まさか今週最終回だとは思わなくて不意打ちだった。卒業式回か。時期としてはぴったりだ。
慕って送り出してくれる後輩の存在。送り出される先輩の気持ち。濃い時間を過ごしてきたからこその感情なんだよな…。
原田先輩から掛けられる言葉、青野たちが過ごしたこの一年を振り返るようでもありこれから先輩になっていく彼らへのエールでもあって、とても良いセリフだ。絶対いい先生になれるし、最後に先生からも激励があるのめちゃくちゃ良いな…。
クノンめちゃくちゃナンパするし、先生がモブ顔すぎて笑った。声は強そうだし実際強かったのに…。学校行ってからの展開大丈夫かなと思ってたけど思ってた以上にテンポいいしむしろまえよりもギア上がってる感はあるの良いな。
ナビーユ、お前…最初から…。プリンセスの力を奪われてしまってもうなんでもアリだあ….。
それでも5人+なっちの尽力で新たな根城に向かう。ジャマオックたちに変身もせずに対抗できるのか…?と思ったけど相手アホすぎてワロタ。バンドスナッチは敵対してるけどめちゃくちゃ認めてくれてるんだよな。
プリンセスとして覚醒できなくても今度は白の女王の力を借りて…!アツいな。
おねがいが発表されてひみプリも残り話数が限られてきた。より感情を入れて見てしまうな…。
更科先生がわこ先生のためにみんなを巻き込んだことを謝罪していたけれど、過去も未来も含めて受け入れて前を向けたわこ先生がそこにいてなんだか良かったな…。更科先生、めちゃくちゃ黒幕疑ってすまんかった…。
ひまみつのことが大好きを超えて大好きすぎてこの2人を毎週見れなくなることへの覚悟を後1ヶ月で決めなければならない….。
このアニメ、胸囲の格差がすごくてないかめちゃくちゃでかいかだな….と思うなど。アリスさん、とてもいいです。
黒澤自身は人間に主体的になりたいわけじゃないんだな…。そして退学で猫に戻る。こういうパターンもあんねや…。
うたげちゃん改めて高校2年生と聞くと一気にこのシチュエーションの特殊さが…w 男子アイドルが現役JKとあーだこーだなんて推しの子だったら超スキャンダルだぞ。
日車目線回想からのスタート。仕事に没頭する真面目なやつなのが伝わってくるな。弱者救済…なかなか真面目だけではやっていけない世界なんだろうし、心がどんどん疲弊していきそう。
虎杖が池袋芸術劇場へ。伏黒は騙されて別の敵と相対。日車は対話はできるが明らかに様子がおかしいなと思いつつ、彼の思想的には死滅回遊のルールは理想なのか。
殺意のこもった魔力。ゲナウ、最初の描写では冷たいやつなんだと思ったけどこの回が進むに連れてその芯が見えてくるようで良かったな。
硬いパンを食べながらシュタルクと語るシーンが印象的。
日記にも落とし込めないような悲しみがあった時は、お茶を飲んで泣けばいいと思うよ。
キスについて無邪気にルーナに聞いてたじたじになるのワロタ。リゼ、お前はとんだエロガキだよ。
動機がどうであれリゼからルーナへの思いは強くなる一方だな。買い物を終えての帰り道、トラブルの強襲にあうがまだできるはずのない魔法が次々と使える。成長を感じるが、歪な不安定感も同時に感じるな..。
ナチュラルにお泊まりに誘えるあきらさん、かっこいい。そして1人なのにめちゃくちゃいい家に住んでる…どんだけ部屋あんねん。あきらさんのスパダリ!!
ちょびっと拍子抜けしてるしずかさんに対して、あきらが内心思う透明人間の言いたくない部分とは?
ライバルなんですね!→乳突き合わせるの流れクソ笑った。デカくて柔らかすぎるだろ。質感が伝わってくるの素晴らしいな。美羅さんと京香さん、良い信頼関係だ。
この宿舎、寝込みに侵入を許しすぎなのでそろそろ対策した方がいい気がする!
キャンドルウッズが今回の舞台か。みんなドチャクソえっちな格好で待機しててとてもいいですね…。
兎狩りということは狩られる側が幽鬼たちサイドということ?幽鬼もまだまだ序盤のチャレンジだからスタンスがややふわついてるな。
兎VS切り株のチームバトロワ。
寧々が演劇部の助っ人に。様子を見るに全く助っ人にはなってない様子。そして彼女の内弁慶ぶりは想定以上…w
浮気された人間を演じるためにはそれに準じた体験が必要。荒療治ではあったけど、素の彼女を出せるようになったという意味ではリベンジ成功かな。
一件以来、対立が深まってしまった…。本来望んでいたのは対立ではなくて対話のはずだった…のはまともな人だけで対立からの抗争こそが狙いだったのなら避けようもなかったか。
冷静にここから出て行った方がいいと諭されても思い入れもある土地をそう簡単には離れられないよなぁ。
メデューサの対処方法、これが正当なんだろうな。本当に強い種とかだと自分には効かないとかありそう。
リンちゃんが終始頑張ってて可愛くていい。
冒頭からノルマ達成。市役所の初鮎さん、ラーメンのどんぶり被っててワロタ。そして流れるように仲良くなって銭湯に行く。脱ぎまくりの観光案内モデルもします。
このエピソードアニメ化楽しみだった。第一師団所属の頃の菊田”軍曹”との出会いからすべては始まる。花沢勇作の童貞を守れと….!
あれだけ特訓したのに洋食が出てくるのマジで出オチとして完璧すぎる。そしてそんなエピソードから鶴見たちの金塊争奪戦の話にも繋げてくるの本当に構成が上手いよなぁ。この絶妙なトンチキ具合とシリアスな緊迫感。
街の大ピンチ。迷うイレイザーヘッドだが個性を信じて格闘戦へ。励ましてくれるのは友人の声。しかしその声の主は….。3人でいた思い出が駆け巡る演出、悲しいな…。
この事件が結果的にイレイザーヘッドのヒーローとしての在り方を決定づけた。そこからの活躍はみなさん知っての通り、と。