クレープ食べたいですでどら焼きはなかなかひどくて草。
導かれるままにアイドルとしてデビューするこんぺとリリィ。大人スタイルになった時の雰囲気の変化と歌がとっっってもいいな!渋谷のど真ん中でのデビューライブ、大成功!
これ多分風が返信した姿が流にそっくりなのがポイントなんだよな。
人が食べてるものがやたら美味しく見えるのはあるある。
細かいエピソードの詰め合わせだからあれだけど、いろんな飯やお菓子が出てくるのはいいよね。
薬師VS三高、こういう好カードがどうしてもどこかで序盤に起きるのはトーナメントの難しいところだよね。
轟対天久、意地と意地のぶつかり合いだ。
完全に夫婦感が漂ってきてる太陽と六美。共通のアイさん育てというタスクがより距離を縮めるか…? アイさんが真の家族として馴染むには時間が必要かもしれないけど。
試験の出題は一問。それで6単位全てが決まる。お題は「魔法とは?」。
狙い打ちしたような設問だと言われてたけど巻き添えで4割の生徒が不合格になっててわろた。まぁでもウィルほど優秀なのにというのではないんだろうけど。
クレイルウィさん、ビジュえっちだしcv中原麻衣さんの魔女で最高じゃん!!と思ってたらめちゃくちゃ不穏なマジックサークル現れてきた。
学校でも同じクラスないのりとあおい。みんなのお願いを叶えることへの向き合い方の基盤を描く回かな。
あおいのソロライブ!王道前向きな楽曲で好きだー。おねがいかなえ隊の発足だ。
夏の陣営との接触。雛菊は絶対和装がいい、賛成!!!!!
夏の代行者、かなり捻くれてそうなメンタル状態なのかな…。従者と代行者の関係もそれぞれだな。姉妹であるが故、それぞれが結婚していくことで別れるのは宿命でありつつも心が受け入れない。四季の代行者の過酷さが従者の言葉からだとより伝わるな。
きらら枠キタァ!?めちゃくちゃ見事なきららジャンプに感動。寮に入れる代わりに”奉仕”すると。
キャラ紹介がメインの初回だったけどここからの幅と萌えシチュ次第かな。
カナンさん胸がデカすぎて走るのが大変そうですね…。褐色メイドのアミさん、人のいいところだけ見つけてみんなを骨抜きにしちゃうのいいね。
モブの子もみんなおっぱいクソでかいのこの学園マジでなんやねん!小倉唯cvの先生が一番可愛いんだけどね…。
秩父の芝桜、数年前に観に行ったけど綺麗だったなー。そしてめちゃくちゃセンス抜群オープニング。
大学生の女の子たちがお酒を嗜む作品なのかな。みんな可愛くて良い〜!寮長であるいぶきちゃんがぼたんちゃんには気を許してるのがポイントね。
雰囲気良さげで結構期待してる本作。歌劇学校が舞台なんだね。学生の共同生活、しかも女子だけって本当に息が詰まりそうな…w 外から見たほど綺麗な世界じゃないというのは本当にそうなんだろう。
寮長の絹江が歌劇を本格的に志したエピソード。2人で並んでやっていたけれど、淡島に進むという特別な道を進むという決断でくる別れ。離れることにホッとしたという上田さんのモノローグ、ぐさっときたな…。えてしてこういうケースは一方は完全対等だと思っているが、どちらかが憧憬の対象だったりして。本当にずっと同じ道を歩むことなんてできないが、それでも続く友情みたいなリアルさがあって良かった。
なし崩し的に一緒に公民館に向かう小雪と陽太。かつての美姫の素の様子に共感する2人、心の距離が縮まるのを感じる。こゆんっていう呼び名も可愛い〜!
湊は小雪のことをずっと目で追っていたのか。そこに掛かってきた電話。表面上でのコミュニケーションに留まっていた彼には日常なのかな….。千葉さんの声の作り方、そして彼女役のCV藤寺美徳ちゃんもめちゃくちゃ良かった。いいアフレコだ。
1日で小雪と陽太の距離が全然変わっているのを見かけて衝撃なのは湊。人との距離感とか絶妙な描き方が繊細だけどさり気なくて2話にしてこの作品めちゃくちゃ好きだなと思わせてくれるな。どの自分も嘘じゃないのに矛盾してる。