コンマスではなく自ら後方の席を選ぶ青野、そのポジションでも出来る事はあると原田先輩もいい助言をしてくれたなと思った
オーディションはコンディション諸々に左右されるというのは音楽だけでなく様々な事でも言えると感じる、いかにその時にベストを出せるかというのが大事なのだと。メンバーの中で合格不合格は当然ある、その中で高め合っていく事でより良い演奏者達が育まれていくのだなと思う
オーランドと同盟関係を結ぶフラット、飄々な雰囲気はあれどその実力というものを感じさせられた。フラットとハンザが意気投合する所は笑った、流石のコミュ力である。身体を改造して戦うのは確かにロマン
口調が荒くなる御城から得られるものは確かにある、所から幽鬼の指を食いちぎれる御城どれだけ強いの…?御城→幽鬼へのクソデカ感情というものを感じられた
いつの間にかゲーム終わり…?!説明や描写不足な感じも否めなかった、後で色々調べた方がいいのかもしれない…
金目さんがインターネットに詳しくないのはイメージ通りだった、SNSの手伝いを小学生キッズ達がやるというのがまた面白い。多忙となった金目さんを見て引き返しそうになった毱祥、それでも金目さんはそのカバンを手に取る。忙しくなり地元の繋がりが減ってしまっても先約だったものは特別なのだと
金目さんの写真ならいくらでも欲しいです
アイドルは恋愛も普通にしていてそれがスキャンダルともなってしまう、著名人のスキャンダルも擁護される声もあり熱りが冷めたら復帰するというケースは確かに少なくないなって感じる
この間の事を記者に問われる重曹ちゃん、その時の絶望顔からしか得られないものがあった。しかしこのくらいで折れる重曹ちゃんではない、1人でも立ち直れるのが彼女の強さなんだなと感じさせられるワンシーンだった
あかねは探偵としても食っていけるのは間違いない
ライフルを手にしたゲイルに対して怯まずに訴えかけたルーシーの肝も座りすぎてるという他なかった、ヴィーガン食を食べていたのが救いか
ゲイルが幼少期に見た子豚が連れて行かれる光景、それが忘れられなくなり最終的にこうした行動に繋がる。過激派思想の行き着く先なのか
立ち退きを迫られる事になってチャーリーを取り巻く状況は悪化、嫌な予感しかしない…
恥じらいを捨ててアイドルの曲を振り付けで歌う六花、急に迫られたら山吹も流石に動揺するしかない。オリジナル曲を歌う事の怖さ、他者の評価というのはモノを作る人としてやはり気になるものなのだろうなと思う。昔言われた言葉が後を引いているなら尚更
ヒロイン達全員があのマイナーバンドを知っている…?
友達の話云々はまず間違いなく自分のこと、好きだからこそ遠ざかってしまう灯は分かりやす過ぎるツンデレだという他ない
えーゆーを花火に誘うライバルとなった汐と灯、チキンな2人と塩対応なえーゆーはやはり歩幅が合わない定期。どちらかを選ぶ事になったえーゆーはどういう答えを出すのか
長いタイトルのアニメの正式名称をしっかり覚えてる魔王様は流石、口内炎になるだけで病気休暇が取れるとかホワイトすぎる…家族と過ごす時間というものはやはり大事
目薬を刺すのが怖い姫様、確かにその気持ちは分からなくもない。拷問とはまた別扱いにしてくれるあたりトーチャーは優しい
インターン先でヴィランを捕らえるイレイザーヘッド、顔が暗いのを弱点と指摘されてぎこちない笑顔を作る所に笑った。仲間達との連携があればどんなヴィランにも立ち向かえる、まさに青春の日々
Cパートが不穏すぎる…
暗号のためにアシリパさんを問い詰めてる時に脳汁がドバドバ出る鶴見中尉に狂気を感じた、何が起きても目をキョロキョロさせたり暗号解読の中でバタバタする姿もシュールで笑うしかない
和人と共に暗号解読をせよ、それがウイルクからアシリパさんへ込められたメッセージ。今共にしてる杉元達こそ彼女の支えなんだなと改めて実感させられた
風舞希マッマ自らご褒美の手ほどきをするのがえちちすぎる、なんという親子プレイ…
日万凛と風舞希マッマの親子対決、京香をバカにする奴は肉親でも許さない。短時間とはいえ他の隊員コピー能力が使えるようになった日万凛は無限の可能性を秘めているのだと思った、彼女を買ってくれた京香を風舞希マッマが認めてくれたのもよかった