オープニングの入り方がもうハイセンスだな。
期待に胸を膨らませていた友人が報せもなく淡島を辞め、その道から逸れてしまった。次に再会したのが葬儀の場とは…。そこで見つかった遺品の手紙から岡部絵美という人物が淡島で体験した仕打ちにフォーカスしていく構成がお見事だし、その内容があまりにも鮮烈だ。桜舞う廊下で中心を歩く彼女の姿があまりにも様になりすぎて見惚れた。悦子さんのことを最後まで気にかけていただけに、生前会えなかったのが寂しいな…。
そして現代の伊吹先生に繋げてくる全体構成、素晴らしすぎ。このアニメの底がしれん。
先生に宣言布告。策が何かもわからないままパニック状態にさせること自体が目的か。先生めちゃくちゃやつれていってる。秋山の言ってることはどこまでが真実でどこまでがブラフなのか分からないのが強みだな。時間が怪しいよな多分。
これが呪術廻戦ですか?ドタバタに巻き込まれて肥料被る藍美クソワロタ。
3話まで見ていて思うのは、藍美は”なし”だけど波は”ありよりのあり”だな。ヤバいこと言ってるのは変わらないんだけどビジュが良いのと声や雰囲気で誤魔化せるわ。なんだかんだで連絡先はゲット!進展してる感はゼロ!
で、出た〜ラノベアニメ定番の勉強会!!これに関してはガチで冷笑してしまう。すまん…効率がいいわけないんだ…。
竜也は灰原のこと認めてはいるけど多分詩のことが気になってそうだし複雑な胸中なんだろうか。普通に星宮の方が可愛いから詩にいくのはやめとけなー?まぁ青春らしいが…。
飛行機事故の件あっさりスルーしたかと思ったら回想で出てきた。マジでおもろい。何度も見たくなる名(迷)シーンだ。
間違えて殺される探偵様もクソワロタ。
道を買い取ったから好きにさせない→空中からヘリで銃ぶっ放すシャルディナさんもクソワロタ。これどういう脚本やねん。今年のアニメの中で一番笑ったわ。
ところがどっこい夢じゃありません!!
捕虜でありつつちゃんと妻として迎えてるから待遇がめちゃくちゃ良いなw なんの肉かと思ったらドラゴンの肉。龍が蜂の巣を食ったような顔ってなんやねん。色々話のスケールがデカいし、常識が変わる話はその通り過ぎる。
外に出て景観を見て祖国との違いを感じるセラフィーナ。水浴びで顕になった彼女の引き締まった身体が…..良いッ!!!!オチ読めてたけどやっぱヴェーオルが髭剃っただけだった…w あたふたしてるセラフィーナが可愛すぎてこのアニメの楽しみ方をかなり理解できたかな。
インド着いたら早々にカレーとナン!食いてー。
天才数学者SAIを復活させたはいいが龍水見るなりガン逃げでワロタ。まさかの兄弟なのか!すげえ血だな…w
彼の幼少期に興味があったゲーム。それを手に入れるためだけに龍水に発破をかけられて常に行動してきた彼。彼がやりたかったプログラミングがすぐにはできない現実。ドラクエの演出めちゃくちゃ良かったな。コンピュータを作る!
消してええええええ
普通にギャル2人と同じ部屋で過ごすの誰もが羨むシチュエーションすぎる。慣れないことすぎていなくなってからもイマジナリー見えてしまってるが。
ミミとレナート殿下意外とトントン拍子で進むんだな、そこの過程をもっと壮大に描くのかなと思ったら。ミミの天然な人たらしぶりは悪意にも強い。でも王妃だけは…。と思ったら好きすぎて無理の方だったのクソワロタ。この作品の勢いが集約されてて良いな。
父親との死別がエレンを変えてしまった。絵を描くことという才能だけでも努力だけでも量れない世界。そんな中で自分も他人も潰れていくのを見たくないと考えるのは経験からしても当然か…。
一方光一の軽薄さ、薄っぺらさがだんだんと表に出てくる。絵にも出てくる。でも上辺だけじゃないところにまで手を伸ばせる可能性は秘めてる。
過程を相当駆け足でやってる印象だけどまぁここ丁寧にやりすぎても…という感はあるのでこれでいいのかな…。社会人からが本番。
前回のフリがちゃんと効いててヤドカリになるんだな。速攻で帰ってきたの分かってたけどクソワロタ。ラクトーシャさんという海の女神、ろくに喋ってないのにめちゃくちゃ可愛いしスタイルの良さで好きになりました。オチとしてベニジャケ師匠のフリ使うのもいい脚本だなw
Bパートもクレイアニメで演出。これだけ幅広いアニメーションで異世界転生を演出しつつ、魔王城の扉という謎の転生先でも短時間で多少強引でもオチつけられるの強い。今期これがかなり上位を引っ張ってくれそうな。
ハーフアップにしてる日は話しかけていいという取り決め。共存するための戦略、かな。
遠足の日は素直が行って、楽しみにしてたナオとの気持ちのギャップがさらに深まる。終業式をサボって2人での遠足。真田は本当にいいやつなんだろうから尚のことナオと素直のギャップが苦しい。また来ようというナオのまたが本当に来るのかなと寂しさを感じてしまうな。勝手に呼び出しておいて自分から奪わないでという精神状態になってる素直が心配。
朝凪、悪意はないだろうけど年頃の男女であることは変わらないから流石にエリアとか立ち回り考えないと無警戒すぎるし、思わせぶりな言動が良くないな…。
天海も天海でメンタルぶっ壊れすぎてわろた。朝凪も天海にだったら本当のこと伝えても支障ないような。
ニュニュダフネも使い用…。
移住者が増えすぎて大変だけど村の区分を変えたりとかして意外とちゃんと自治が成り立ちつつあるのかな。と思ってたらまた男女の交わり合いの話になってきてワロタ。やっぱそこが一番大事だよな。
これが「ア・オリ」ですか?1話が良かっただけにここからの脚本に期待なんだよな。
使ってしまったがゆえに、使っちゃいけない魔法を知りたい。ココらしさというのがもう分かってきたな。魔法陣の描画練習で思いっきり水ぶっかけるのクソワロタ。
芹亜が友人に本音を打ち明けたのに受け入れてもらえなかったの、本当に辛い…けどここからどう生きるかは決めなければならない。芹亜ちゃん、めちゃ腹出すファッションなのわろた。
楓さんから芹亜への愛がめちゃくちゃ重いのだけは2話にしてすごく感じる。そしてどんどん歌×戦闘の演出がシュールに感じてしまってよくない。多分歌詞出るのがよくない…w