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とても良い

トグサ….無事であってくれ…
マトリって麻薬取締法強制介入班のことね。
今来栖を詰問する笑い男。国家ぐるみでの詐欺まがいの行為。電脳硬化症で先行された村井ワクチンに対しての嫉妬心が全ての根底か…。
今来栖の身柄をめぐっての9課とマトリの直接対決、エグすぎ。普段クールな少佐が至近距離で相手にむかって重い銃撃を、何発も。
「俺の目を盗みやがったな」….そのままの通りか….。
笑い男の正体も車イスの彼だと明示。面白すぎる。



とても良い

授産施設の話からの派生でトグサが笑い男事件の真相に迫ろうとする。村井ワクチン接種者リスト、アバンで清掃員のおばちゃんが持ち出すように操られていたやつだ。
この描写だと2019年で電脳化が一般化し始めてるんだな。現実はそこまでは追いつけなかったな。
ひまわりの会が持つ接種者リストは結局コピーで送付されたもの。今来栖本人が送ったわけではない…?
トグサが倒れてしまった……



とても良い

アサとユルの両親、ちゃんと描かれたの初めてかな。東村から出た時の回想か。実際に描写されると本当にどこにいけば良いのやら…。
アスマ自体はユル達の味方サイドなのは口ぶりからしても信じて良さそうな。新郷とそんな敵対関係だとは…。アスマさん、完全に顔と声で疑ってすまん。。。デラさんもちゃんとアスマさんのことは事前にジンさんから聞いてたんだな。
人質か両親の手がかりかを天秤にかけられたユルだけど、実際に救出に駆け付けたのはアサでワロタ。めちゃくちゃ舌打ちしてら。



良い

残りはお前らだけだぞ、平と東。
平の思考って本当に共感性が高いんだよな…。今周りに恵まれているだけで変わろうとしていない、前進できていない、そして思考の無限ループ。そんなことすらどうでも良くなってしまう時間を東となら過ごせてるんだよな。
3月といえばホワイトデー。谷鈴木も山田西もそれぞれの空間で微笑ましい。そして帰り道の電車内の平と東も。2年生終わって少しノスタルジックになる気分で、2人で飯に行く流れめちゃくちゃ良いな。この2人の雰囲気マジで好きだなぁー。繋がりをなくしたくないと東側からの内面を描写したのが良いね。



良い

能力を奪って譲渡する…ヒロアカで聞いたような…。
エイジはマナに殺されかけてそこからの協力関係か。少し血を分けただけで魔人のチカラって伝播しちゃうのか…。会社のアホども死なねーかな→死にました。イカれてる…。展開はエグいんだけどエイジの動機がそこまでかって感じだな…w まぁそうするしかないんだろうけど。
トワとシイナは短い期間だけど本当に仲良くなったんだろうな。猫を助けた家族が下敷きに…。



良い

麦わらのめが姉ぇ!?夏休み突入で氷山中心にアイプリショップの番をすることに。
人が来すぎた時に「みんなで盛り上がっちゃえばオッケーじゃない?」で済ませようとするいのりちゃん好きすぎる。この人本当にノリで生きてるんだ…。
ちょっとさすがに今回はアイプリするまでの流れが強引な気がするがまぁライブがいいのでオッケー!いのりノリノリー!!
おねがいかなえ隊に正式にエマ加入!ライブが良かったからオッケー!これでフルメンバーだ。



良い

みずかに背後から近づいてお手玉するのはみっちゃん!?ミッチャーだいぶ年老いてるな…w
ただその技量は確か。さすが伝説の男の相方だ。
スヴェトラーナさんの衣装えっちすぎて神。この人、山田だったんだ…w 山田呼びされて赤面するのモエーすぎる。
これまでみずかにずかずか言える人いなかったからみっちゃん出てきて大きな変化。ここからギア上がっていきそうな。



良い

透子中学時代から粘着されててワロタ。でもにゃん吉の誠実さというか熱血感が良かったのかもな。
母親といるにゃん吉ぶっ飛ばすのわろた。お母さんが若くて美人すぎるのが悪い。



良い

シタラとドレゲネは2人で手を取り復讐を違う。”覚悟しなさい、モンゴル”
オゴタイが即位したけど、チャガタイが実権を握ってるのはパフォーマンスからも伝わってくるような。
金国への侵攻を契機に”都”を作ることを発案するオゴタイ。経済や文化の話を先にすることがオゴタイの人柄なんだろうけど、血の気の多いトルイが戦争は仕切る形。当然だけど兄弟だけど思考性は全然違うからそこが付け入る隙だとファーティマは考えてるんだな。あまりにも強すぎるが故にトルイに対して結託する未来もあり得る。
第四妃のモゲの耳飾りの件を描くことでオゴタイの交易や交友関係を築く上手さもちゃんと描写。やり手だなぁ、オゴタイ…。



普通

尺使って結局カラスが犯人でした〜はわろた



良い

課長の策大胆だなぁ。相手がプロが故の信頼。
もちろんクルツコワのやってることは悪事だし裁かれるべきだけど少し不憫でもある。



良い

戦友の息子が暗殺計画の容疑者に。
出し抜かれたかと思いきや素子のファインプレーでなんとか阻止…かと思いきやダブルトラップ….かと思いきやそれすら記憶の植え付けとは。



とても良い

ワインファンドなるほどなぁ。平和な世なら確かに。今回は課長フォーカス?昔馴染みを来訪したらマネロン騒ぎに巻き込まれ、拘束されて散々だ…。まさか銀行とマフィアの仲介役が警察とは。
荒巻課長めちゃくちゃ有能なんだなぁ。これまで直接の活躍の機会は少なかったけど、その分際立つわ。
真実はワインにある。



良い

砦を捨ててまで生き残る。防御が弱い砦を護る判断は弱いとの決断。各盤面で戦略的判断が求められるが、雫の存在感も出てきたね。
捕まって危機一髪のところに参上するは信濃仮面!?頼重ふざけすぎててワロタ。
展開として悪くはないんだけど演出やギャグが今回は刺さらず…。



とても良い

ついにコミティア本番。手島先生の回想もあり、この場がどれだけ原体験になるかを実感できるね。もちろん良い体験ばかりではなく…。
それでも安海や藤森にとって最初の一冊が売れた経験というのは何にも替え難いものがある、そんなことが伝わってくるシーン。隣のブースの人たちも喜んだ素振りをしてくれてるのがあったけえ…。
「にゃきゅうは青かった」「地球は黄色かった」
手島先生のかつての担当編集さんがめちゃくちゃ白髪になってるのなんだか歳の経過を感じるしストレスもあるのかなと、リアルだ。
そして安海の本に対して”同情は創作の敵だ”と商業目線でのアドバイスをする編集さんに対して、”自分はこれが好きだ”と購入する気概を見せる先生や仲間たち。どちらが正解とかはないんだろうけど、もっと面白い漫画を描くという安海の原動力の場にコミティアがなったのは間違いないね。



とても良い

シヅカちゃんのおっぱいにお市ちゃん挟まれてるの好きすぎ



とても良い

タチコマもラボ送り、敬愛していた友人かつボクサーもスパイに…。バトーが踏んだり蹴ったりでつらい…。
心の隙間、か….。



とても良い

マシンによる補正、義体化されていない人間部分を不要と判定して射撃の際に制御を奪ってくる。そういうことがリアルでありそうな時代だ…。
タチコマたち、ゴーストがないという割に個性豊かで一個体として成り立っているように感じてしまうけど、並列記憶だったり明らかに違う部分もあり。バトーの天然オイルでの識別だったり、身体性と精神性の話は興味深い。神が数字の0に近い存在だと例えるタチコマの論理は心から感心してしまった。人型が気味悪がられるのはマジで現代そうなってるし、これ令和のAIネイティブの時代に見ることに価値がありすぎるな…。



良い

佐々木さんの会社描写、本当にしんどそうで哀しくなるわ…w 優しいからこそ頼られる…というか半分雑に扱われてる感が….。無能な上司の元だとこうなりがちではある。
疲れ果てたところにヤニと田山さんセラピーは相当効くかもしれない。
山田さんの私服姿、モエー。



良い


とても良い

らいりーちゃん、昔たぶらかしてきた男と鉢合わせて複雑な状況なのに気づかれずに可愛いとナンパされたことすらポジティブに捉え直すの強い子。でも結局こういうクズ男の本質は変わらないんだよなぁ。
ちゃんと赤石さんがらいりーちゃんとの友情から主体的に行動するというフリも良かったし、結果的にらいりーが自ら素顔を晒す→受け入れてもらえるというのを2話で回収するのも良い構成だ。



良くない

クレマチスの進退を話してる時に乱入してくるビオラ。こいつほんまに…。
そういえば転校してきたんだったな。肉まん明らかに一つしか入らなそうなせいろから四つ出てきてクソワロタ。なんかバンドリのよくないところが出てるAの日常パート….。ここ数話マジで構成と脚本が良くない。



良い

舞うということの本質。前回鬼夜叉が披露した新しい獅子も、そして今回出会った農具で畑を耕すような行為も、観ていて”良い”と思った気持ちは確かなんだよな。
周囲の人が傷つけられ、それでどうするか….



良い

ゼートゥーアさん左遷されてしまった…。ターニャのキャリアプランもゆらぐ、ゆらぐ。
アンドロメダ計画、案を出せと言われて言ったらその作戦を自分で実行するハメになるのもはや様式美…w
本隊もゼートゥーア左遷してだいぶ影響出てるみたいね。優秀な人はいなくなってはじめてありがたみがわかるのよ。



良い

ポンコツ王子たちが揃いも揃って助けに来るのクソワロタ。こいつらじゃなければアツい展開なのに。
それにしてもとんでもない被害に…。戦うことを決意。



良い

酒場で依頼するときのビクトリアさん、色気…!そして囚人面会するときもだけど、ビクトリアは使えるものは全て使う姿勢が良いな。
団長さん「怖い想いをさせてしまったね…」
ビクトリアは普通の幸せを手にしつつある。ご恩は忘れませんに対して忘れて良いで返すのが元スパイらしい。あんな救出劇されたら惚れてしまうやろ…。
そして組織に足取り見つかってしまったか?



良い

先輩から服を託される時の言葉が切ないな。もう一緒に着られないから….。
散りばめられた切なさみたいな描写はずっと続いててそれ自体はいいんだけどな。ミミは連日戦闘に駆り出され、それが当たり前になっている。シイナが今望むのは、ミミが無事に帰ってくることだけ。



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