タチコマもラボ送り、敬愛していた友人かつボクサーもスパイに…。バトーが踏んだり蹴ったりでつらい…。
心の隙間、か….。
マシンによる補正、義体化されていない人間部分を不要と判定して射撃の際に制御を奪ってくる。そういうことがリアルでありそうな時代だ…。
タチコマたち、ゴーストがないという割に個性豊かで一個体として成り立っているように感じてしまうけど、並列記憶だったり明らかに違う部分もあり。バトーの天然オイルでの識別だったり、身体性と精神性の話は興味深い。神が数字の0に近い存在だと例えるタチコマの論理は心から感心してしまった。人型が気味悪がられるのはマジで現代そうなってるし、これ令和のAIネイティブの時代に見ることに価値がありすぎるな…。
佐々木さんの会社描写、本当にしんどそうで哀しくなるわ…w 優しいからこそ頼られる…というか半分雑に扱われてる感が….。無能な上司の元だとこうなりがちではある。
疲れ果てたところにヤニと田山さんセラピーは相当効くかもしれない。
山田さんの私服姿、モエー。
らいりーちゃん、昔たぶらかしてきた男と鉢合わせて複雑な状況なのに気づかれずに可愛いとナンパされたことすらポジティブに捉え直すの強い子。でも結局こういうクズ男の本質は変わらないんだよなぁ。
ちゃんと赤石さんがらいりーちゃんとの友情から主体的に行動するというフリも良かったし、結果的にらいりーが自ら素顔を晒す→受け入れてもらえるというのを2話で回収するのも良い構成だ。
クレマチスの進退を話してる時に乱入してくるビオラ。こいつほんまに…。
そういえば転校してきたんだったな。肉まん明らかに一つしか入らなそうなせいろから四つ出てきてクソワロタ。なんかバンドリのよくないところが出てるAの日常パート….。ここ数話マジで構成と脚本が良くない。
舞うということの本質。前回鬼夜叉が披露した新しい獅子も、そして今回出会った農具で畑を耕すような行為も、観ていて”良い”と思った気持ちは確かなんだよな。
周囲の人が傷つけられ、それでどうするか….
ポンコツ王子たちが揃いも揃って助けに来るのクソワロタ。こいつらじゃなければアツい展開なのに。
それにしてもとんでもない被害に…。戦うことを決意。
酒場で依頼するときのビクトリアさん、色気…!そして囚人面会するときもだけど、ビクトリアは使えるものは全て使う姿勢が良いな。
団長さん「怖い想いをさせてしまったね…」
ビクトリアは普通の幸せを手にしつつある。ご恩は忘れませんに対して忘れて良いで返すのが元スパイらしい。あんな救出劇されたら惚れてしまうやろ…。
そして組織に足取り見つかってしまったか?
先輩から服を託される時の言葉が切ないな。もう一緒に着られないから….。
散りばめられた切なさみたいな描写はずっと続いててそれ自体はいいんだけどな。ミミは連日戦闘に駆り出され、それが当たり前になっている。シイナが今望むのは、ミミが無事に帰ってくることだけ。
先週からさらにSAC数話観てきた。最近の楽しみ。
バトー、かつての教え子矢野が殉職したことで憤慨。こういうハートボイルドなとこスチ。どうしてもSACの単話単位の構成の良さと比べるととっ散らかってる感は否めないなぁ..。
スト6イヤー4突入。まだやれてないから今週末とかやりたい。
そしていよいよEVOJへの準備開始。親もなんとか説得(?)できた。各々思いを募らせる夜。
精査して選りすぐりのマヌケ3人でクソワロタ
あいつらマジでな…w
ヨコヤの語り口からは絶対の自信を感じる。アキヤマですらも見抜かれてるのか?という不安感と、でも夜から見たアキヤマの行動は全然読めないのが印象的な回だったな。
ヨコヤはアキヤマが誰かを再び引き入れるのを警戒して最終日自分が全部やると言い出した。対して昼は徹底してナオちゃん?めちゃくちゃあっさり終わったけど、ここで次回か。
カナのインタビュー、この会社を不安にさせず紹介するハードルの高さよ…w いい会社なんだけどね。
赤坂さんまさかの転職きた!!この人好きだったのでめちゃくちゃ嬉しいぞ。2人とも即戦力で頼もしい。
京都に出向き大学へ。
俺も隼人と同じところが好き!!
バカ展開から急ギアでヤキモキする展開に持っていくパワー。この年代のダイエットはマジで意味ないよなと思いつつ、当事者からしたら死活問題すぎるよなw
これ沙紀ちゃんの不器用さが一番可愛くないか?
ハーフツインは好みなので俺も⭐︎3つで!!
こうやって能力可視化されるのおもろいな。こういうの眺めるの好き。
アリアにどこか劣等感を抱き続けるスピカだけど、今超えろとの指令をのりこえられるか。なんだかんだいいライバル。
水着回なのに露出なしとかマジかよ…幻滅しました….。
ララ、働け!この社会不適合者ふたりにいきなりモスバーガー面接は結構ハードル高くない?笑
最終的に辿り着いたケーキ屋でバイト。洗い物も大事な工程なのは間違いない。世間知らずが故に仕事舐め腐ってるララが現実を知り、それでもその純真さで食らいついていく。ただ焦り故に暴走、ケーキを台無しに。辞めます…と告げようと思っていたが口から出たのは昨日はごめんなさいだったのがララの胸中を表していて良いね。ララが人間を知ることが本当の愛を探すための一つの過程に。
最後の不穏な事故は…
虚弱になった方の玲琳、無様すぎて笑うわ。結局身体とか身分とかはお飾りでしかなくて心の根にしか周囲の人の援助は得られないのだなぁ。
中原さんが出てきただけで評価に値する回
護衛任務か。ここ数話は安寧そのものだったから少しざわつく。そこで再会したのはサラか….気まずい関係….。ルーデウスの避け方もあからさまだw ただ生きていくうちに向き合わなきゃいけないことでもある。向き合うことで心のつかえが取れることもある。サラもいい子だな…。でもルーデウスにとって窮地を作ってくれたシルフィとロキシーは特別。脳裏に浮かぶのはやはり、エリスのこと。ここでエリスのパートに戻る構成、良いね。
die Liebe…ドイツ語で愛。たびたびドイツ語が活きる。
愛之助はすずさんに想いを伝えたい。だから両思いを確かめる機械を用いて…というトンチキ展開。片方が明らかに暴走状態になってるのは明らかだったけどそれを逆手に取って大胆な行動に。そして見事なまでの振られっぷり。
正直今までの回で一番おもろかったわ。こういうテイストで行った方がいいんじゃないか?なんかRPGとかのサブクエスト感ある展開というか…。
花のことなら優敷さん!めちゃくちゃ田舎っ子キタァ!めちゃくちゃいい子だな。14人目。
花冠に白ワンピ姿はめちゃくちゃ良い…清純だ。優敷さん、花園姉妹に負けず劣らずボリュームあって良いね。しかもまだ染まりきってない奥ゆかしさがある…。しかも高身長のコンプレックスをちゃんと恋太郎たちでフォローする展開もあってよかった。
資本主義という名の亡霊
服着替えてえらい格好だなって少佐言われてるけど、普段からとんでもない格好してるからむしろって感じたな…。
自動投資、自動資産運用ってもう2026年現在当たり前になってきてるし本当に時代が追いついてきてる部分もあるんだなと改めて。
トグサ、臭さもあるけど粋なこと毎回するよなぁ….