天王寺さんとの初デート。お互いの初デート。
天王寺さんが無邪気に楽しむ姿を見てると本当に彼女には幸せになってほしいなと思うよ…。しかも彼女の両親もすごく善意のある良い人たちで、その期待に応えたい一心で天王寺さんは自由に生きるということと向き合うことから避けていたという構図がいい。
伊月が都合よく上位者に簡単に載るのではなく、惜しかったところ止まりなのも良い。
天王寺さんが最強ヒロインすぎて雛子ここから巻き返せるのかぁ!?
電気目録を三添に譲るから婚約破棄させろという喜八。逆に意地になる稲子。こいつら…..。
三添も三添でうだうだやってるし、と思ったら三添の回想始まってわろた。完全にこいつ清六に惚れ込んでたんだなぁ…。そりゃ様子もおかしくなるわ….と思ったけど回想の最初からおかしかったから元からだったわ….。
絶対笑う回じゃないんだろうけどめちゃくちゃ笑いを堪えながら見てしまったのほんまにごめん。
水着温泉きたーーーー!!!豊乳の湯、唐音のアイデンティティを否定しないであげてよという気持ちとこれはこれでめちゃくちゃいいなの気持ちが葛藤してヤバい。どっちの唐音も残してもらうことできるか?無理ですか…。
新ヒロイン、見事なまでのくっころでワロタ。
東のその平に対するイライラ、めちゃくちゃ意識しちゃってて可愛すぎる…。お前が1番だ….。島袋さんのアフレコも絶妙。
受験期のそういう気持ちってどうすれば良いかわからなくなるよな。まぁそういう話はよくあるもので…。今それどころじゃないっていうのは対外的にはそうなんだけど、当の本人たちにとって高校三年生の時間は今しかないわけで…。そういう葛藤をすごくよく描けてるよなぁ。
文化祭、キラキラした雰囲気のみんなの中2人で会った時に写真を撮る東と平。流石の平も勘付き始めてる。過去の経験から自分が付き合える自信がないという言い訳を用意してる平だけど、その芯にあるのが自己愛だと結論づける問答のシーンが強烈だ…。なんだか自分にもグサグサ刺さってしまった…。
そこでも結局三歩進んで二歩下がる状態の平が、そんな彼だからこそ共感性が高いんだよなぁ。東のピュアが報われてほしいよ〜!!!
アサと偽アサの修羅場、アサの圧が強くて偽アサが不憫だ…w
でもこれでようやく呪縛から解き放たれたかな。ダンジ、キリ、それが本当の名前。かつての主人の帰りをずっと待ち続けていたダンジとキリが健気で、不憫で….。その後ユルに生きる希望を与えてくれたのはダンジとキリだったのは事実。それをちゃんとアサにも真正面から伝えるユルの心持ちも、アサの普通の暮らしをしたいという気持ちも汲み取った上で家族を取り戻そうとする様も良かったな。ここからが本作の本編って感じの決意の回だ。
まりあさんなかなか壮絶な人生だ…。凛さんの行動もまあ納得感はあった。
でももはやこのサーカス団はみんなの夢なんだよな。みっちゃんとの繋がりもここで生きてきて、あれだけ嫌がってたブラックロータスの娘として扱われることすらも利用する姿はみずかの成長を感じるな。そしてみずかに団長代理を預ける流れが良いな。今回は凄く締まった脚本で良かったわ。
タテ・ゴトーうちわ欲しすぎるだろ!!!wwww
あの渾身のアイプリのライブに対して独力で対抗できてるゴトーすごすぎない?
シーサイドフェスのコーデ、良すぎる!!!これは実質サマーメイドコーデですか?
おねがいかなえ隊、良いチームになってきたね。
はやてちゃん大人だなー。魔人狩りもシオリさんがめちゃくちゃ話通じるからちゃんと対話になってる。当初抱いてた印象と違ってお互いに手段は違ったけど目的は合致するから協力は容易なのかもね。
トワは本当にシイナとの関係を気に入ってたのが泣けるし、トワの愛を受けたみんなが涙ながらにプライドも捨ててお願いをするのも良すぎて…。
死の淵を彷徨うオゴタイの代わりに服毒して犠牲になったのはトルイ…。トルイ自身のやったことはモンゴル以外から見れば虐殺に他ならないけど彼はある種正義感や家族愛に熱いだけだったのかもしれない、そんな印象だ…。あの儀式を通じて身代わりになったように見せかけたわけか。
ソルコクタニも、ドレゲネも、すべてボラクチンの掌の上か…。自国の戦争の観点での最大勢力を削ってでも”知恵での国家統制”を企てるその意志は歪だけど強さを感じる。本も手にし、心の中も乱れ、トルイが亡くなったことでモンゴルへの復讐心も霞み、目的を見失いかけたシタラ。だけど本の入手にあたりドレゲネが真実はボラクチンには告げず守ってくれたことを知る。だとしたら次にやるべきはそのドレゲネを助けることだよなぁ!?
手島先生が教員試験を受けようと思ってると伝えたところ、葛藤がめちゃくちゃ伝わってくるな…。それでも今はいい関係が築けているのが良いね。
漫画で描きたい100のコト。ちゃんとその想いは安海にもノートを通じて伝わっていき。
今回はフィールドワークを通じて漫画で伝えたいことをどんどんと書き留めていくことで広がりが出ていく回だったね。気にしてなかった何気ない風景も、見方一つで全部漫画のネタに見えてくる。お祭りの時の会話もだけど、自分にはもうこんないろんな発想をするとかはできない(子供の頃もできたかな…)のですごく眩しく見える。
花火の下でノートを手島先生に開いてもらって、そこにびっしりと描かれた文字に感涙。演出が素晴らしい…。
地獄の奴らはカムイの粛清対象なのかな?見たいな?というのだけを考えていた。そんなこと考えられないくらいのバカアニメでワロタ。
閻魔様はしてほしかったみたいだけどやっぱ怪異以外には手を出さないんだな…w
死んでない、のか?クロエとの対話。
クロエは繰り返し、ループしてる。保持できるのは前回の記憶だけ。そして発動条件はヒナタが死ぬこと、か。2人だけの空間の中で必ず未来を掴み取らんとする会話が良いね。適度に落ち着いていて、それでいて年相応さも。
あくまでリムルを助けられる未来に辿り着くための選択をしないといけなくて、それには目の前の手助けをしてはいけないシーンもあるのが辛いな…。長期アニメだからこそこういう回を丁寧にやれるのは強みだよね。
携帯灰皿が迷子に。田山さんモードとかに限らずめちゃくちゃ落ち込んでたところに佐々木さんが入念に探して見つけてきてくれた嬉しさ。良い関係だ。
なんでタバコを吸い始めたのか。田山さんの吸い始めた影響は佐々木さんなんだよなぁ。そこを本人たちが気づく時は来るのだろうか。
南くんだいぶ引き返せないところまで来ちゃってる気がするが…。夏休みが明けても全然ほとぼりは冷める気配もなく。
そんな最中母親凛子は黒絵が生まれた、卵を発見した地に。こいつ底がしれなすぎる….。
ガチの怪獣が孵化してしまって黒絵のところ向かってるけどどうなってしまうんだ…。
ユノは過去のバンド仲間と再会して少し吹っ切れた感じ。
これ気づいたけど俺がここ数話評価できてないの、ののかが好きじゃないからだな…。バンドリ脚本のよくないところの詰め合わせというか…。好きな人は好きなのは分かるので好みの問題だけど。
都子は自業自得よ。人を見る目がなさすぎた。
勝ち負けではないと気づけたふたり。意見を出し合い舞を形成していく。誰にでも通ずるものにするには?この景色をみんなに見てほしい、その一心でたどり着いた境地かな。
出された言葉は情景のみ、一番大事なことは秘める、か。汐汲がどうなるのか楽しみだ。
シュステさんグイグイ来るな〜。でもその胸に秘めた想いはだいぶ強くて嫌いにはなれない。ビジュもいいしな!焦るシュステに対しても持ち前の性格で向き合うベリル。これは建前とか抜きに好きになってしまうのでは…?笑 最後の贈り物のところとか、シュステめちゃくちゃ可愛いわ….。
帰り道の霧で襲撃に遭う一行。だいぶ被害が多そうで….。ベルデアキス傭兵団?ベリルも覚悟決まってきたな…。
王子どもへのマリエからの愛クソ低くてわろた。こういう分かりやすいギャグでいいんだよ。オリヴィアとアンジェリカはその相思相愛っぷりをなんらか過激なカタチで示してもろて….。
救助艦堕とされてしまった….。戦闘は相変わらずって感じ。
外部からの魔獣の大群の来訪に対して応戦。その最中、今度はみんなのエミリアに関しての記憶が…。でもスバルがちゃんと覚えていることは幸い。
サソリと出会ってしまってからの危機で、死に戻りのリスタート地点が違ってる?記憶の保持の仕方も違う様子で、これまでの死に戻りとは違う様相。サソリのことをシャウラと無意識に呼んだのはスバルが会得した能力からしたら確定事項なのか…?
そしてレイドが暴食その人…厄介すぎる。
あぁ、セイラン……….。アリの胸中を察し切るのは困難だけど、最後まで泣くのを我慢していた彼女は強い。見ていないところで泣かないという約束、それを守った果てに最期のお別れの時に涙を見せるのがなんとも….。
マリアとライル、ビクトリアとノンナだった2人は存在として田舎で生きている。両親の件を伝えてもらえなかった悲しみ、そしてそこから発覚する裏切り。胸が痛い….。
そこまで警戒していてもまだ団長周りで嗅ぎ回る動きは続く。団長が薄々気づいていたことを正直に言うところとか、そういう人だからビクトリアも心を許しかけてたんだよね…。団長が必死に探るのがかっこいい。でも一歩遅かったか..。
2025年5月。この原作が描かれていた時に想定した近未来にはならなかったけど、別の領域では思いもよらない進化をしたりもしてるしな。
人形使いは自らを情報の海で発生したゴーストだと定義づけた。そこにある個性を我々人間はどう捉えるべきなのだろうか。P2501が投げかけた問いに対する答え、出る時が来るのだろうか。
別の作戦実行中にも少佐の様子がおかしい。しかもその様子が報道にリークされてしまった。あと2話らしいけどどうオチつけるんだろう。
イチロー現象分かるー。
額にアケコン刺すのやばすぎる。
げきどもカフェオレもだけどこういう展開でプロゲーマーが少しでもやられた風になるのあんまり好きじゃないんだよなー。作品としては正しいのかもしれないが。
渾身のやってない….!
ロシアンルーレット。ゲームの仕組みは随分分かりやすいな。より直接的な知略が問われる形で先鋒はフクナガ。ナオちゃんも一緒になってびっくりしてるのめちゃくちゃ可愛くてワロタ。
優勢に見えるが、とんでもない罠!?