雰囲気良さげなアニメ。オープニングの秦基博が導入としては凄く心地良い…。
大学生の話なのかな。飲み会での主人公めちゃくちゃ冷笑系じゃん…。時代は熱血だぞ。そしてヒロインは目が見えない、と。ゆびさきと恋々を思い出す設定。
シナリオは結構好みそうなのになんか絵が気になるぞ…。自転車置いてある位置とか、先導している小春と潮の口元とか、細かい部分で引っ掛かりが…。多分絵コンテの時点でチグハグしてる感。
でも脚本次第ではめちゃくちゃ好きになれそうだしアフレコがとても良いので期待大です。
スピーディーな導入。両親に飛ばれるとかこいつの人生;;
雛子はまぁ可愛いけどシナリオ的にはこれから
流石に彼女増えすぎて濃淡がハッキリしてきたな…笑 最初に知らねえやつらもいたし。やっぱなんだかんだで羽香里がナンバーワン…。
インタビュー中、ところどころにBGMめちゃくちゃパロディしてるの笑ったし、凄いところを語らせたら恋太郎に勝てる奴はいないよなぁ!?
初回にしてかなりメタ含めてふざけ具合が突き抜けてて良いね。
2期スタート。バスケでリングの間にボール挟まった時、ジャンプして取るのは自分の役目だったぞ!!そこだけ()は自信あったからな。
東がクズ男に引っかかる理由→初速。言い得て妙。平はそこで拒絶したどうこうまで気を回して全力で追いかけるあたりが本当にいいやつだ…。
山田と西さんペアがなんだかんだ1番気になるんだけど、ここはいかにして最後の一歩踏み出すのが楽しみすぎる。
でも結局この作品が良いのは付き合ってる谷と鈴木の2人のパートがちゃんとめちゃくちゃ面白いからなんだよな。鈴代さん、アフレコだけでちゃんと笑い取れるの流石すぎる。
季節は冬だから季節感はマジでないけど笑、共感できるテーマが初回からたくさんだ。
見つかったのは一冊の本。そこで語られるモンゴル語に本気度を感じたわ。シタラを守るために身を挺したファーティマが辛い….。
荒野で歩いてるだけでも何かあれば人が殺され、飢えて息絶えていく様が異常。何もかもに絶望する中で掛けられた「あの本を取り返したくないか?」。2話の展開の仕方良かったな。
最初のナレーションの「高給取りで」の部分、久々に聞いたけど面白すぎる。いや大事なんだけども。
仁美のキャスト、花守さんから東内さんに変更になったけど違和感ないな。さすがだわ。越谷家の深掘りからスタート。居酒屋で語る2人が印象的。その帰り道、政局判断の根回しで案件の手を抜けと打診される仁美。この辺の描き方が本作の魅力だよな。
姉妹仲良く二人暮らし、モエーですね…。血は繋がっていなくても妹のために頑張ろうとするシイナも、シイナを慮るセツナも、いい子だな。
そんな中訪れる危機、そしてセツナの真の姿。セツナの胸中を語る日高さんのアフレコがとてもいい。序盤の銃撃戦はちょっと微妙かなと思ってたらセツナ取り込んだ後の描写はめちゃくちゃカッコよくてこの為の溜めだったのかなと理解。最後になのはさん登場で良い導入。
これ確かパラレルの世界として捉えて良いんだよね。
リーダーはあおいちゃん!その流れを自然に作るバランサーのぐみちゃんがとてもいいと思っていてー。
ついにナナさん本格登場キタァ!!お手並み拝見モードだけどこっちとしてはナナさんのお手並み拝見したいですよ。
2クール目初回にしてはちょっとインパクト弱めだったかなと思いつつ、すでに熱海ナナさんが存在感高めてるのは良すぎる。そしてリーダーあおいちゃんの成長がいい!
可愛い顔して結構癖のある性格の主人公なんだな…笑 風呂シーンも癖があって良いぞ。絵のアプローチは凄く好みなのであとは脚本次第。
みずかもレビューしてくれと言われてちゃんとできるくらいの実力はやはりあるんだな。借金背負ってドタバタって感じなので次回以降の見せ方に期待かな。
独特なアニメの雰囲気とアニメでは見ない世界観。とりあえずムハンマドのキャストの人だけジブリテイストな棒読みアフレコなの気になるな…他が上手いだけに。
ムハンマドと顔を合わせるのがあれで最後で…みたいな感じで不穏な感じで引きだったけどここまでは脚本面での強さはあまり見られず。連続放送の2話まで見て判断。
喧嘩ふっかけてきたニナに真正面からカウンター喰らわせるエリスクソワロタ。ニナがここまでバカすぎて面白い存在すぎるな。
この2話連続放送でちゃんと目的を明示してそこにフォーカスさせるような脚本になっているのが素晴らしいな。相性みたいなものもあるのだろうか、ニナはイゾルテには勝てるのにエリスはという三すくみが面白い。ニナからの助言で殺気立ちすぎていたエリスの顔が少し緩むのもめちゃくちゃ良いな。その結果イゾルテから一本取るのお見事だ。
3期スタート。冒頭からエリスが自身で髪を切り落とす印象的なシーンから。ゆい子さんのオープニング力強くてその決意の固さを示すような導入だな。
剣術の指南の中でニナをボコボコにするのクソいいや!!顔がこんなに歪むまで殴られるのをちゃんと描く気概よ。そしてニナのcv戸松さんなのが良さを増してるわ。
エリスは何年もかけて鍛錬を重ねる。すべては龍神を倒すため。良い導入だ。
「漫画はいっぱいあるけど、好きな漫画は君が決めるんだよ」という脚本に先ず惹きつけられる。そんなきっかけからアニメキャラだったら…とか妄想して自己に投影するのは誰しも経験があるはず。そんな共感をうまく描いた序盤だね。
高校に進学し、変わらず漫画に没頭する安海。指導する先生も並々ならぬものがありそうな。コミティアへの新刊頒布の報に居ても立っても居られない展開のダイナミクスさもあり、そこで自分で漫画を描くという概念を知るのも良かったし、明らかに様子がおかしかった手島先生が星野先生だった構図も面白い。
オープニングクソオシャレでかっけー。
イフリートめちゃくちゃ話わかるやつで良かった…。とても理性的だ。姿の使い分けできるのめちゃくちゃ便利だな。
2026年春アニメで1番好きだったアニメは?と聞かれたらこの作品をまず思い浮かべる。本当に大好きなアニメになった。
青春すれ違い群像劇という本作のキャッチコピーが指す通り、この作品は高校生の男女4人が不器用で、じれったくて、でもそれすらが愛おしい日常を丁寧に、繊細に、時に大胆に描いている。
物語の序盤は過去のトラウマから人と関わることを避けてきた小雪の心の雪解けまでを描いていてそれもめちゃくちゃ面白かったんだけど、本番は小雪、美姫、陽太、湊という4人で過ごすことが増えてから。美姫のことを好きな陽太だけどその気持ちは全く気付かれない、美姫は勝手に小雪と陽太が好き同士だと思ってる、湊は一度は拒絶された小雪のことが気になるが小雪はどうしていいかわからない…。といった具合にずっと近くにいるのにもどかしい想いのすれ違いを絶妙な温度感で描いていて、一つ一つのやり取りや台詞回し、アニメーション的な演出、引きのセリフからのエンディングへの導入、主要キャストのアフレコ含めて素晴らしかった。人の気持ちって、近くにいても分かんないもんだよなぁ…というのを共感性高く描けるのが本当にすごいなと。自分はなんとなく湊に感情移入しながらこのアニメを観ていたけれど、誰目線で見るかによっても感想は変わってきそうだと思うくらい各キャラクターが自己を持って作品の世界に存在しているのもGood。派手さや分かりやすさみたいなものはなかったかもしれないけど、それが逆に染み入るようで本当に大好きなアニメになったなぁー。面白かった。2期も楽しみです。
3話は千石ユノのフォーカスかな。送られてくる写真にAIで回答生成させてイライラしてるのクソワロタ。
Cパートが鮮烈だ。ビオラがやべえやつなんだな…。本渡楓さんのエッっっろいアフレコがとてもいいと思っていてー。
あられ過去はクソみたいな性格でワロタ。そりゃトラウマになるわ。
今は些細なことで炎上しがちだけどめちゃくちゃその辺をちゃんと描いてるな。そして何回トラウマ相手と会うねん。
無限大みゅーたいぷは2月のバンドリ10thライブでリアルで観てたのでなんとなく方向性は把握。千石ユノさんが可愛かった。
アニメとしては色彩がかなり特徴的なのと結構強引な導入。個人としてのスキルはあるけど複数人で活動できない社不たち。そんな中でリアルでの描写が鮮烈で良いね。あられがトラウマに向き合う時ドギマギしすぎるのわろた。
身体が突如異形に変化してしまう症状に悩まされる少女のラブコメか。そんな悩む赤石さんに対してグイグイくる南くんの構図いいね。夜道2人でみんなからあれこれ言われる中手を繋ぎ引っ張るのカッコ良すぎる。
過程は良かったんだけど巨大化して戻るまでの描き方はインパクト優先って印象だったな。
世界観ろくに説明なしに始めるスタイルね。
ヤニ吸ってるやつは人だろうがネコだろうが全員社会のクズだと思ってる過激派だけど間違ってないよな?せいぜい高い税金納めてくれや。
妹ちゃんが可愛いのが救いか…。色々と汚い描写が多くて見てられないけどw、ギャグの鮮度が維持できるかが注目かな。
鳥は飛ぶ為の形、馬は走るための形、では人間の形は何のため?舞うためではなさそうなのに、なぜ舞うのか?
舞うことに対して意義を見出せない鬼夜叉だけど、月明かりが入り込む部屋の中で覗き見た舞に魅了される。それがのちの世阿弥ということか。アニメーションめちゃくちゃ良いし、花守さんこういうアプローチのアフレコ良いな。
キクザワ、やるやん…と思ったけど明らかに怪しいよなぁ…笑 豹変してクソ調子乗ってるのも笑うわ。
キクザワとヨコヤはやはりあの時に通じていたのか。しかも同級生!?