけたから今度はリング姫が自分の夢を叶える番。
バンドスナッチやっぱり魅力的なやつらすぎるな。しかもちゃんと強いし、プリンセスたちとタイマンするのがシチュエーションとして強い。しかもめちゃくちゃ響く歌声。バンドスナッチの行動の真意とは、真なる王のための忠義…?そしてそれはナビーユ!?
鏡花、卒業…! 不完全でも助け合うのが人間。幸多からんことを。そして一年がもう経過したのか。理事長の格好どすけべすぎてワロタ。
クラスの形態も変わってまた違った雰囲気になりそう。ネコとネズミ同じクラスにいて良いんだ…w
竜であるカリンは守ってもらえるなんてことなかったんだろうな。切実だ。
合宿回。敬人、めちゃくちゃ人のこと見てるしちゃんと評価してる部分は評価してるんだな。少しうたげちゃんのお陰でメンバー間の関係性にも変化かな。
陣営の面々が複雑化してきて正直各キャラの思惑がつかみきれてないけど、局所的な盤面は面白い。フラットがめちゃくちゃ実力発揮してると思ったらロードエルメロイ、ウェイバー出てきてアツい。
ルーナのご飯が合わないの、コミカルに描かれてるけど結構死活問題だよな…笑 作った料理を薬判定されたり餌扱いされたりするのルーナが可哀想すぎる;; しかも街中に買い物に行ったら邪険にされまくるし、これでルーナを責められないよ…。心が痛い。それでもルーナもリゼも前を向こうとするのが良いな。
リゼの魔力の使い方は想定とは違う方向に伸びていそう。白魔女の系譜として育っていくから黒魔女としては複雑なのか…。
鬼の夫と人間の妻の異種間夫婦との出会い。あきらとしずかもいずれはこうなるのかな。そのお子さんが職業体験として事務所を来訪。有力情報を与えたと思ったら尾行にまで移すとは、ゆう君の行動力すごいな…笑 誰かに見つけて欲しいを叶えるために探偵をやっていると語るあきら。暗闇が彼のトラウマだからこそ電話越しにしずかさんに語りかけ続けてもらうのいいな。疲れ果てて事務所に帰って膝枕→キス→ずっとそばにいて欲しいの言葉、美しかった。
ひまりとやちよさん、2人ともデカすぎるし接近の仕方がえっちすぎてこの2人もっと出してくれ〜!!!の気持ちだわ。
朱々ちゃんの部分的にデカくする術もめちゃ実用的でいいね。
今回はご褒美シーン多めでよかったわ。
ようやくこの作品らしさが出てきたかな。この件が2人の運命を大きく変えていく一つの分岐になるのかな…?しれっと能力を開示したし、トキもなんかちょっと驚いて自然に受け入れてるな…w みんなを助けてくれという願いを叶えるため…
漫画家になりたいと言った時の親の反応。こういうのキツいよなぁ…。いざ先生に会って「諦めるべきかわからなくて」を問う。自分の選んだ道は明るくなったら最善の道じゃなかったと話す脚本、めちゃ良いな。
ただそれ以外は結構微妙な展開なので次回以降に期待かな…。
マジで放送忘れてておっかけ視聴。トキとヒカル、2人の出会いの頃から。トキが語っているようなことが実際に起きているし、ヒカルはそれに対して陰のある返事をするに留めているのが印象的。
芸能人のプロ意識。熱愛報道やスキャンダルは大体が身内のリークからというのは実際そうなんだろうけど恐ろしい話だよな…。窮地に追い込まれた有馬。でも最近のアイドルって本当にちょっとくらいのスキャンダルだとすぐ戻ってくるからこれくらいなんとかなるだろと思ってしまうのリアルがよくねーわ()
テレがあると指摘されて吹っ切れたような。20点差は誤差ではないぞ、と思いつつあとで回収してくる脚本は良かったな。
六花がオリジナル曲を歌わなくなってしまった理由。評価されたりするのが怖いから他人の歌だけを歌うようになった。挟まられる回想で投げかけられてた言葉は幼い頃には十分トラウマになり得るなと感じたな…。その割に結構あっさり解決なんだなとは思ったが。
怪盗赤ずきんとの攻防戦?アルネの美術館パートとリンちゃんの街中散策を並行。合流したと思ったらオタ芸で応援し始めるのワロタ。
認識の赤い錠剤。レッドピル。周囲の人が惨殺されていく中でゲイルはルーシーとは対話する。過激な思想も行きすぎると論点が迷子になってるよな..。ゲイルの配信はリアタイじゃなくてディレイだったのか。そこまでやった上でゲイルにはやっぱり迷いが…当然だよな。
チャーリー連れて出てけ宣告は、感情移入すると可哀想だけど真っ当な申し入れな気もする…。
屋根から闇討ちしようとしてるのクソワロタ。しかもバレるのワロタ。このアニメバカすぎる。
汐も灯も本格的にライバル宣言。ラブコメらしくなってきた。
このご時世でweb周り一切やらないのは確かに珍しくはあるけど、1人で切り盛りしてる金目クリーニングはあんまり変に注目浴びてもというのはありそう。金目さんのお風呂シーンを写真欄に入れたら大注目間違いなし!!
ちゃんとレギュレーションとか定めないとまともに運用できないという教訓だね。これを良しとしてしまうのは金目さんの心情的にも良くないだろうし。
魔王様とマオマオちゃんのほっこりエピソード….ということは中原麻衣cvママの出番ということ….ありがとう!!!魔王とマオマオに感謝。口内炎にもっとなってくれな。
ここからのエピソードは劇場でやってないのでアニメ初見。鶴見中尉の前に揺らぎ、父のアイヌ名を口にする。ホロケウオシコニ。
前回の鶴見の話からも繋がってるけど、アイヌがどうこうという生き方に固執する人、嫌気がさす人、後悔する人。有古イポブテの取った選択はアシリパの望むアイヌの未来への信託。しかしそのアシリパ自身に迷いが生じてるんだよな…。
刺青人皮の見分け方は”本物を凌駕するこだわり”。これでついに暗号はある程度解読し、手がかりを頼りに候補地におもむく。
任せて、という決意の一言からのいのりの演技。勝てるために託したという司の言葉通りの攻めた構成だったし、それを遂行し切るいのりの胆力。そして成功を確信させてくれるような彼女の笑顔。素晴らしい滑走だったね…。
そしてメダリストがいれば敗れて去るものもある。メダリストの中にも色の違いがある。それでも金メダリストには最大の賛辞を。お姉ちゃんからのスケート始めて良かったね、に泣いた。お姉ちゃん大好き…..。
打ち上げ会場での指導者同士の会話も興味深い。司先生が構成していたプログラム、そしてジャンプも賭けではあったが狙っていたもの。こちらもこちらでまた世界が広がっていきそうだ。