時系列的には本編より前の話なのかな。食蜂のボディがまだ貧相だ…。
サウナで指令聞くの効率いいのか悪いのかって感じたな…w
麦野結構好きなんだよな。デカくて。
掴みはまぁまぁって感じ。
猫猫は趙迂の世話役がすっかり板についているようで。店主から聞いた天女の衣のエピソード、石綿か。単なる伝説か、それとも。
一族絡みの要素が多くなってきて情報整理が求められるなーとシリアスに思ってたら壬氏と猫猫のコメディパートクソワロタ。壬氏は猫猫の添い寝を期待してたのになぁ!?高順の反応が1番おもろかったわ。
アニメ放送で初見。ゆるく観れていいなー。
みぽりんとさおりんがめちゃくちゃ好きなので初回から水着拝見できてサイコー!!
プール掃除、常に画面に谷間が映ってるのすごいし、騎馬戦までの流れもスムーズだ。
複数ある中で一つ刺さるエピソードあればいいかなって感じかな。
完全初見。導入ダイナミックすぎてワロタ。時代を感じるけどこれくらい割り切ってても良いよね、今となっては。
旧作観てないからキャストもすんなり受け入れられるし、神曲ゆずれない願いもエンディングで流れるしでつかみとしては悪くないかな?
開幕西武線。西武線出てくると終末トレインを思い出す…。
掴みとしては弱めなAパートだけどいきなりBで大学生になってて良いね。入学直後の分厚いシラバスって今もまだあるのか…?乗り鉄サークルに勧誘されるみさき。大学生になって自分で知らない街に行けるようになるワクワク感とかを仄めかしつつ、本川越散策。川越は車通りが多くて意外と歩きづらいんだよな…。
ここからの展開に期待。
一期が謎に面白かった(シナリオというより勢い)ことは覚えてるけど流石にディテールは覚えてない。今期そんなアニメ多すぎる。
清々しいまでのレイの周囲に常に可愛い女の子がいるのが今となっては逆に良い。2期の導入でキャラの配置や次の目的をわかりやすくするのは構成としても良かったな。
本格的に儲けようとしてるけどマジでストレスえぐそう。豪ドル、10年くらい前から個人年金で積み立ててたやつがあるの思い出した。今度見てみよう。
ただのギャンブル←それはそう
アニメの女の子の絶望顔大好きなのでそれはいいんだけどやってることがとんでもねえわ…w
このアニメってシリアス超えてエグいくらいのテーマもやるんだっけ….。一期も一話は一時間だったみたい。(一が並びすぎた)
佐々木さんたちのパートはまぁって感じだけどお隣さんの動向は気になるしヤンデレっぽさがめちゃくちゃ良いわ….。性欲だけを刺激して襲わせようとするのまどろっこしすぎる。
魔族との邂逅。めちゃくちゃホラーマンみたいなガイコツもいる…。
骸骨騎士へのリベンジを誓って共闘関係へ。浮遊島ダンジョンが当面のテーマかな。
3年前か。あらすじ振り返りもあまりなく最初からばちばち戦闘なので前半は没入度低め。
Bでようやくデジール登場。アゼストさん恋人呼ばわりにも満更じゃなさそう!?
難民問題かぁ。確かに難民が来るような場所じゃないのにたくさんいるのは裏が根深そう。
そういえばシエスタの心臓があーだこーだっていう話だったな…ようやく思い出したわ。久しぶりの2期ということもあり土台整えるって感じの1話。
話は聞かせてもらいました!!
追放したギルドの奴ら考えなしすぎるだろwwww そりゃ付与したら剥奪もできますわ….。
ギャグテイスト強めなのかと思いきや意外と会話の間とかすごくこだわってそうなのを感じるな。その間があるからこそギャグが切れ味を増すのかも。
オープニングだけ先日のオーイシ武道館で初披露聴いてきた。塩対応〜塩対応〜。
キャラデめちゃくちゃ可愛いな。絵の面ではかなり良さそう。最初の説明でカップルや女性同士が多いってなってたのに3人組チャラ男が急登場してワロタ。切り替えが極端ではあるけどギャップが可愛いのでヨシ。
最後にお互いが思いを寄せるまでの回想挟んだり、掴みは良かったので続きどう展開していくかだね。押尾の名前を佐藤さんがなんで認知してるのかとかも伏線になってて良かった。
前シリーズ全く覚えてねー。ある意味新鮮に楽しめるか…。アニクトの過去の履歴見てみたら感想書いてなくてキャラクターに良くないつけてて何事。記憶から消してるのかも…。でもこの1話観たらなんとなく過去の自分に納得したかもしれない。
これジャンプ本誌だったんだね。なんかめちゃくちゃ時代を感じる作風だなと思ったら連載してたのすげえ前なんだ…。
絶望的に出てきたキャラ全員に魅力を感じなかったからこれはもうここでおさらばかな。
意中の人に”惚れ薬”を作ってほしいと頼まれる。みかこしのこういうテイストのキャラ最新全然聞かないから新鮮な気がする。他意はないのだけれど!!
ナチュラルにすれ違い芸を続ける2人がどうなっていくのか楽しみだ。
カナレを守るための戦い。アルスの腕の見せ所、だしこれまでの交友の積み重ねが効いてくる部分。相手の戦の目的を把握した上で的確に対処する様が良かったね。
美徳ちゃんがメインキャラということで登壇アリの事前上映回行こうかと思ってたら速攻完売してたので大人しくテレビ放送で初見。
事故で植物人間状態だけど死を間際にすると覚醒するという兄、ということかな?
静のキャラクター性は良さそうなのと美徳ちゃんのアフレコがこの手の結構乱雑な喋りもするキャラ新鮮で良いので最後までは見ると思う。
車椅子を操りながらの戦闘スタイルは新規性はあれどそれ自体が魅力にはあまり現状感じない。殺し屋としての本能を刺激するために相手から向けられる殺意が必要というのはと面白い要素だと思うので戦闘面ではそこの掘り下げに期待なのと、兄弟愛面でのシナリオ深掘りに期待かな。
オシャレな雰囲気あるオープニング!そういえば気づきかけてるみたいな感じだったっけ。主に流→風に疑念持ってストーキング。良い壁〜は苦しすぎるだろw
事務所のワンスモアにも限界オタクっぽい新人が加入。2人の物語にどう作用してくるのか。
そしてエンディングが良い〜!
このアニメが、この作品が心底大好きだ。そう感じさせてくれるには十分すぎる1,2期だった。ラブコメとしてあらゆる面で至高すぎる。
2期は1期でできた土台をさらに発展させる形でシナリオ展開。ラブコメにおいては付き合うまでが見どころ、という言説はある種その通りだと共感する面はありつつこのアニメは谷と鈴木、山田と西、平と東という3組の”正反対な”カップリングを同時並行で群像劇的に描くことで”付き合ってからも”他の追随を許さない面白さを織りなしていたよね。
谷鈴木パートでは1期1話で爆速で付き合って以降の関係性の深掘りや尊さを2期は更に昇華させていて、受験という高校生ならば誰でも不安定になる時期との向き合い方を非常に丁寧に描いていたのが印象的だった。この2人のカップルが軸にあるからこそ、他のキャラクターたちも映えてくる。鈴代さんのアフレコが鈴木というキャラクターの魅力を一段上げてくれているようにも感じるね。
山田西は1期でお互いが面識ないところから気になり始め、親交を深め、そして遂に付き合うまでの一連を2期にかけてじっくりと味わうように楽しめたのが本当に良かった。リアルな高校生の甘酸っぱい恋愛ってこういう純真さにこそあるよなと。付き合う前も付き合った後も、お互いが色々考えすぎちゃった結果少し暴走しちゃう感じとか、めちゃくちゃ良いんだよな。この2人のエピソードでいうと22話の母親からのプレッシャーを感じたり山田にいつも選択を迫っていたと自覚する西が「自分で選択する、自分を納得させる」と決意するシーンが素晴らしかった。誰かとの出会いが自分を大きく変えてくれる可能性を感じさせる話で大好きだった。
そして平と東。この2人は2期に入るまではなんとなくいつメンの中でのあまりもの2人、みたいなテイストで描いていたけど、2期の最注目は間違いなくここの2人だったね。自分もいつのまにか東が1番好きなキャラになってしまったかもしれない…。この2人は表面上は捻くれものの陰キャの平、ノリが良くてギャルの東というまさに正反対な人物として見られるけど、実は2人とも過去のトラウマやバックグラウンドの陰を持っていて、どこか人も距離を取りがち。そういう意味では1番似た者同士のふたり。一緒にいる距離感の心地よさ、だからこそお互いの気持ちを察したいけど察しきれずみたいな絶妙さを終始完璧に描き切っていて毎回登場のたびに目が離せなかった。
総じてだけど、この作品はずっと”そこにある当たり前の日常、高校生活”を等身大で描き切ったのが本当に素晴らしかったよね。何気ないキャラクターたちの会話も、そこらへんで今も現実を生きている高校生たちも、(ここまでの充実度ではないにしても)かつての自分達もしてきたような青春だったよな、と感じられるからこそ共感性も高く、ずっと見ていたくなってしまうような世界。願わくばずっとこの世界の続きを見届けたいと思ってしまうような。
想い溢れて長文になってしまったが、とにかく自分はこのアニメが、この正反対な君と僕というラブコメがめちゃくちゃ好きだ。素晴らしいアニメを制作してくれた全ての方に感謝!
だいぶ期間空いたなあ。思い出すところからスタート。
栗林をユースに呼び戻した福田監督。冷静さを欠いていたと指摘する彼の言葉には説得力もあるし、栗林も信頼してそうだよね。
葦人たちがA入りして早速の練習、やることのレベル一つ一つが洗練されていく。葦人の特有の空間把握能力は通用した上で、それだけじゃAのスタメンクラスでは通用しない。足元の技術、スタミナ、判断力、フィジカル、その他全てを高める必要性。その上で笑える葦人のメンタルの強さよな。雰囲気も掴めて良い1話だった。
ついに完結かぁ。本当に大好きなアニメだった。
谷の回想、本当に彼が変わったんだなというのを実感できる一方で、谷にとって鈴木の存在は特異点だったんだなと思うエピソード。適当に聞いていたことがふとした時に日常と繋がる感覚、良い表現だ。まさに世界に色をつけてくれた存在だったんだなぁ。大学でそれぞれの場所で頑張ることになっても気持ちはそのままに。
最後の一期エンディングを流しながらの映像も、セリフはないのにみんながどんなことを話してるのかなんとなくわかる。それくらい各キャラクターに対して愛着を持てたアニメだったんだなぁとしみじみ感じたよ。
千夏先輩と大喜、2人でのお出かけ。一歩近づけそうなところで毎回何か横槍が入ってるイメージだなこの2人は…w
カフェでのアップルパイ美味そうすぎるし、大喜の食べる姿を観て笑う千夏先輩が可愛い。クソみたいな松岡先輩のちょっかいに邪魔されてデートは途中終了….かと思いきや戻ってきてくれるの嬉しすぎ。大喜が必死で調べたところに千夏先輩を連れて行き、綺麗な景色を見せ、2人だけの初めての空間を共有する。
なんかクソ性格悪そうな元キャプテン出てきてキーになりそうだ。