サービス開始日: 2022-09-10 (1316日目)
天才数学使いSAIと会いにインドへ、まさかの龍水の兄貴?!パソコン無しでプログラム言語を壁一面に書き溜めるのが狂気でしかない、FC版ドラクエ1のパッケージが出て来て驚き。ファミコンを作ろう!あのゲーム機が宇宙への鍵を握る…?!
塔へ行くのも一苦労、空間の捩れを突破したものの光を纏った針でスバルが2度も…死に戻りが始まってリゼロらしくなって来たなと思った、どんな時でもスバルを信じてくれるエミリアは流石
クラスの垣根を越えて大人数グループを組む一行、その中で組む一之瀬×坂柳のペアが組まれるのは意外。どんなドラマが待ってるのか
海とのお出かけ、活動エリア的にクラスメイトと出会ってしまうのはあるある。陽キャのコミュニティにいる事も苦労するという海の悩み、大人数よりも少人数で過ごす方がやりやすいってのは何となく分かるかも…
クラスで一番可愛いとされる夕とも友達になるのも時間の問題、どのタイミングで真樹と海の事を打ち明けるのか
絵恋と書いてエレン、朝日に見惚れて自動車事故にあった父。自殺じゃなくてよかった
描けよ!というメッセージがエレンにとって人生のターニングポイント、止まっていた時を動かすかのようなものだったのかなと
時は流れてCパート、念願の仕事に就いたけど光一の顔が死んでる…?!
危険なものではあれどだからこそ禁止魔法について知りたいココ、キーフリーの下での姉妹弟子たちとの修行生活の始まり。イマイチ制御しきれない魔法に四苦八苦するココに対してアガットが試験と銘打って何をするのか、仲間の存在は自分をより強くする
まずは奪いたい相手を監視する、パニック状態にして騙すというのが詐欺の手段。藤沢の行動パターンから金の隠し場所を割り出す作戦、秋山の言う金庫破りの技とは一体何なのか。心理戦はやはり面白い、藤沢を演じる飛田展男氏の悪党演技も流石だった
憧れの東京に出て色々やってみるも何か物足りなさを感じる風、そこでアイドルの塔子からスカウトされていきなりステージデビュー…?!
最初のステージでド派手なデビューを飾ったこんぺとリリィ、それを見て憧れを持った流はどう動くのか
…誰も何も変に思わないの?ってツッコむのは多分野暮だと思う()
ふとした出会いをキッカケに知るチョコミントの味、自販機アイスのワクワク感は分かる。花粉症に効くという甜茶の存在。今度試してみようかな…
ヒラヒラのメイド服は女児からしたら憧れの存在、ボーロは小さい頃よく食べた思い出。アーモンド型のメロンパンなんてあるのか…
代行者の服の予算もバカに出来ない、絶対和装派!!!という主張。雛菊の写真を連写するさくらが限界オタク過ぎる()
部屋を出て来ない夏の代行者である瑠璃、妹の結婚に反対するのも離れ離れになるという寂しさによるもの。代行者に自由というものはない、雛菊もそうだけど特殊な立場である事の辛さというものが感じられた。からの敵襲…?!
生活費が支給される…と思ったら漫喫で働くハメに。そりゃそんな上手い話はない、田舎から上京して来て色んな物が新しく感じるのは確かに分かる
有名漫画家と同姓同名からの勘違い、OPできららジャンプがあって安心した。漫喫が舞台なのもあって、背景に出て来る漫画も知ってるきらら漫画が多かったのも特徴だなと思った
歌劇学校は皆思っている以上にハードな世界、他人と一緒に風呂に入るのが苦手なのは共同生活を送る上では辛いのかもしれない…
絹江のかつての同級生である良子、嫉妬の念を抱いてしまいそうになりそうだからこそあえて離れる選択。離れても友情というものはちゃんと続いているのはいい事だとは思う、同じく歌劇学校を舞台にした作品のかげきしょうじょとはまた違った良さがありそうだなと感じた
ルールのギリギリのラインを攻めて人海戦術をするパーティー、擬似魂を使ってモンスターの姿になるのがシュール過ぎる、初心者PTにも負けるのは笑った
女子大生達が酒を楽しむという事で日々めしの酒ver的なものなのかなって思った、ゆるく楽しめそうで楽しみ。寮長のいぶきがぼたんには一緒に酒を飲む事を許してて、声優的にもぼっち×虹夏?!と思ってしまったのは内緒。先輩の舌が欲しい(意味深)
きらら系列の作品とはまた違った落ち着いた雰囲気もあり、吉成鋼氏のED絵もオシャレでGJだった
オタクに優しいギャルは…いる!!
ビックリするくらいにテンプレなオタク×ギャルって作品だけどそれが逆に清々しいなと思った、何としてもオタクを隠したい天音が可愛い。何故バレない…
ランダム封入タイプのグッズは交換なしじゃ集めるのは難しい、早速卓也の家に…自分の部屋にギャルが2人もいるとか理性保てる気がしない
蛍石の獲得の為にスペインへ行く一行、オリーブオイルのパスタもアヒージョも美味そう。飯テロよくない。スペインの現地民を復活させ、そこから手を取り合う事も目的達成には欠かせない
スエズ運河の流木をロケットミサイルで突破、科学の力ってすげー!
3人目のヒロイン?の皐月、霧尾と距離が近い事から歩美に敵意を向けられるのは笑った。霧尾に対するラブソング作成、意味不明な歌詞であってもメロディーが入れば割と聴ける曲になるのがまたシュール。ウソとホントが混じったラストのシーンがただのギャグ作品ではない雰囲気を感じさせるものもあった
清隆と恵が雰囲気の中での天沢襲来、怪しさMAXだけどまだ裏はありそう。バカンスのための試験、無人島の試験というと最初期を思い出す。そのバカンスも何かありそうな気がしないでもない…
母親と対面するガーフィール、弟と妹がフレドとラフィールという名前で鮮明な記憶は無くとも片隅にガーフィールとフレデリカの事があったのだろうか。ガーフィールにとっても吹っ切れてよかったにと思う