コスモコネクトコラボコスメキタァ!?これがオタギャルですか…?
ギャルがゆきやに絡んでそれ見てモヤモヤしてつい余計なこと言うみくモエー。そこでポッキーゲームにはならんやろ(?)
レプリカ側の学校に行かなくなってからの二人の日常や学校に行けなくなった寂しさをメインで描いた回だったけど、本質は尺は少なくてもちゃんと濃密に描かれたオリジナルの二人の振る舞いだったように感じる。お互いの代償をどう払っていくのだろうか…。
スバルの中に入り込んだ”何か”。その何かがメィリィを…。流れ込んでくる記憶、耳元での囁きがより状況を混沌とさせていく。
次の展開が読めない緊迫感は続くけど、そろそろ決め回が来て欲しい感もあるな。
宝箱から手足生えさせるのキモすぎてワロタ
爆発でピンクを包み込む感覚は、なってみたいかも….
真樹は今後のために一歩を踏み出す。父親の問題を解決するために。盛り上がるクリスマスパーティーをよそに母親と父親を引き合わせる。真樹がずっとしまってきた、隠してきた本心を遂に伝える。これまでの真樹だったら勇気が出なかっただろうけど、凪と出会ったからこその変化。ただ伝えただけ..かもしれないけど、両親にとっても息子がいつのまにか友達を作って信頼関係を作っていたのを見られて、安心しただろうな…。
核心回みたいにしてるけど演出が弱いな…。AIは霊力、呪力で構成されている。ミュークスの中に、歌の中に込められた悪意を抑制するためにまずは制限をかけてそれがオデッセウスによって独立した。そこからミュークス以外にも派生するかもしれないと。完全に世界を分離する、そして霊能力者の居場所を作る。
大筋としての情報開示はタイミングとして適切なんだけどパーツパーツがこれまでの積み重ね通りチグハグというかギャグみたいに感じてしまうのが良くないわ。
主人公はなぜか女の子の好感度メーターが見えて、想いを寄せる茉莉花ちゃんというヒロインだけぶっ壊れていて見えないからお互い悶々としてしまうというすれ違い、勘違いラブコメ。
設定の面白さはありつつも根本的に5分アニメでやれることとアニメのクオリティ的に相当厳しいものがあり、それ相応のものしか出てこなかったよなという印象。今期は他の5分アニメが結構尖ってたし、それに比べても独自性も薄かったよなと…。
今回の構成もルルとリリィでそれぞれ展開。リリィは魔法の国で魔法の特訓。ルルは謎のやつらに絡まれて喫茶店に….。
店長ナチュラルに魔法の国に入っていくし返信するし(してた?)、流たちの母である汐に怒られるとか言ってるし、どういうポジション?
なかなか大変な1日だったな…w でもついに2人でライブとな。
沢村の集中力は極限。川上も投げられないながらブルペンで肩を作るフリをするのもチームのため。
残り2回。反撃の狼煙を上げるのはやっぱこの12番だよなぁ!?
おりびあ、弟にも敬語なんだ…!
弟からのおねがいキャッチ。おねがいは、パン!?…の真意は犬を助けてあげたいという優しい願い。
いのりの祖母家で飼ってるのはチワワのちくわ。ちくわって名前結構犬につけられがちよね。
おりびあちゃん、メガネ生徒会長姉属性とすでにバフめちゃかかってて強いわ。
浴衣姿良すぎる。着崩れ直すのとか普通に女子に頼めや…w
中原さんボイスのお姉さん込みで対話してるのがこのアニメで1番好きなんだけど、もっとお姉さんの存在感が最高。授乳….される!はクソワロタ。
魚粉があーだこーだのつけ麺があーだこーだ
マジでこの展開のフレームの時点で面白さのポテンシャルが限定されてる中でどこか演出ものっぺりしててっていうのがずっと続いててなぁ…。
これが好き、楽しい。そう感じるのはいぶきにとってはお酒が楽しい。ぼたんと出会って、ぼたんと呑むのが楽しい。そんな宣言を目の前でされてしまうかなで。これが負けヒロイン力か……。
いぶきはぼたんと少し気まずい時間を過ごし、張さんとかなでは高尾山へ。張さんがとことん地雷踏むの笑ってしまう。
そして2人でお風呂に入って深い話をする。おいおとてん見てるか?これが”混浴”ということだ。友達辞めていい….?