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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

面白かったんだけど、正直期待してたほどスケールしなかったなぁ…。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
良い

タイトルの通り、主人公えーゆーと幼馴染のヒロインたちがラブコメする話。観る前から覚悟はしてたけど案の定のバカアニメっぷりで頭空っぽで観られるのは良かったな。正統派で巨乳の汐、ツンデレ系の灯、あざとい妹系るなこ、ボーイッシュな春という個性豊かな4人のヒロインがとにかく好きの矢印をえーゆーに向けまくる。自分は完全にヒロインとしては汐ちゃん派なんだけど、推し声優の1人である平塚紗依ちゃんがるなこのcvを務めていて、そのあざとさがめちゃくちゃ可愛くてそこが一番の作品評価ポイントかもしれない。
この手のアニメは割り切ってみてるけど、それでも主人公がヒロインたちとの関係を「ラブコメ」言い続けるのに笑ってしもてん。



普通

きもえーゆーじゃなくなってる!!!
るなこを選んだと思わせて全員に行くの分かりきってたけどこいつマジで…w



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

熱海を舞台としたクリーニング店で働く1人の女性のお仕事もの。1話はとても良くて、記憶をなくして過去のことが分からない金目さんが熱海の地元の人々との交友を通じてクリーニングの仕事の面白さとか人間の温かみを描いていくんだろうなという期待感がある作風だった。ただ中盤の脚本が本当に絶妙に噛み合ってなくて仕事面の描写も地元の方々との絡みも浅くなってしまい残念。そのくせ毎回金目さんのグラマラスボディをえっちに描くお風呂シーンや着替えシーンなどは欠かさないという気合の入り用はむしろ清々しかったな。最後の2話くらいはしっかりクリーニング屋だからこその気づきや人間関係などいいアプローチができることを証明してくれただけに惜しいアニメだったなぁ。



良い

ちょっとした変化に気がついて駆けつけたことが結果的に体調の変化に気づいて助けることができた。長く付き合うからこそ、クリーニング屋だからこその気づき。地域のつながり。
最終回でもお風呂は欠かさない。おばさんたちにもみくちゃにされる金目さん!



良い

バスケ部出身だけどだいぶバスケ部の活動に違いがあって泣いた。こちとら田舎すぎて周辺にそんな娯楽施設はなかったんだが….。



とても良い

熾烈を極める五稜郭での闘い。都丹庵士、最近網走編の実写映画見たばかりだからより行動が沁みる…。音が止んで、なんて綺麗な最期なんだ。静かだ。
杉元と二階堂の因縁も遂に決着。劇的な幕切れだ….。真っ二つになって再会する兄弟。
そして鯉登が鶴見に伝えた言葉が本当に彼の成長を物語っていて。
絶体絶命のシチュエーションでアシリパ、杉元、白石の3人が集結するのもアツいしそんな時でも本作らしいコミカルさは忘れない。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

待望のメダリストの2期。今回は中部ブロック大会に挑むところから全国に向けての準備にかけてを描くクールだったけどいのりと司の更なる成長を感じられて面白かった。結果だけ見れば始めたてでブロック優勝は順調に行き過ぎ感もあるが、その過程でのなかなか上手くいかないことの多さやフィギュアスケートという競技の難しさを丁寧に描いていたからこその納得感があり良かったね。壁にぶつかっても周囲の人たちからの刺激や直向きな努力、そしていのりと司がお互いに信頼関係を強化していく過程が感情を揺れ動かしてくる展開は流石だ。新潟に向かう道中、諏訪湖に向かって2人で話すシーンは今期屈指の名シーンだったと感じたね。
今期何気に良かったのは自分みたいに他のスポーツをやってたけどフィギュアスケートの知識は激浅な人間がフィギュアスケートという競技に対する知識や競技への向き合い方などの共通点を見つけられたことかもしれない。発見が多かった。



良い

司の元クラブメイトとの再会。そして子供たちは子供たちで勝手に仲良くなるよな。先生と生徒の形は人それぞれ。スケートをできる環境も人それぞれだよな。
指導者同士での会話めちゃくちゃ趣深いな。他のスポーツでも何をもって本番で使えるとするか、そして指導者の”格”など共通する要素が多いように感じた。今期も楽しめたから続きの劇場版楽しみ。



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