サービス開始日: 2022-09-10 (1231日目)
産んだだけの存在を母と呼べるのか、あの時エヴァが並べたカードにはどういう意味があったのだろう
完全なヴィーガンになる必要はなく動物は食用以外でも死ぬ、ギルバートの理論も確かに一理あるなって思う
家がALAに襲撃されるもそれを退けたチャーリーはやはり強い、ルーシーの不安を取り除く為にALAの隠れ家へ単身で乗り込むチャーリー。この行動がどう転ぶのか…
開幕からラッキースケベ…鍵を掛けなかったヒロインズが悪いよ!自分の必要な金は自分で稼ごうとする山吹も中々大した男だと思う
配信者は感情を出す事が大事、アクシデントがあった時が一番盛り上がるのはよくある事…なのか?
イコも堕ちたな(確信)
一人でいる時間が多かった汐にとってえーゆは特別な存在、そりゃ意識しないわけがない。その一方で側にいると子供の頃にえーゆと灯の間で交わされた約束、それを覚えててニンマリする灯の表情が可愛い。ひと言で言うととにかくめんどくさい幼馴染み達なのは間違いない、けどそれが本作のウリ?なのだろうけど
白米と生姜焼きは最強のコンビなのは間違いない、帰る場所のないサクラに居場所を与えてくれる魔王様はやはり懐が深いなと思った
可愛いウサギを愛でたいのはトーチャーも同じ気持ち、ご満悦な表情で眠りについてたのが可愛い
CV大塚芳忠のキャラから剣技を教わるってどう見ても(ry
ジャックザリッパーを仕留めた本気の杉元の形相が恐ろしかった、あそこまでズタボロにやるとは…誰から生まれたより何のために生きるかだろうが!この杉元のセリフもカッコいい
宇佐美×尾形の相対で散る宇佐美、最後は大好きな鶴見中尉の手の元で息を引き取るシーンが切なかった。かなりの癖強キャラだったけどこうなってしまうと悲しいものがある…
日常メインの回だったもののその中で蠢くヴィランの影、傷の男と喋っていたのは一体誰フォーワンなんだろう()
やっていい事のラインを見極めるのは大事、ナックルダスターが次に顔を見せるのはいつなのか
記憶が混乱した画眉丸、左切が馬乗りして触れ合うシーンがえちちちだった。こういう一面もあるのがまたいい…
弔兵衛はやはり生存、崖から落ちるのはやはり生存フラグと思ったら天仙と遭遇…?!
夜這いしようとした朱々、敵襲を退けて結果オーライというべきか。その結果皆で寝る事になった一行、日万凛の寝相が悪過ぎて笑った
恋だけでなく夜雲も優希の貸し出しに興味津々なのは笑った、どんなご褒美が貰えるのだろうか
散髪してイメチェンして登場した青野、それに対してウッキウキになる小桜さんの反応が可愛かった。誕生日におみくじで凶を引く青野は悪い意味で持ってるのかもしれない…
合同オーケストラでの新たな出会い、自分は「青野龍二の息子」として見られている事に対して複雑な思いを抱いた青野が見せたその演奏。これがどのような結果へ繋がるのか
義手に加えてチェンソーまで使うハンザ、もはやチェンソーマンなのでは…?サーヴァントと友達になりたいという考えのフラット、良くも悪くも他のマスターとは一線を画してるなと思った
今のサーヴァントは偽物の存在、今の戦いは前哨戦にしか過ぎないという事だろうか。更なるサーヴァントが出て来るとか?
死滅回遊のルール説明、図の説明はあれど言われてる通り確かに難解ではあった。五条先生を復活させる為のキーアイテムを自分で破壊するとかとんでもないチョンボ過ぎる…
ケンドーコバヤシが声優を担当してるキャラがモロに本人で笑った、一般人と思しき髙羽がこの戦いに身を投じてしまいそうなのが恐ろしい
2年前の記憶がない金目さん、何故そのような状況になってしまったのか気になる所ではある。無垢な子供に翻弄される所がまた微笑ましい、クリーニングの仕事を教えつつ洋服の大事さというものを教えてあげる所もまたよかった
もしかして:お風呂シーンはノルマ?ありがとうございます
のっけから釣りでまともな魚が釣れないシュタルクに笑った、かろうじてボウズは免れたのはよかった。魔法が使えなくなる鉱石の存在、かつてのパーティでもそうしたように戦えなきゃ逃げるというのも時には大事
ヴィアベルの誘いも断るシュタルク、フリーレンとフェルンがいるパーティこそが彼にとっての居場所なのは間違いない。めんどくさい奴だと心の声で一蹴するフェルンに笑った
他者から貰ったものは大事に持つ、フェルンのこういう所は素敵だなって思う。実家のような安心感のある初回だった
10回目の参加というと時系列は少し前な感じだろうか、幽鬼がメンバー内で不信感を持たれてしまい情報を開示するというのはこのゲームでは却ってよくない事なのかなと思った。そしてやたらと仕切りたがりな御城、この雰囲気だと彼女も近いうちに脱落してしまうのでは…?
のっけからのテロシーンは心臓に悪い、それで少女が犠牲になったのもしんどい描写だった
何故人は食べてはいけないのか、テロリストの同類と見なされてしまっているチャーリーの言葉は真理というものをついてる。まだ生きてる「生物学上の母親」を見てチャーリーの脳裏に浮かんだ事は何なのだろうか
生徒達に歌を届ける六花、声優のオーディションを受けようとする寧々。やり方はアレだけど、彼女らと向き合う為に各々の得意分野の事を履修してくる山吹は何だかんだで大したやつだと思う。寧々があまりにも分かりやすいツンデレキャラ過ぎて懐かしさを感じる、堕ちるまでカウントダウン始まってない?
バスの中で一体何をしてるんですかね…しりとりでえーゆーに自分の名前を呼ばせようとする灯が涙ぐましい
恋のライバルになる…?かと思いきやお互いえーゆーに対する不満を打ち明けてそんな雰囲気になるわけがなかった。Cパートはどういう状況…?
前置きも無く始まる美少女達の生き残りを賭けたデスゲーム、淡々とした雰囲気の中で行われる殺伐とした出来事が不気味ではあるけどそれがまたウリの作品なのかなって思った。ナチュラルに片足が無くなっているという描写が衝撃的だった、最後に金子を手にかける幽鬼が恐ろしい…一体彼女は何者なのだろうか
警官達をズタボロにした傷跡の男が恐ろしかった、ザ・ワールドというよりも高速移動的な感じ?今後も登場して来るのだろうか
モール内のパニックを止めたファットガム、いつもの姿から痩せた姿になるのがまたシュールだった。航一に助けられて照れるポップが可愛い