とんでも機械で屋根から登り降りしたり街の上を飛んだり自由で楽しそう。目録も夢や理想が描かれてるから分かる人には分かるって内容なんじゃないかな。時代も相まってロマンがある。
OP曲だけでここに至るまでの経緯がだいたい分かった。
伊蔵最強説。
音響がすごいな!
カエルの鳴き声とか、水流の音とか、三味線の音とか……どこで拾ってきたんだ?リアルすぎだろ!
すり替えておいたのさ!でかした、稲子。
信じることは、人と人との絆を守ること。
どう見ても高所恐怖症。
すげー高さまで飛んだなぁ。
うぇっ!でフイタ。
アホだなぁ。子どもの落書きほどイマジネーションとインスピレーションが詰まったものはないんだよ。
想像力と直感の塊だろ。
科学ってのはだいたいそういうトコロから始まってんだ。
そして昭和レトロ歌謡曲みたいなED曲。
洋輔キモ過ぎわろた
目録自体は恐らく本物なんだろうけど、喜八の言う通りに下巻が欠けていて、その下巻に洋輔が探しているものがあるんだろうな。
稲子さんちゃっかりしてて草。GJ!
洋輔のキャラがやはり濃すぎる、同性愛者ではなかったのはある意味安心。マイハニー()
目録のダミーを持っていた稲子、ちゃっかりしてるなと思った、清六から託された目録は偽物なのかそれとも…?
余談だけどBGMがバリバリユーフォ意識してるのはやはり京アニだからなんだろうか
渾身の背景美術をご覧あれ!って感じ。
オドオド系主人公ってちょっと懐かしい。
目録をめぐる逃走劇の果てに、これ偽物やん!だとよ。
洋輔おもしろすぎだろ。そのドタバタの中で稲子ちゃんがさり気なく目録を移動させたの細かい。
目録の価値とは何なのか。まだまだ謎が多い話運びである。
凧で飛ぶ描写が3Dも相まってすごい迫力だ! 結局は捕まってしまったが。すごい偶然である。
目録が偽物ってどういうことなの……ここからどう話が動くか先が読めなく。ED曲が80年代っぽい
結局兄は何を知って何を隠しやがったんだ。そんな目録に翻弄される面々も此の先更にどんな目に遭わされる事やら。てか其の争いの巻き添えを喰らった格好の健吾が一番の被害者なのでは?
兎も角根拠は無いけど其れでも信じる稲子に押されて怖気づき乍らも踏み出せた喜八だが、こんな訳分らん事の連続の只中でどんだけ先へ進めるやら。にしても本物の目録って何だ、喜八にとってはあれが本物だし其れ以外に目録なんて無いと思うとこだろうが、一方で洋輔が見た目録は何だってんだろうか、人生を狂わせ歪ませるレベルで二人を翻弄してる兄の目論見って何なのか。未だ未だ其々にとって訳分らん事態は続きそうか。
にしても喜八の言うようにとんだ気障野郎な洋輔だが、同時に早くもおもしれー男としても頭角を現しつつあるような…。
作画だけ異次元に良いけど話の方向性は今ひとつ分からない。もうちょい経過観察
ホモ始まったかと思ったら違って安心した…。
稲子は人を疑うことはいけませんと言ってるけど、ライアーゲームでは人を疑うことはその人を知ろうとする行為だって言ってたんだよな。後者のがやや納得感がある。
アニメーションで面白く見せようとはしてるのは分かるんだけど今のところシナリオ的にはまだなんとも…。
三添が必死で手に入れようとしてたものは偽物?それとも半分だけと言ってたのが鍵?
最初のキービジュアルからは想像もできないほどのドタバタ作品で萎え気味
汚臭を浴びた不憫な赤ん坊
臭い靴の匂い嗅がされる赤ちゃん可哀そう・・・