あなたの心はそこにはいません!己が欲求を受け入れなさい!!欲求の行き着く先が民を救うことなら肯定されるべき。
秋山が変装してると予想してたが予想通り!カードの方が偽装だったか。完全に秋山のおかげで勝ったがナオちゃんマジで優しいというか甘いというか…。
ここからが本格的なゲームって感じかな。
米があれば万事オッケー!
ロナーナさん確かに色気あるし、見る目はあるかもしれないな。
祭の形というかローカルルール的なのもさまざま。それを統合するのは無理か..w
弟子入りをかけた一度きりの試験。少しずつではあるが魔法を使う意思が肝要…と言いつつ沼に落ちて借りた靴の魔法陣が消えてしまうとは…。これが簡単な試験とはいうけど、ココにとっては随分と前提条件が違う気がするからフェアではないような気もするな…。それすら込みでクリアしなければなのかもしれないが、先生の慌てようを見るとやはりアガットの独断だったか…。それでも自分のやってきたことと魔法を組み合わせて空飛ぶマントで空を懸命に駆ける姿は見応えたっぷりだ。これで晴れて正式に弟子入り、とんがり帽子がその証だ。
異世界のんびり農家よりよっぽど農業しててワロタ
実際魔法のコントロールするには実生活の中に生かすのが習得早そう。試験でわかってたら闘ったよ!は本音すぎるだろw
流ちゃんの昔は歌うことが大好きだったという言葉。病気が原因でかつての歌が好きだった自分ではいられなくなってしまった。そんな彼女にとって道標となったのがこんぺとリリィだった。そしてその原動力は風→流というのが巡り巡ってという感じで….。
今どき珍しいくらい振りの回からの決め回という構成になりそうでいいね。何より流ちゃんが天然可愛い。
天久の決め球をガッツリ捉える雷市。一度は気持ちが途切れるもクールな彼がホットになるのは最後の夏だから。そして一つのプレーで大きく流れが動いてしまうのも野球。雷市が打ったから追いつけた。自分のエラーをきっかけに試合を決めてしまったと思ってしまうのは止められないんだよな、スポーツ選手なら…。
ぐみちゃんキタァー!ぐみぐみシール!?まりあちゃん以来のシールペタペタキャラか….。
ぐみちゃんのフォーカスはまた後で顔見せ回って感じかな。シナリオ的な捻りがここまでかなり薄いのでしばらくは我慢かなぁ。
修羅場….だけどチョロくて助かった。
アミの存在がいいスパイスになるかと思いきや意外と逆方面に働いてる気がするんだよな…。カナンと羊司だけの方がテンポとキレがいい気がする。思いっきり引っ張って胸に直撃してノーブラバレするのワロタ。赤面顔クソいいや!
意外とめいこちゃん適応早いのか。梨絵ちゃんの胸と万里花ちゃんの尻、強みはもっと強調していこうな。梨絵ちゃんのお母さんもなかなか良いな…。
1億円の借金!?ライアーゲームで奪取するしかないな….。普通に梨絵ちゃんのバニー作戦でいい気がするがそんなことしなくても3時間待ち!?じゃあライアーゲームは免除か…と思ったら2億円の鎧をそんなとこに置いておくなよ。
姿を見せた夏の代行者瑠璃。護衛官になることを決めたあやめ。瑠璃が怒っていた理由は可愛らしくて、二人の関係値が分かるとともに結構な迷惑かけてるからそれでは済まないような…。でも代行者のわがままは周囲の人までも傷つけるということを雛菊から瑠璃に伝えたのは良かったな。素直になれない気持ちもあるけど、好きな人には優しくしなきゃ。瑠璃からあやめに涙ながらに伝えた気持ちが全てなんだろうし、あやめが我慢していた想いも全て本当なんだろうな。
このアニメ、中原さんのキャラが出るらしいから意地でも切らないと決めてんだよな。
椋林さんには誤解解けた…かと思いきやまた別の誤解されててわろた。椋林さんこの辺に力を入れてで触る場所がまずおかしいし横に引っ張るのやばすぎ。その後に自分のやつ引き裂くのマジでクソワロタ。なんやねんこのアニメ笑
と思ったら中原さんcvのお姉さんキタァー!!!!!!!!うおおおおお神アニメ神アニメ神アニメ!お姉さん、ここにいますよあなたの声だけでアニメの評価手のひら返ししてしまうダメな子が….。
オープニングでキャラの名前出しながら紹介するの古のギャルゲエロゲ文化をさらにおしゃれにした感があってとても良い。そしてぼたんちゃんの服装が…..えっち。人の懐に入るのが天然で得意なのがめちゃくちゃ伝わるな。
Bは他主要キャラであるあかねとやえかの紹介パート。おっちょこちょい…の言葉通りあかねは感情先行型なんだろうな。二人乗りの規則の話なら早く伝えろよと思うけどあかねが聞く耳持たないモードだったんだろうなというのは想像に難くない。
長野にセレクトショップなんかあるわけないのよ!(長野出身者の感想)
着替えのシーンも良かったし、第三者から聞くいぶきさんの変化も良かったな。このアニメの視聴スタンスを完全に理解。
オープニングの入り方がもうハイセンスだな。
期待に胸を膨らませていた友人が報せもなく淡島を辞め、その道から逸れてしまった。次に再会したのが葬儀の場とは…。そこで見つかった遺品の手紙から岡部絵美という人物が淡島で体験した仕打ちにフォーカスしていく構成がお見事だし、その内容があまりにも鮮烈だ。桜舞う廊下で中心を歩く彼女の姿があまりにも様になりすぎて見惚れた。悦子さんのことを最後まで気にかけていただけに、生前会えなかったのが寂しいな…。
そして現代の伊吹先生に繋げてくる全体構成、素晴らしすぎ。このアニメの底がしれん。
先生に宣言布告。策が何かもわからないままパニック状態にさせること自体が目的か。先生めちゃくちゃやつれていってる。秋山の言ってることはどこまでが真実でどこまでがブラフなのか分からないのが強みだな。時間が怪しいよな多分。