精神統一ってパペットでの一人芝居!?笑 トイレでやるのは逆に無防備すぎるような…。ただ肝の座り方は夕凪さん流石。圧倒的な才能を近くに感じ続けていたからこその胆力。ミスがあったとしても目は死なない。気迫の演技だ。
そして近づくいのりさんの滑走順。採点方式の説明がわかりやすい。そしてオリンピック観てても思うけどこういう競技の採点ってめちゃくちゃ難しそうだし点数化されるのって球技出身者からするとスポーツとしては曖昧に感じてしまうけどまぁどんなスポーツでもレフェリーの難しさはあるしそんなものなのか。
任せて!の表情が頼もしい。
バレンタイン回きたー!!オケ部のみんなからチョコをもらいつつ、特別に思ってくれる人は特別なチョコをもらう。青春だ。
小桜さんに報われてほしい自分としては彼女の静かに燃えるような強さが見えてとても嬉しい。青野は想像以上に鈍いから大変そうだけど、今回ばかりは少し気付く部分もあったかな?
楽しそうにしてる人の横で笑いを堪える西さん、可愛すぎないか?聴いてるだけで楽しくて、参加したいわけじゃない。その感覚は分からなくはない。そんな西さんが谷くんみたいな存在を同じ部類だと思ってたら意外な一面を感じて考察を巡らせる。仲の良い本田さんを通じて山田や鈴木との接点も持ったりして世界が広がる。山田の「意外な人の笑顔に弱い」というのなんだか納得すぎて良いな…笑 この二人のカップリング観てるの面白すぎるから展開してくれるの良いな。ラブコメのメイン以外の展開本当に好きなんだよな。直球で連絡先聞くの、よすぎ!!
一方で本筋の谷鈴木もべっつり進展させていく。家に誰もいなくてもちゃんと勉強するし、それが心地いいって本当にいい関係だよな。帰り際に見つかった時も谷くんが正面から彼女ですと紹介するのも素晴らしいし、鈴木さんが家で嬉々として報告する口実得たのも本当に良いなー。
ダンロン+ダンロン2実況を観て久しぶりに見返したくなったので視聴したけど、これやっぱりゲームプレイ前提だとかなり良く考えれてて最大限よくまとめたアニメ化だったのでは…?と感じた。前提となる演出や設定はできるだけゲームに寄せたものだったんだなーと思えたし、1クールという制約の中でダレずに展開していて良かったな。やはり同じ作品でも観る段階によって全然印象は違うね。
木下さんに対しての感情がめちゃくちゃになってきてる多聞くん。こんな感情、初めてなんだろうな。今どっち!?タイトル回収。
なんか他のメンバーにも派生していきそうでワロタ。一方で近寄りすぎないようにするバランスがますます加速させていきそうな。
醤油が染みちゃったハンカチ、今期アニメに綺麗にしてくれるエッチな人がいたような気がするので熱海に行けば良い気がするな…?
ヒトマンの音MAD、生徒に浸透しててワロタ。トバリが音楽をやりたいというテーマ。この子はかなりまともで良い子っぽいよな。母性があるというか、色気があるというか。
前の学校での相談されたことへの対処がトラウマになっている人間。そんな彼を励ますために屋上まで連れ出して良い景色を見せる彼女が考えていることのすべてはまだわからないが、その歌声の素直さは何にも代弁できないものがあったね。
理事長から語られるリング姫の秘密。バズリウムチェンジの感性と引き換えに記憶を失ったリング姫。そしてその正体はわこ先生。
わこ先生とリング姫が邂逅し、リング姫から頼まれたのは…。わこ先生はすでに幸せは別の場所に見つけたからリング姫を救ってあげてくれと頼むのなんだか切なくも暖かい…。本来はそれが自分だったのに。
ここでジャンロケのライブ挟むのはコーデの減価償却すぎるだろと思いつつ、彼女が作り上げたバズリウムチェンジをもって想いを届けるという意図かな。
みんなで迎えにいくから…!
アーサー王リスペクトしすぎて何にでもエクスカリバー呼びワロタ。木の枝であの威力ヤバいって。一旦脅威を排除するまでの同盟を結ぶに値すると判断してもらったのは良かったな。
セイバーが主軸になってくると話が展開していって面白い。
シュタルクとフェルンのデート開始。フェルンてこんなに可愛かったっけ….というモノローグがいいな。不器用ながらもリードしようとするシュタルク。肉まんデカすぎてワロタし、こけそうになったフェルンを咄嗟に助けたのは良かったな。せっかくのデートだからと素直に伝えるのも、嬉しかったと素直に返すのも、純で素敵だ。
後半は強敵とのバトル。シュタルク動き封じるの勇気ありすぎるな…フリーレンの強烈な一撃凄すぎる。
綺羅羅に事情を説明するも分かってもらえない伏黒とパンダ。カマかけて術式モチーフ当てるの伏黒策士だな。今回の戦闘は知略巡る感じで面白かった。
虎杖が説得するために取った手段は耐えること。自身は部品だと。それは熱ではないかもしれないが、狂気ではあるな…。
さすがにコニーの行動は迂闊だったかな…と思いつつまずは助かってよかった。
と思ったのも束の間、目の前でケイトを殺されかける。助けてもらった縁でなんかいい雰囲気になりそうな気もする。
セシリアのきな臭さはどっちに転ぶのか…。
リゼル….いやリゼ随分と成長したんだなぁ。ルーナ、スパルタしようとしてるけどめちゃくちゃお世話してるの可愛すぎる。ただルーナもクロードもかなりの意思を持って育てているのは間違いないな。リゼと命名した過程は適当すぎたけど…w
黒い霧が出ていたクロードに触れたら浄化された。リゼの生涯、アイデンティティ、生まれた意味。この年齢で背負うには重すぎるな。
初キスの余韻が尾を引いてるしずかさん可愛い!感情表現が豊かで観ていて本当に飽きないよね。
雨に降られた事務所でのやり取り、ここは仕事場だぞという野暮なツッコミは置いておいてずっと見ていたいところに横槍が入るオチも良くて…w
今回通してしずかは自分の恋愛経験のなさが故に子供っぽくなってないかを気にしてたけどその天真爛漫さこそ彼女の魅力だよな。
殺しやすかった→心が痛まない相手→なんとなく、直感。そんな殺人犯までも勇者刑に…。まぁ出自が特殊が故に使いようではあると思われるのかもしれない。ツァーヴの腕は確かだが、ザイロが制したように暴走しかねないことも..。そんなこんなで合戦開始だが早々大ピンチ。
インタビュー形式で進んでいく。まるで….いやなんでもない。金子と名乗る人物からの電話。このゲームを壊滅させたいと。
そして節目の30回目のゲーム。舞台は大浴場?
推理パート。最近ダンロン2の実況ばっか見てるから頭に浮かんできてまずい。
一人一人容疑者としてアリバイや犯行経路の確認をしていくの分かりやすい。「指摘します!!」明らかに怪しいと思ってた警備員が犯人!?…と思ったら爺さんの方か。吸血鬼である。
犯人特定されたのに醜く足掻くとは…判決に従わない方がおかしいだろ!!!!!!
「檻に動物入れない方がいいよ」、確かに..。モノ扱いが故に脱走しても問題ない理論も確かに。こいつら詭弁が上手すぎる。
あんな騒ぎの後で普通に学校生活をっていうのもなかなか厳しそうだけどルーシーは本気で寄り添ってくれてるな。ルーシーもルーシーで変わり者だけど、それに呼応してくれる人もいなくはない。
その歳の小学生は虚言癖なんて言葉知らないだろ!笑
ミズハはほぼノッカーに支配されつつも潜在心が彼女の存在を繋ぎ止めてる感じだな。平和が何か分かったの?
えーゆーは雑念に振り回されすぎて…w でもやっぱりやればできるタイプ。
普通に風呂で後から入ってきたからと言って隠れるのやばすぎるだろwwww るなこに助けられた…(?)
管理の杜撰さが招いた作業なのに文句の一つも言わない金目さん…どんだけ人格者なんだ…。こういう時に気になってるのはちゃんと報酬もらってるかなんだよな。描かれてないだけだと信じて…。でも身を粉にして綺麗にした衣装がみんなに喜んできて貰えて、自分も祭りの構成員の一部だと感じられたのは良かったのかな。
猫や犬に抜かれる車両マジでおもろい笑
房太郎から残されたメッセージを白石は噛み締める。一方でアシリパは鶴見軍団に捕まってしまい….。鶴見劇場、開幕。
かつての鶴見中尉….長谷川さんとウィルクたちの関わり。家族ができたウィルクの変化。民族の誇りも家族への愛も、どちらも本物。すでに劇場先行で観てるけど、次回がめちゃくちゃ楽しみ。
全員分のドリンクに個性増強剤入れるのやばすぎてワロタ。そしてミッドナイトエロすぎる。潜入してたポップまでやばい女扱いされるとんでもない事件だったな。