老婆が”お母さん”、トクラエカ本人….
その間何があったかは想像もしたくないし、娘がリーダーになった過程も語られない。だがそれでいいんだよな…。
山田と西さんメインかな。2人ともめちゃくちゃ不器用だけど思いは強くなる一方なのが観ていて微笑ましい。ずっと美味しいもの食べていて欲しい気持ち、あるよなぁ。それをストレートに言葉にできちゃうの山田のいいところだよな。
そして山田が用意してた色んなプランを劈くような西さんからのストレートな好きです、良すぎないか….!? 考え抜いた結果山田からもう一度告白し直すのも、その瞬間にトラックに邪魔されるのも、良すぎる….。おめでとう2人とも。最高のカップルだ…。
こういうバレンタインというイベントをこれだけ日常の延長かつちゃんとその中でも各キャラごとに山を作っていけるの本当にすごいわ。西山田だけじゃなくて他にもフォーカスを当てる手腕よなぁ。
家で作業してたアサはアサじゃなかったんだな。兄様に会いたいbotと化してるのもはやいつもだからそんなに違和感なかった…w
ユルはアキオの殺意にもいち早く気づいてたんだな。アキオ、めちゃくちゃピュアな目をしてるのに普通に裏切ってきてショック….。ガブちゃんの怒りももっともな気もするが、冷静な判断が求められる。
学校でもめちゃくちゃ花嫁情報オープンになるし小鬼も受け入れられててワロタ。意外とみんな適応力高いのね。
秘書の高道さんめちゃくちゃ有能。柚子にも好意的に接してるけど想うところはありそう
エマさんついに本格登場!エマさん、雰囲気がえっちすぎますよ…。
がむとちょこが作った砂のお城、嫌な予感したけど旗取りに行ってる間に波のせいで崩壊…。
1人で作り直そうとするがむのところにエマさん来訪。がむの性癖も崩壊しちゃうんじゃないかぁ!?
ちょっとエマさんのライブ良すぎて鳥肌が止まらん。曲もイントロから引き込まれるし映像も雰囲気満載だしみのりんごの歌声もすごーーーく良くて…。神です、マジで。エマさんに心めちゃくちゃ奪われてしまっててヤバい。
ヴィータとかリーンも出てきていよいよ旧作との設定がごちゃりそうな…w まぁそんなに気にしないでも良いのか。
なのフェイと一緒にシイナが任務に。こういう何気ない会話が良いね。
シイナだいぶ実践値溜まってきてる感じみたいだな。なのははトワと相対しても冷静に忠告してるの良いね。こういう胆力がなのはの魅力よね。
ずっと一緒にいたい双子、だけど個人の成長のためにはみずかと一緒に練習したい。そんなこんなで起きる溝。それは悪いことだけじゃなくて、一緒にいるためにうまくなりたいというマインドからだったんだな。
25年前、嫁いで行った若かりしドレゲネの話。族によって得意とすること、そして集落を移動するタイミングすらも全然違うんだな。慣れない環境の中で心を閉ざしていたドレゲネだったがクランたちとの出会いをきっかけに徐々に溶け込んでいくさまが暖かい。ただメルキト族はテムジン、つまりチンギスカンと敵対しており…。モンゴルに負けるという結末は避けられない、だから娘のクランを捧げる、そして女衆は身分あるモンゴル族に引き渡し新たな人生を約束させる、ドレゲネが来てくれて楽しかったと告げる、その上で最後まで一矢報いようと最後まで足掻く。
最後まで一族を率いたダイルの姿がカッコ良すぎて、石田さんのアフレコも良すぎて….。
ドレゲネが復讐を誓った過程を、そしてファーティマがシタラを名乗って自分の素性を明かした。ここからが本編だとでも言わんばかりの超濃密回。素晴らしい。
タチコマ、モエー
ロッキーが亡くなってたことを親はみきちゃんにおそらく善意で隠してた。みきちゃん自身が語っていた物語のように。
新アニメでタチコマ(あっちだと原作通りフチコマ)が急にガツガツおちゃらけ始めて面食らったくちなんだけどこういうエピソード見るとまた印象が違うよね。
夢は現実の中で闘ってこそ意味がある。映画の中に囚われてしまった人たちへの警鐘。
AとBは独立したエピソードでありつつ連動性もあり、しかもメッセージングもオシャレでいいな。
トグサの潜入任務、トグサだけだと若干頼りないってのもあって緊迫感えぐいな…
笑い男のエピソードにも繋がるオチ
CIAから来た2人信頼できなさそうで笑った。怖いて…。
自分が生きながらに生皮剥がされるのを見せられる、想像もしたくない…。
バトーが入り込みすぎると危険なのはイノセンス観た時も思ったけど危うい。最後に俺の戦争はとっくに終わってるんだ、と踏みとどまったバトー。
アバター使ってチャットするとか当時ならあくまで近未来の空想的な感じだったけど今や近しいことはできてるよなぁ。
笑い男は自らそう名乗っていないし、明確なメッセージを発してない。だけど民衆は命名し、解釈し、議論を勝手に深めていく。それが熱狂として伝播していく恐ろしさ。
ハッキングしてた小太り男有能。何者かに見られてるという伏線がここで。ナナオAの件が再提起されただけでも価値がありそうな。
ナースのボディラインが….!
義体化という本作の軸となる要素と素子の掘り下げか。義体化のままならない一般市民への臓器の提供。実行犯の正体は医学生。五体満足という単語がこの世界ではひとつも義体化してないことを指すのかな…。
少佐は6歳で全身義体化したのか…。自分の意思で義体化するもの、そうでないもの、その狭間のもの。
時行の正体明かしても反応薄くてワロタ。まぁでもそれも忠義の裏返しだね。頼重にこれだけ傾注してたら信頼できそうだ。
戦場を跨いで戦況を伝達する役割を担った長寿丸たち。海野様めちゃくちゃ良いキャラしてるな。30歳まで童貞だと修羅になるワロタ。そしてまた余計な演出きたな…ちょっとこれは個人的には評価下げポイントなんだよな…。
逃げ上手の本領発揮し、次のポイント川中島へ。そして北へ。1話の中で三つの拠点の戦況を網羅的に描いていた構成良かったね。
反対ですが、致し方なく、前向きに検討します!←めちゃくちゃ複雑な気持ち出てて良いね。
夏休みに合宿に行くことを親に許可取り。その難易度は家庭によって様々で…。藤森さんのところはかなり厳しそう。打ち明ける勇気が出ない中、みんなの力を借りたいと家に招く心ちゃん。反応はシビアだけど、石龍さんがやり手でまずは良かったな…w 気持ちは漫画にして伝える。漫画が好きだから。母親にも気持ちが伝わって良かった。やっぱり仁見さんのアフレコ素晴らしいな…。
そしていよいよコミティアの準備に。ペンネーム赤福想だと赤福要素強すぎない!?笑
テンポよく東京遠征まで進むのも良いね。漫画から人を感じたいのという石龍さん。その言葉に感化されて自分の漫画を描き始める安海。きっとこの先うまくいかないことはたくさんあるんだろうけど、この衝動は一生の原動力になるんだろうと感じさせる良い回だった。
これがトイストーリーですか?
猫が猫かぶって何が悪い!化け猫、凶悪だけど油塗って対策バッチリなカムイさん流石です。
お市ちゃんはゆいちゃんにも愛されてたけど戻ることができて良かったな。ゆいちゃんはもうそういう体質なのか…w
構成おもろいな。笑い男事件のことにフォーカスし続けるのかと思ったら短話完結も差し込んで来るんだ。少佐が首絞められてるシーン、クソ良かった。
ゴーストダビング装置で増え続ける影武者。彼、英雄だからでしょ。脚本の質がたけー。
調べたら佐々木さんって40中盤なんだ….いまのそれくらいの年代の人って会社で接してても全然感性若いけどまぁそういう人もまだいるよね。
二面性があり実は制欲が強い田山さん山田さん、良いね。
予報で37度くらいなのにクールビズ許されない佐々木さんの勤め先に対してスーパー店員も衣替え。半袖とかに切り替えるタイミングってどきっとしたりはするよね。佐々木さんはお腹より腕派なのか…俺は….。
いよいよ付き合ってここからどう描くか注目。赤石さんはみんなの前では友達のふりしてほしいと言ったけど結果大注目浴びることに。南の人気考えると凄い圧を感じるな..w
らいりーちゃんとかいう可愛いかと思いきや化粧映えしてるギャル出てきて神。こういう底抜けに明るいだけじゃなく、人に寄り添えて、コンプもあってみたいな癖強いの良いな。過去の辛いエピソードもあって、そこを乗り越えるまでの過程も共有できて、良い友達になりそうだ。
冒頭シーンからこれはヤニねこですワロタ。妹子は普通にモテそうだけどやっぱモテるのね。あの姉の世話してたら普通の人と対等には接せなそう…w
獣人生ゲームで地味にこの世界における獣人の扱いが語られてるのすごい。時代を経て受け入れられたということなんだろうか。
Bパートでは森の中に住む獣人のところに。村たばこの生産地。ヤニねことハメねこ不敬すぎてあかんわ…w 漏れ高もたっぷり!
最後にはヤニと妹での周囲からの反応の違いもあり、良かった。
冒頭からライブシーン。しかも連続!?2月のライブでも思ったけど、絶妙にこのCG全体的な雰囲気や質感がえっちだよな…。長いアバンからオープニングもきっちりやるのね。
あられも吹っ切れて別人のようで、ようやく軌道に乗り始めたかと思いきやビオラが次の手打ってるもんなぁ。しかもSNSは否がどうしても目立つし…。
目の前で悪者に仕立て上げるビオラ、エグすぎ。都子も洗脳済みでダメだこりゃ。
舞うだけが稽古ではない。芸事にとって本筋以外の芸に触れることで幅が広がるというのはまま聞く話だよね。
業子に気に入られた鬼夜叉への嫉妬からの千晴が起こしたトラブルでどったんばったん大騒ぎ。でも芸者なら決着は舞台の上で闘う、CMで何度も聴いたセリフも出てきたぞ。
結果的に獅子舞を通じて田楽と猿楽の対決という名のコラボレーションをする構図。鬼夜叉が披露したのはまさに野生という感じの新進気鋭のパフォーマンス。対する増次郎は伝統的、だからこそ広く愛される。
対戦の結果は田楽が勝ったけど、鬼夜叉の舞に魅入られた人がいたのも事実で…。
ちょいちょいマッチしてない演出が多いなと思った回だったんだけど、それすらも制作の術中な気もするな。
勢力争いの挙句投獄されるとは….。
公爵令嬢でも意を決して土下座でもします。リオンのためなら。普通にマリエ一行むかつきすぎるので消え去ってほしい…。