公安9課の復活手続きは難航….というか国を動かすのはまどろっこしいなぁ….。書類ありきでないと動けないのも平常時なら分かるけど。
新人が入ってくるかもの話に対してトグサがビッグマウスした時の周囲の反応がいいな。こいつも言うようになったなぁ!?
殊勲をあげ、晴れて9課復活か。首相もしたたかな感じだなー。
新人のタチコマキタァ!!!!うれし〜。
夏休みの終わり、海。水着に個性が溢れてていいね。光ちゃんその歳の割にセクシーすぎない?発信力をつけるためにSNSを活用か。この作品としては新たな切り口だ。
相ちゃんと心ちゃんがうだうだしてる間に赤福がポチッとしたら世界に猫が広がっていくような演出良かったな。これまでは作中では身内やコミティアで頒布した人など直接顔が見える人しか漫画を読んでもらえなかった、それが全く知らない人にも届くように。だからこそインターネットを介して直接意見が届くことで自分の描きたかったものが揺らいでしまう可能性。趣味の範囲で、と手島先生がしつこく言うのも最後まで楽しんで描いてほしいからなんだろうな。
京を堪能する時行たち。文化レベルが相当違いそうで変なのに引っかからないといいけど….と思ったら玄蕃めちゃくちゃメスガキにざっこぉとか言われて負けててワロタ。
なんかアソビ大全にこんなようなゲームなかったっけ…?記憶違いかな…。
雫の見せ場はなんだか久しぶりな気がする。大好き、と言って膝枕状態にキスするのええなぁ!?明らかに動揺を与えてて良いね。BGMながダンロンみたいなの流れてますがな。
クロノアを名乗ると決めた日。そこからヒナタとクロエの勇者としての使命が始まる。
身体ごとヒナタが引き継ぐ感じなんだな。この辺の設定の開示が丁寧でいいね。
そして次回の決め回が楽しみだ。
もうスタッフの中でも山田さんと佐々木さんの関係いじられてるのわろた。普通に同僚でこんな人たちいたら注目の的ではあるが。
佐々木さんの妹だったと言う誤解であからさまにホッとする田山さんモエー。
方言の話、これがヤニねこですか???
ヤニねこの評判が妹関連にまで野糞したりとかで伝わってるのワロタ。もう取り返しつかえねよ。本当に絵面が酷すぎる…..。
せっかく可愛いコーデしても台無しにするの笑ったし、かけ恋の空野は副流煙の影響を指摘するならこいつらにしないと駄目だぞ。間違っても喫煙所で休憩してる医師に突っかかるのはおかしいからな。
佐藤家、この親にしてこの姉ありって感じだな…….。メンツ保つためだけに空き巣の被害を装うのやりすぎだろ!笑
デカい小学生、普通にはたから見たら大人だし誤解されるに決まってるよな。黒絵は少し不用心すぎたな。
彼女の境遇に同情はもちろんあるけど今回は黒絵のことを思ってくれた南くんの気持ちが不憫だったなぁ。これは男目線なのかもしれないけど…。まぁ似たもの同士ってことかもしれない。
汐汲の演舞のとき。決着だぞの煽りから披露されるのは、共演。どちらの舞も比べられないくらい良かった。お互い終演後も含めてリスペクトの張り合いだ…wここでの引き分けはもっともすぎるな。公平な裁定だ。芸能としては前に進む一方で、コガネも、そして石也も…。
前に進むということは、変わっていくということ。そして鬼夜叉が青年になってる..!
ミュイもめちゃくちゃ成長してるなぁー。ベリルがいなくても1人でもある程度大丈夫だ。
シュステさんめちゃくちゃ可愛いしくっついちゃえよと思うけどベリルの立場からすると友人の娘だし、やることもあるしで応えられないもわかる。シュステ、ちゃんと待つと返事できるの良いなぁ。
シャウラがNGのポーズを作る時にアップにして揺らす、こういうのが日本の未来を明るくするからな。引き続き頼むよ。
シャウラが待ち焦がれていた存在。だからその時間を続けたいし、なんでも言うことは聞く。五つ目のルールは試験の破壊を禁ず。つまりシャウラを助けることは試験には関係ない、それを確認するためだけに一回を使うスバルの男気よ…。
今のスバルの状態で何度も死に戻りして経験し、できないことを見定める。あまりにも辛い…。そんな時に見つかったのが菜月昴の本と…。良い引きだ。
全9話構成で無駄なく最初から最後まで面白さを高水準で維持できていたアニメで個人的には凄く好きな作品だった。全編通して描きたいことが明確で、回による下振れなどが一切なく常に一定以上の脚本を提供してくれるので毎回観るのが楽しみになる作品。工作員を辞めて孤独だったビクトリアが最後には自分の素性も開示して家族になっていく様を見事に描き切っていたね。
こういう作品は一気に観るよりもクールの中で追った方が面白さを体感しやすいのかなとも思った。
脚本面で隙がない以外に特によかったのはキャラクターとアフレコ。主人公の元工作員のビクトリアと、保護され一緒に過ごすことになるノンナ。この二人が一緒に暮らすことでビクトリアは救われていき、ノンナは成長していく。その中で描かれる感情の起伏や変化を安済さん若山さんがそれぞれアフレコで繊細に表現していて引き込まれたね。このアニメが良い所ってビクトリアが全然完璧じゃないところなんだよな。工作員として、武力や作戦遂行力は優秀だった描写が多かった一方で、組織を抜けてからは詰めが甘かったり人生経験の少なさが露呈したりと、そういった人間らしさが魅力。個人的には序盤の「自分の胸囲に自信を持っているモノローグをするが、実際はそこまで巨乳ではない」というのがめちゃくちゃ好き。今思えば自己評価と他人からどう見られているかのギャップみたいなのが結構あることを象徴してる脚本だったのかな、とも。
続きの新エピと2期もやるらしいので凄く楽しみです。
ビクトリアは特務隊を抜けて自由になった。なのにどこか寂しい気持ちが常に消えないでいる。寂しいのもそうだけど素性を隠し続けながらノンナを守り切れるかという不安からくるものもあっただろうに。家族にも会えず、疲れ果ててしまうのも無理はない….。ビクトリアは頑張りすぎたよ。
団長と交わした約束に一縷の望みをかけ向かったお祭り。多分ノンナ、わざと落としたボタンを拾わなかったよな。聡い子だ…。
そしてジェフリーはちゃんと約束覚えてて何年も来るつもりだと言うのも泣ける…。その想いに呼応するようにビクトリアは本名のアンナを明かす。ジェフリーも過去の父親の愚行と兄と2人の秘密を打ち明ける。
次の展開もありつつ、1クールかけて見事に家族になるまでを描く構成と脚本素晴らしいわ。言葉を知らなかったノンナが成長してありがとうを伝えるの、最高……。
えいえんのいのち…そんなのはエゴだ。その人の命のあり方は他人がどうこうしていいものではない。
特殊演出のオープニング良かったなぁ。Amore名曲すぎる。
シイナに適性があるのは修復ではなく、内側に作用する治癒魔法か。これがクライマックスに大きく作用しそうな。心に触れるのがポイントなら、ミミ相手には使えるようになる気がする。
ミミはセイランのこともあって少しシイナの姿が見えないだけで随分慌てたりとちょっと危うそう。
映像が物議を呼ぶ9課の存在。そして窮地に立たされる少佐。国民の世論のために、素子を捨てる選択を迫られる。
ゴラントル諜報部にしてやられてるなぁ。草薙が法廷に。そこでの問答が本作が1番伝えたい軸なんだろうなぁ。
これ少佐と部長がひと芝居打ったということでいいのかな?大掛かりすぎるけども。
これ次回最終回のまとめ方次第だなぁ。
俺は弱いと俺は強いの両方が必要。タイマンのゲームでもスポーツでもそのマインドは確かに必要だ。
スト6で遊びのフレ戦で待ちガイルやってみたけど普通に焦ったくて攻めちゃうんだよな…w クソ生意気なメスガキに一泡吹かせてほしー。夕ちゃんのゲームへのスタンス、向き合い方カッコいいわ。集中力の持続に限界はあるところを突かれて…。跳びだよりの指摘、めちゃくちゃ初心者に効くからやめてね。
綾対ゲキド、綾がカフェオレと同じことしてて草。そっちの系譜か…。ここが1番実力差を示された形になってるけど、また遊ぼうやと言ってもらえるということが何よりの証明か。
そして美緒ファイナルラウンド!?今回切り替え多かったけどどれも見応えあって良かった。
もう先輩達は就活の時期かぁ。
耕平がバーチャルアイドルの正体なのクソワロタ。こういう展開ありきたりだなと思ったけどぐらんぶる風に味付けされてるの良いね。
幼馴染のヤンデレって1番良いですからね……..。御手洗の彼女さん、最高ですよ…。
山本のアルコール粘膜接種ヤバすぎる。女性陣が全裸に対して全く動じてないの好き。
喫煙スペースにいるのに副流煙を咎めるのおかしいだろwwwwwwww
花火の話結局ここで無理やり戻ってきて冬月がやりたかったことを回想するんだけどなんだかなぁ…。空野の「ストーカーになったみたいで」が今更すぎてワロタ。明らかに容体が悪い相手に対しての行動も迂闊すぎるよなぁ。
玲琳が慧月っぽく振る舞おうとしてる様が改めて味がしてくる…w
病自体が呪い、そして暗躍するのは朱貴妃。
お互いが本音で語り合い、ここからは共通の目的のために共闘か。
スピカが身体でお支払いするルートもアニメ化してもらっていいですか?
スピカとアリアの直接対決がここにきて実現はアツい。因縁の回想もありって感じで期待したほどの勢いはなかったが2人の深掘りだったね。