ヒロイン達の目の前での春とのハプニングキス、流石にこれは皆動揺してしまう。汐からのキスを受けて平然と…しないえーゆー、キスというワードに反応しまくるのは笑った
後押しをしてくれるるな子と春。えーゆーと汐が共にぎこちなくなった中で灯は汐に何を言うのか
優希と空折の絡みがのっけからえちちち過ぎていけない、あまりにも濃厚じゃないですかね…
現実世界で無邪気に醜鬼を放つと空折もえげつなくて恐ろしい、戦いの末に吸収される美羅のシーンがショッキングだった。もう少し早く駆けつけてられたら…
キャプテンセレブリティの送別イベント、会場の屋外のカットで幼少期のデクらしき姿があったのも見逃せなかった。家族の写真を勝手に公衆の面前で出すのはいかんでしょ、そこからのヴィラン襲撃。戦いへ出るキャプテンセレブリティ、予告的に嫌な予感がするけどどうなるのか…
フライドチキンといえばやはりあの形、あれを目にしたら姫様も屈するしかない。そうでなくとも屈して(ry
闇人格のトーチャーがただのいい人だった、エクレアは確かにコスパ良くて美味い
姫様とサクラの邂逅、拷問を見せてみろはパワーワード過ぎる。1期OPが流れる演出もよかった
捕虜と拷問官は友達、皆で行く牧場でのひと時も微笑ましい
森を守る事でアイヌの魂か守られる、金ではなく自然という名でカムイは存在しているのだと。戦場で最期を迎える気持ち、永倉も土方もやはり武人だった
そしてついに見つかる砂金の袋、最後の杉元とアシリパさんの表情がまさにやり遂げたという顔が印象的だった。白石もよかったね!
虎杖vs日車の交戦、日車の裁判にて渋谷事変で多くの人を手にかけたという事を聞かれてそれを認める虎杖、あくまで動いたのは宿儺であり本人がやったわけではないという所がまた辛い。純粋なフィジカルのみで日車と張り合ってるのも凄いと思った
ポイントを譲渡したり、自ら自首しようと考える日車の潔さというものも感じられた。今後の彼はどうなるのだろうか…
絶体絶命かと思っていたジョンの復活、義手はやはりロマンである。イシュタルの登場で変わる局面、ギルガメッシュが討たれてティーネの絶望する顔も唆られるものがあった。慢心王たる故の最期だったというべきか…
アヤカの正体は赤ずきん…?
皆でよってたかってくすぐりの刑にするのがえちちちだった、宮沢賢治の詩を引用した語りの中で現れた伽羅の恐ろしい本性。こんな奴が仲間の中に紛れていたというのが怖すぎる、次回どう動くのか…
ハーネスを導入した特訓中に負傷する司、やはり順風満帆にはいかない。いのりからしたら自分が絡んだ特訓で司がこうなってしまうのはショックなんだろうなと感じた
魚淵コーチに会いに新潟へと行く司&いのり、レッスン外で2人きりになる事に対してウキウキになるいのりが微笑ましかった。事故の事を長く引き摺らないいのりのメンタルはもちろん、肋骨を骨折してるのに長距離運転出来る司もタフだなと思った。諏訪湖の上で滑るいのりの描写も美しい
村に残るというゲナウに対して自分も付き合うシュタルクの心意気というものがよかった、ゲナウにとっても生まれ育った場所というものはやはり大事なんだろうなと思う
フリーレンの事をなでなでしたいメトーデが可愛い、普段とのギャップがいいなって感じた。四刀流魔族のレヴォルテの登場、見た目もさる事ながら三木眞一郎氏の声も相まって強キャラ感が凄い。黒い翼を魔法で発動させたゲナウ、どのような戦いを見せてくれるのか
ルーシーの事をもっと知りたい、チャーリーに「好き」という感情が芽生えて嬉しいハンナ。夜の森の中で道具を駆使して立ち回るチャーリーはやはり凄い、クマ用のトラバサミで負傷した隊員を助けるあたりは良心はちゃんとあるのだなと
リヴェラに捕えられるルーシー、彼女が特別とされるその秘密とは一体…
トップのvtuberに追いつくために奔走するイコ、その中で百歳あおからのコラボの依頼。過度なイジリもあったものの大きな経験を積めたのではないだろうか、というか既に3万人も登録者がいるって凄いのではないかと思うけど…
あお本人ともいつか邂逅する?
ボーイッシュな見た目から男子と勘違いされていた幼馴染の女子の春との再会、えーゆーと共にやる1on1。えーゆーとヒロイン達の事を巡ってにらめっこ対決するのは笑った、応援するポジションと言ってるけどヒロインレースにどう影響するのか、いってあまり話数無いけど…
愛娘の頑張る姿を見れずに凹む魔王様が可愛い、祭りへ行きたくとも誘いづらいバニラ。そんな彼女をぼっちにしない姫様はやはり優しい
いっぱい挑戦して自信をつける、サクラへアドバイスしてあげてるバニラは立派な先輩だと思った。サクラと姫様の対面でどうなるか…
杉元が陸軍に入るキッカケという存在だった菊田、その彼の最期。もう一度杉元と相対する事が無かったのが切ない…
そしていよいよ最終決戦の舞台へ、函館の戦いに詳しい土方がいるというのは頼もしい。その戦い行方はどうなるのか…
京香&美羅と共に現世へと向かう優希、裸を見られても取り乱さない美羅の反応が意外だった。質が落ちない分身能力持ちとかチート過ぎる
ご褒美タイムを見て思いっきりパニクる美羅に笑った、実は中々に乙女なのでは…
優希が空折に迫られる所もえちちちだったありがとうございました
2023年以来の青オケの第2シリーズ、険悪なムードもあった中、コンクールで最優秀賞に輝いたのが前半のハイライトだったかなと思った。進路絡みの事で部活からは離れざるを得なくなった滝本先輩の葛藤というものが描かれていて、限られた期間の中でしっかりとやり切る姿というものを感じる事が出来た。部活というものは誰もが必ずしも3年間フルで出来るわけではないのだと
嫌いだった父の事を見る目が変わったり秋音&小桜さんの恋愛模様、そしてジュニアオーケストラに参加したりと青野を取り巻く状況というものがより変わって来たシリーズだったなと思った。ヒロイン2人との恋愛模様に関してはどっちも報われて欲しいと思ってるので、彼女達をどういう目でみればいいのか正直分からない所もある…
続編の発表は無かったけどここからのシナリオも気になるので、続きがあるなら観たいなと思った。青野達が奏でるストーリーはまだまだ終わらない