ルーナのご飯が合わないの、コミカルに描かれてるけど結構死活問題だよな…笑 作った料理を薬判定されたり餌扱いされたりするのルーナが可哀想すぎる;; しかも街中に買い物に行ったら邪険にされまくるし、これでルーナを責められないよ…。心が痛い。それでもルーナもリゼも前を向こうとするのが良いな。
リゼの魔力の使い方は想定とは違う方向に伸びていそう。白魔女の系譜として育っていくから黒魔女としては複雑なのか…。
鬼の夫と人間の妻の異種間夫婦との出会い。あきらとしずかもいずれはこうなるのかな。そのお子さんが職業体験として事務所を来訪。有力情報を与えたと思ったら尾行にまで移すとは、ゆう君の行動力すごいな…笑 誰かに見つけて欲しいを叶えるために探偵をやっていると語るあきら。暗闇が彼のトラウマだからこそ電話越しにしずかさんに語りかけ続けてもらうのいいな。疲れ果てて事務所に帰って膝枕→キス→ずっとそばにいて欲しいの言葉、美しかった。
ひまりとやちよさん、2人ともデカすぎるし接近の仕方がえっちすぎてこの2人もっと出してくれ〜!!!の気持ちだわ。
朱々ちゃんの部分的にデカくする術もめちゃ実用的でいいね。
今回はご褒美シーン多めでよかったわ。
ようやくこの作品らしさが出てきたかな。この件が2人の運命を大きく変えていく一つの分岐になるのかな…?しれっと能力を開示したし、トキもなんかちょっと驚いて自然に受け入れてるな…w みんなを助けてくれという願いを叶えるため…
漫画家になりたいと言った時の親の反応。こういうのキツいよなぁ…。いざ先生に会って「諦めるべきかわからなくて」を問う。自分の選んだ道は明るくなったら最善の道じゃなかったと話す脚本、めちゃ良いな。
ただそれ以外は結構微妙な展開なので次回以降に期待かな…。
マジで放送忘れてておっかけ視聴。トキとヒカル、2人の出会いの頃から。トキが語っているようなことが実際に起きているし、ヒカルはそれに対して陰のある返事をするに留めているのが印象的。
芸能人のプロ意識。熱愛報道やスキャンダルは大体が身内のリークからというのは実際そうなんだろうけど恐ろしい話だよな…。窮地に追い込まれた有馬。でも最近のアイドルって本当にちょっとくらいのスキャンダルだとすぐ戻ってくるからこれくらいなんとかなるだろと思ってしまうのリアルがよくねーわ()
テレがあると指摘されて吹っ切れたような。20点差は誤差ではないぞ、と思いつつあとで回収してくる脚本は良かったな。
六花がオリジナル曲を歌わなくなってしまった理由。評価されたりするのが怖いから他人の歌だけを歌うようになった。挟まられる回想で投げかけられてた言葉は幼い頃には十分トラウマになり得るなと感じたな…。その割に結構あっさり解決なんだなとは思ったが。
認識の赤い錠剤。レッドピル。周囲の人が惨殺されていく中でゲイルはルーシーとは対話する。過激な思想も行きすぎると論点が迷子になってるよな..。ゲイルの配信はリアタイじゃなくてディレイだったのか。そこまでやった上でゲイルにはやっぱり迷いが…当然だよな。
チャーリー連れて出てけ宣告は、感情移入すると可哀想だけど真っ当な申し入れな気もする…。
屋根から闇討ちしようとしてるのクソワロタ。しかもバレるのワロタ。このアニメバカすぎる。
汐も灯も本格的にライバル宣言。ラブコメらしくなってきた。
このご時世でweb周り一切やらないのは確かに珍しくはあるけど、1人で切り盛りしてる金目クリーニングはあんまり変に注目浴びてもというのはありそう。金目さんのお風呂シーンを写真欄に入れたら大注目間違いなし!!
ちゃんとレギュレーションとか定めないとまともに運用できないという教訓だね。これを良しとしてしまうのは金目さんの心情的にも良くないだろうし。
魔王様とマオマオちゃんのほっこりエピソード….ということは中原麻衣cvママの出番ということ….ありがとう!!!魔王とマオマオに感謝。口内炎にもっとなってくれな。
ここからのエピソードは劇場でやってないのでアニメ初見。鶴見中尉の前に揺らぎ、父のアイヌ名を口にする。ホロケウオシコニ。
前回の鶴見の話からも繋がってるけど、アイヌがどうこうという生き方に固執する人、嫌気がさす人、後悔する人。有古イポブテの取った選択はアシリパの望むアイヌの未来への信託。しかしそのアシリパ自身に迷いが生じてるんだよな…。
刺青人皮の見分け方は”本物を凌駕するこだわり”。これでついに暗号はある程度解読し、手がかりを頼りに候補地におもむく。
任せて、という決意の一言からのいのりの演技。勝てるために託したという司の言葉通りの攻めた構成だったし、それを遂行し切るいのりの胆力。そして成功を確信させてくれるような彼女の笑顔。素晴らしい滑走だったね…。
そしてメダリストがいれば敗れて去るものもある。メダリストの中にも色の違いがある。それでも金メダリストには最大の賛辞を。お姉ちゃんからのスケート始めて良かったね、に泣いた。お姉ちゃん大好き…..。
打ち上げ会場での指導者同士の会話も興味深い。司先生が構成していたプログラム、そしてジャンプも賭けではあったが狙っていたもの。こちらもこちらでまた世界が広がっていきそうだ。
開眼して真っ先に見るのは自分の顔。鏡眼で見えているのはなかなか混沌とした世界で…w ただそれすらお前にはお前の見え方があって良いと肯定されたのはよかったな。
多分この作品ここがピークな気がしてならないんだけど、いい意味で期待を裏切って欲しい。
今回の律子先生への絡みは完全にぬーべーが悪くてクソワロタ。
かつやが出会したのは神獣 麒麟。厄介なことに巻き込まれてしまったなぁ…。かつやはいつも妹を結果的に巻き込んでしまうな…。ここ数話のエピソードで感じるのは妖怪みたいな存在だけではなくかなり幅広い人外存在がいるからこそぬーべーの鬼の手も万能ではないということかな。霊気さえあれば再生するのは良かった。
麒麟が公正な裁判官であって助かったなぁ。もし逆らってたら….判決に従わない方がおかしいだろ!?!?
昴先輩、やたら嫌味を青野に意図的に言ってるようにも聞こえるよなー。真意はわからんが…。
二人組でのオーディション。佐伯と昴先輩の組は2人ともリラックスして本来のパフォーマンスという感じで流石だ。佐伯は本当に成長したな…楽しそうに弾く本当にいいキャラだ…。
対極的でもありつつより支配的なのは昴先輩。彼も彼で楽しそうではあるんだよな。彼の根源は飢え。渇望。それがめちゃくちゃ伝わってきたな。
結構挑戦的な構成の話だったと思うけどその姿勢を評価したい。
文化祭はラブコメアニメにおいて腕の見せどころ!準備の間の雑談も文化祭の一つ。
鈴木はまさか谷が初彼氏だとは思わなかったけどりっちゃんとかいう元カレがいたんだな。しかも、文化祭であったら名前呼び…。(この作品名前出てくるんだ…って思った)
周囲のノリで付き合うことになってしまった感じだけど本意ではなく。過去があーだこーだとかもなかったことにするのではなく受け止めた上で今と向き合おうとする鈴木さんのパッションが素晴らしかったし、見習いたいなと思ったな。
今回通して感心したのは本作においては文化祭で大きく何かを起こすわけでもなく、あくまできっかけのイベントの一つとして等身大のカップルを描いてるのが良かったな。ここでクレジットに名前解禁するのオシャレすぎない???
けいとの部屋、胡散臭すぎてワロタ
うたげちゃんはハウスキーパーとしての自分を弁えた上で…といってたら渡りに船で合宿参加の要請ワロタ。