テレがあると指摘されて吹っ切れたような。20点差は誤差ではないぞ、と思いつつあとで回収してくる脚本は良かったな。
六花がオリジナル曲を歌わなくなってしまった理由。評価されたりするのが怖いから他人の歌だけを歌うようになった。挟まられる回想で投げかけられてた言葉は幼い頃には十分トラウマになり得るなと感じたな…。その割に結構あっさり解決なんだなとは思ったが。
認識の赤い錠剤。レッドピル。周囲の人が惨殺されていく中でゲイルはルーシーとは対話する。過激な思想も行きすぎると論点が迷子になってるよな..。ゲイルの配信はリアタイじゃなくてディレイだったのか。そこまでやった上でゲイルにはやっぱり迷いが…当然だよな。
チャーリー連れて出てけ宣告は、感情移入すると可哀想だけど真っ当な申し入れな気もする…。
屋根から闇討ちしようとしてるのクソワロタ。しかもバレるのワロタ。このアニメバカすぎる。
汐も灯も本格的にライバル宣言。ラブコメらしくなってきた。
このご時世でweb周り一切やらないのは確かに珍しくはあるけど、1人で切り盛りしてる金目クリーニングはあんまり変に注目浴びてもというのはありそう。金目さんのお風呂シーンを写真欄に入れたら大注目間違いなし!!
ちゃんとレギュレーションとか定めないとまともに運用できないという教訓だね。これを良しとしてしまうのは金目さんの心情的にも良くないだろうし。
魔王様とマオマオちゃんのほっこりエピソード….ということは中原麻衣cvママの出番ということ….ありがとう!!!魔王とマオマオに感謝。口内炎にもっとなってくれな。
ここからのエピソードは劇場でやってないのでアニメ初見。鶴見中尉の前に揺らぎ、父のアイヌ名を口にする。ホロケウオシコニ。
前回の鶴見の話からも繋がってるけど、アイヌがどうこうという生き方に固執する人、嫌気がさす人、後悔する人。有古イポブテの取った選択はアシリパの望むアイヌの未来への信託。しかしそのアシリパ自身に迷いが生じてるんだよな…。
刺青人皮の見分け方は”本物を凌駕するこだわり”。これでついに暗号はある程度解読し、手がかりを頼りに候補地におもむく。
任せて、という決意の一言からのいのりの演技。勝てるために託したという司の言葉通りの攻めた構成だったし、それを遂行し切るいのりの胆力。そして成功を確信させてくれるような彼女の笑顔。素晴らしい滑走だったね…。
そしてメダリストがいれば敗れて去るものもある。メダリストの中にも色の違いがある。それでも金メダリストには最大の賛辞を。お姉ちゃんからのスケート始めて良かったね、に泣いた。お姉ちゃん大好き…..。
打ち上げ会場での指導者同士の会話も興味深い。司先生が構成していたプログラム、そしてジャンプも賭けではあったが狙っていたもの。こちらもこちらでまた世界が広がっていきそうだ。
開眼して真っ先に見るのは自分の顔。鏡眼で見えているのはなかなか混沌とした世界で…w ただそれすらお前にはお前の見え方があって良いと肯定されたのはよかったな。
多分この作品ここがピークな気がしてならないんだけど、いい意味で期待を裏切って欲しい。
今回の律子先生への絡みは完全にぬーべーが悪くてクソワロタ。
かつやが出会したのは神獣 麒麟。厄介なことに巻き込まれてしまったなぁ…。かつやはいつも妹を結果的に巻き込んでしまうな…。ここ数話のエピソードで感じるのは妖怪みたいな存在だけではなくかなり幅広い人外存在がいるからこそぬーべーの鬼の手も万能ではないということかな。霊気さえあれば再生するのは良かった。
麒麟が公正な裁判官であって助かったなぁ。もし逆らってたら….判決に従わない方がおかしいだろ!?!?
昴先輩、やたら嫌味を青野に意図的に言ってるようにも聞こえるよなー。真意はわからんが…。
二人組でのオーディション。佐伯と昴先輩の組は2人ともリラックスして本来のパフォーマンスという感じで流石だ。佐伯は本当に成長したな…楽しそうに弾く本当にいいキャラだ…。
対極的でもありつつより支配的なのは昴先輩。彼も彼で楽しそうではあるんだよな。彼の根源は飢え。渇望。それがめちゃくちゃ伝わってきたな。
結構挑戦的な構成の話だったと思うけどその姿勢を評価したい。
文化祭はラブコメアニメにおいて腕の見せどころ!準備の間の雑談も文化祭の一つ。
鈴木はまさか谷が初彼氏だとは思わなかったけどりっちゃんとかいう元カレがいたんだな。しかも、文化祭であったら名前呼び…。(この作品名前出てくるんだ…って思った)
周囲のノリで付き合うことになってしまった感じだけど本意ではなく。過去があーだこーだとかもなかったことにするのではなく受け止めた上で今と向き合おうとする鈴木さんのパッションが素晴らしかったし、見習いたいなと思ったな。
今回通して感心したのは本作においては文化祭で大きく何かを起こすわけでもなく、あくまできっかけのイベントの一つとして等身大のカップルを描いてるのが良かったな。ここでクレジットに名前解禁するのオシャレすぎない???
けいとの部屋、胡散臭すぎてワロタ
うたげちゃんはハウスキーパーとしての自分を弁えた上で…といってたら渡りに船で合宿参加の要請ワロタ。
最終課題のご案内。それがクリアできれば卒業か。一見簡単そうな課題だが…?
鏡花は1人で抱え込んでなかなか進めない。だからこそいさきがずんずん入り込んで行ったのは良かったな。みんな力になりたい、という気待ちは一緒。私生活でも仕事でも自分1人でどうにもならないことばかりだからな。鏡花これ本当に卒業するの!?
昨日のアイプリ単独ライブの余韻を引きずりながら視聴。
リング姫を連れ戻すために駆け出すみつきとひまり。ここにきてリングを助けるために過去のグランプリと関連づけてくるのいいね。RPGの終盤っぽい。リングの思い出を辿る旅路。みんなの力を集結するのアツいな。
揺り籠から墓場まで!?トゥンク!?!?!?!?これがKING OF PRISMですか….?
ナビーユがいなくなったことで語られるかがり先輩のプリンセスになった経緯。意外とパワー系だった..w 改めて感じるのはあいつがいないと結構静かだなということ。
そんなこんなでバンドスナッチ再臨きたー!!!!
アバンの描き方と絶望感あるアフレコめちゃくちゃ良いなーと思ったらハルリは羊宮さんかな。アインツベルンの血筋は聖杯戦争とは切っても切れない。フィリアが必死に戦う中でマスターとして覚悟を決めてバーサーカーを操るハルリ。どう交差してくるのか…。
ボースハフトという酒を手に入れるためのお手伝い。時間の経過の描き方がこの作品らしいな。ミリアルデが残した碑文によりファスは安酒のために人生を賭けるくらい相当心酔してたわけだけど、それを笑い飛ばせるくらいの着地だったのが良かったな。
後半は借金返済のために300年の労働を課せられるフリーレン。昔の借用書が巡り巡って。
リゼの生き様は幼くしてなんだか物悲しい…。毒で脱走した記憶すらなくなってしまうのか。成長すらも。
ルーナとの距離感に迷うリゼ。ルーナの方もそれは同じで…。食事が合わないのを率直に打ち明けるのはワロタ。結構シリアスな話なのにちょいほっこり入れるのいいね。
近づきたくても直接は近づけない2人。それでも繋ぎ止められたいという願望を叶えるために布越しで繋いだ手が美しいな。
伏黒が禪院家当主だと明かしたらめちゃくちゃ擦り寄ってくるのワロタ。視聴者側も観ながら死滅回遊のルールをふわっと理解してる感じだけどプレイヤー側も手探りだよな。
虎杖と伏黒、このままだと分断させられるぞ…。
今回はこのアニメが雰囲気アニメを脱却できるかの大きなポイントだと思って期待。
戦闘の表現は変わらずすごい。ド派手な演出と戦闘作画。テオとの信頼関係はだいぶ強くなったかな。
それにしてもcv関俊彦のクソうさんくさいキャラ出てきたな…笑 記憶障害があるかも、と言われたが忘れてなくて良かった。一瞬別の姿をかさねていたね。