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良い

電車がとんでもないことに…。
そしてついにシイナとトワが仕事モードで出会ってしまったか…。そしてトワが容疑者に仕立て上げられてしまった。



普通

桜子さん、そこのカプ推しだったんだ….。
もう3人で仲良く暮らせばいいんじゃない?
マジで東雲家の両親クズすぎるけど、そう思わせてしまう歪な世界が悪い….いや普通に両親が悪いわ。



みずかの深掘り回きた。
山田さんたちのほうが見ていて楽しいパフォーマンスをしていた。義務笑のみずかの心持ちは変わるのか…? みずかは自分がどう思っているか、どうサーカスを思っているのかすら見えてなかったんだよな。



良い

だんだんラブコメ感増してきて良いね。ミーティアがいい感じにアホでいいや。
眼鏡魔法少女….マルチバース….意外とちゃんとした世界観あるんだな….。



とても良い

大カトゥンのボラクチン、病に冒されているようだけどこれは上手く使えばチャンスになるということか。それにしてもモゲは可愛いけど短絡的すぎる…w
ボラクチンの症状の正体は鉱山の埃、不老不死の追求。提供したのはジャダ石での薬。シタラの顔の使い分けが上手いし可愛い。もうこの絵柄にも完全適応したからシタラめちゃくちゃモエーなんだよな…。そしてボラクチンにシタラの時間取られて嫉妬するドレゲネ様もモエーすぎる。このアニメ、萌えアニメやれてるって….。
自分の目的のためなら思ってもないことをピエロになって演じられる、それがシタラの強さ。だけど少しの油断の間にドレゲネはボラクチンに呼び出され…そう簡単に喰える相手ではない…。



とても良い

3ピストンで…..!?
花子さんってこんなに多種多様なんだ….。好みの感じの子が自分のエリアだったらいいよなぁ!?シヅカちゃん、どんまい。



良い

相手もやり手だなぁ。山からの奇襲。軍略は一手にして戦局を大きく変えかねない。負け戦をどうまとめるかも手腕が問われる。
そんな最中、頼重がいつも通りのテンションなのは救いかもな。



良い

南くんにまで余波が。確かになんでこんな体質かみたいなの気になるけどはぐらかされたな…。でもすごく思うところはありそうな。
目立ちすぎて表立って会うことは避けようとなっても、それでも会いたい。2人で行く花火大会で逸れたからの怪獣化は…w



とても良い

健康診断トーク、人ごとじゃねぇ〜。まぁ健康診断があることでそれに向けてちょっと意識しようかとはなるから意味はあるよなぁと思う。
佐々木さん肺で引っかかってタバコ辞める騒動。でも誤診でした!!!ってンなことあるかーーい!!まぁ2人の空間が続くならよかった….。
過去の山田さん、クレーマーに絡まれてたのか…。そしてそこを助けてあげたのが佐々木さんだったのか。それは山田さん意識するわ….!見てるところは見てる人がいるんだよな。良いエピソードだ。



とても良い

タバコの魔法陣でニコチンの悪魔召喚して、あまりの汚さにすぐ帰られるのワロタ。
映画中にヤニ吸いたくなるとか本当にヤニカスってどうしようもないよなあ….お母さん含め….。まぁこの母にしてこの子あり….。
大家さん、地震と勘違いして全裸で外に出て見られるのクソワロタ。しかもめちゃくちゃ推論当たってて泣いた。ケンタウロス大家。今回大家さんが不憫でクソオモレーや。



良い

アリアン脱ぐたびに身体触られてて草
泉で身体復活すると思いきや眠りについてしまうアーク。目を覚ますには接吻しかないよなぁ!?(未遂)
これ結局この世界で肉体を取り戻すことはできないと…。



普通

キャラが脚本の犠牲になっていく〜!



普通

徳さんを助けたい。その一心で鬼夜叉もコガネも手を尽くす。徳さんが義満に語りかけた勝者と敗者の話。それが響いたかは分からないまま、限界を迎え…。敗者が忘れ去られる、そんな世界であってたまるかよ。
奪う側と奪われる側の話は鬼夜叉にも跳ね返ってくる。飢えた人々、文字が読めない人々、そんな人たちの中にいて鬼夜叉は与えられすぎている。徳さんは負けたかもしれないがそんな彼が忘れられるような世界ではあってならない。その流れから再戦での舞は何が出てくるのかと思ったらゴーストコンサート始まってクソワロタ。モブに解説させて体裁を保とうとすな!!フリまでめちゃくちゃ好きな回だったのに肝心の舞の演出が刺さらなすぎて….。



とても良い

いつになっても親父と息子の関係は特別だよな。父親との手合わせ、見応えありすぎる。道場を譲った理由は純粋に強かったから。勝てなかったのは苦手意識だけ。父親から認めてもらうって何よりも嬉しく、励みになるよなぁ。
その後に母親と語る”強さ”のベクトルが違うのも良い脚本だ。ベリルも違った強さを手に入れることになるのかな。



とても良い

ゼートゥーア閣下が前線に出ていく回、やっぱ面白い。ターニャと事前に連携を取るでもなくある意味全幅の信頼をおいて自ら前に出る、そしてターニャが背中を取る。
相手も強大で常に死と隣り合わせ。戦争もここに極まれり。やっぱり芳忠さんのアフレコが良すぎるな…。



良い

ガチで首突っぱねててクソ笑った
マリエもついにガチギレしてて良いね。お互いに前世の頃の記憶をバリバリに意識しつつ、当の本人だとは思ってないすれ違いが少し切ないな。そしてマリエがゲームクリアしてないという衝撃。そしてつながる事実。クソワロタ。



良い

abemaで。一部の記憶を失った事実をちゃんと伝えて信用してもらうところから。エミリアがちゃん呼びされてしゅんとしてるのモエー。
これまでのループでの関門でもあったラムも最低限認めてくれたかな。
メィリィがスバルを手にかけようとした理由は、エルザ・グランヒルテ。うーん、いつ見てもえっちだ…。メィリィ、過去も今も胸のでかい女に囲まれすぎてて羨ましいな!?



とても良い

ヴィクトリアのクロエ時代の回想。ハンスという後輩を無能なリーダーのせいで失ったのか…。それを考えるといまの生活の穏やかさよ。
セドリックぬけぬけと会いにきててワロタ。しかも体術の指導!?まぁ断りますと…。ヴィクトリアは過去が掘り返されることを恐れている。団長さんはかつての婚約者を守れなかった負目からもヴィクトリアを守りたい。
馬育ててる爺さんにもただものでないことはバレたけど、頼りになりそうだ。この街はおせっかいが多くてありがたい。
そして思わぬところから養子縁組の提案が。ノンナは絶対に諦めさせるという決意のもとでお試し宿泊に向かったんだろうな。



良い

ミミはボロボロになって毎回帰ってきてることが明示される今回。他の人たちは少しの傷でも根を上げているのに壮絶だ….。
ミミとセイランで決闘か。これミミが圧勝してしまう未来しか見えないが…。



良い

今日SAC一期完走してきた。準備は万端だ。
冒頭から物騒どころではなく素子と恋人のもとにテロリストの襲撃!?かつて暗殺し損ねた相馬という男が犯人の目星。いざ接敵するとその背後に蠢く組織の存在が不気味だと思ってたらその裏にいたのは公安1課なのが皮肉だ。素子の身柄との交換の条件と。機体との戦闘は押井版の様相だな。毎話これくらいまとめてくれると良いんだけど。



良い

キャミィの調整度々入ってその度に結構阿鼻叫喚な印象。そこまでちゃんと追ってるわけじゃないので細かいところは知らんけど。スマブラとかいう調整がとっくに終わってるゲームを最近もずっとやってるので….。
ギルギアや鉄拳のロゴや名前も出てきて良いね。トッププロ、ガラ悪すぎる人多いが…w
ゲームにおいて何を目指すか、目標とするか。そんな話の最中にメスガキ登場。優勝以外目指さないと言える美緒だけど、速攻で負けてて良いね。ダブルエリミだからまだまだチャンスはある。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

オタクを続けている以上、この作品を避けては通れないと思っていた。それが故に腰が重く、なかなか手を出せないでいた作品だったが新作放送のタイミングで意を決して視聴、完走。
本当に観て良かったし、観るべき作品だったと心から思う。
脚本、世界観、構成、演出、アフレコ、作画、全てにおいて隙がないのは世間的な評価からも明らかではあるが、自分が一番感動したのは放送から24年経ったいま、この作品で描かれている内容はまったくもって現代のテーマとして通用するということ。むしろ作中の時間軸と現実がほぼ一致してる今観るからこその深みを多分に感じられたという意味では、このタイミングで視聴できたのは僥倖だった。AIの発展が目覚ましい近年、作中に追いついているむしろ追い越してしまった領域もあればまだまだフィジカルAIを中心に程遠い部分もあったり。なんにせよこの年代の作品でここまでの慧眼を持ったアニメが完成しているという事実がすごい。
間違いなく歴代トップクラスに面白い作品でした。続きも観るし、今やってる新作アニメも楽しむ。



とても良い

タイトル回収、素晴らしすぎる。
序盤から終盤にかけて隙がなさすぎる、本当に面白いアニメだった。中途半端に見ずにいて良かったなぁ。



とても良い

ついにゲーム決着。その前に回想。
ゲーム自体の勝者は夜の国….だが、ATM残高は昼の国が全額!?!?!?!?すでに共同戦線張り済みだったのか。そしてボイスレコーダーで仲間内で連絡取り合うのは納得だ。夜の国の裏切り3人めちゃくちゃ優秀で良かったー。



とても良い

課長が今の9課のメンバーを本当に買っているのがいいと思っていてー。
バトーが目を盗むという自分がやられた手口を応用してるのカッコ良すぎる。そして助けに来たのはタチコマ。”お前たちが獲得したものは決して無力ではない”、そうゴーストが囁く。オイルの涙が….。
少佐にとっての時計、バトーにとっての筋トレ、自分の存在を自分たらしめる外部記憶..か。
素子が撃たれてしまったが、腕時計はしてなかった…?



とても良い

どわーw 9課が犯人に仕立て上げられてしまった…wせっかく総理に直訴したのに政局で判断歪められるのきちー。
9課のピンチに対して最後にピースとなるのは、袂を分かったタチコマだよなぁ!?マジでハラハラだ。



とても良い

セラノと笑い男のかつての対話、笑い男の主張は当然分かるけどビジネスの観点なども考えるとセラノ側が動けない理由も分かるんだよな…。そしてそれこそが笑い男事件への引き金に。
そしてずっと会ってたのは記憶を受け継いだ少佐だったのかー!!これは巧い。



とても良い

素子の義体交換でえっちなナースが立会人で再登場、ほんまに嬉しい…..。そして担当医はエロすぎて怪しいと思ってたら案の定。
課長の兄の存在が仄めかされたが、それは課長を吊り出すためのエサか。よりによって少佐は施術中にハメられた課長。少佐の執刀も明らかに様子がおかしくてハラハラが止まらん。



良い

エンジニアなかなか曲者だ。
怪異USBを持つ巫女さん。乙型の初期?怪異の特性を調整とかまでできるのか。技術力すげー。



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