ニコチン悪魔をも退けるヤニねこ、ある意味ヤニねこが一番ヤバい
このマッマありで今のヤニねこが存在しているのは間違いない、妹子がヤニ嫌いになるのもこれは頷ける
アルねこの禁断症状のせいで酷い姿で外に出る大家には笑うしかない、やっぱり本作で一番不憫な人だと思う
ある程度の時期になって来ると健康診断が気になるのはよく分かる、悪あがきしたくなるよね。誤診なんて普通は無いのでは…この空間が守られたのはよかったけども
迷惑クレーマーは例外なく死滅すべし、クレーマーから助けてこの時に顔を合わせた佐々木&山田。髪型は違えど佐々木の雰囲気自体はそこまで変わってないから気付かないわけではなさそうだけども…彼女も相当ニブいのだろうか
ベアトリスは実家のような安心感、ラムの辛辣ながらもスバルを認めてくれるシーンもよかった
スバルを突き落としたのはメィリィ。彼女から見てスバルはエルザの仇だから復讐に動くのは分かる。それでもちゃんと彼女の事を許すスバルの器が大きいと言う他なかった、皆が教科書とはまた面白い言い回しだと思う
ボロボロの状態で戻って来るミミ、その痛々しい所を見ても取り乱さなかったシーナは強いなと思った
ミミと試験で戦うことになったセイラン、話すのを避けようとするのは情が入らないようにするという考えなのか。セイランが不利な気しかしないけどどうなるのか…
山田をお祝いする皆のシーンが微笑ましい、自分以外の人の幸せも共感してくれるってのがいいなって思う。3年生がいなくなり自分達も最高学年になる、その寂しさがあるというのは確かに分かるかもしれない
三者三様のホワイトデー、平がお菓子のごった合わせ梱包とかはせずにそのまま東に手渡しするのが彼らしい
東から見たら好きなタイプではないけど肩肘張らずに付き合える相手である平、この2人も上手く行ってほしいものである
いよいよ始まった大会本戦、前日に遅くまでプレイして煮詰めるのは良くないのでは?とも思った。大会直前でのアプデはプレイヤー側も対応するのも大変そう
大会において何を目指すのか、優勝を目指したいと言っていた中であっさり1つ負けてしまった美緒。こういう場ではよわよわになってしまうのがまたいい、スト6だけでなく鉄拳やGGの名前も出て来たのが色んなタイトルが揃う大会って感じがする
甘やかす玲夜に対して逆に戸惑う柚子、それに対して自分の体験談を交えていつかは好きになれるとアドバイスをくれる透子。にゃん吉のように真っ直ぐに気持ちを伝える事はやはり大事なのかなと思った
柚子と桜子の対面、ここからどう動いて来るか
かつてのサーカス団の仲間のミッチャーとの再会、やはり名を馳せた存在である人の指導は確かなものがある
スヴェトラーナのフルネームが山田だったのが意外、瑞佳は何故舞台に立たないのか。気になる幕引きだった
アカギとシバヤマが演技派過ぎる、仇になったボイスレコーダー。引き出す用のカードを複製する発想は無かった…
敗者復活戦へ行くアキヤマとナオ、覚悟が決まり過ぎてる。戦うのはライアーゲーム事務局であると
リニアとプルセナのどっちが強いかを決める最後の戦い、何故かノリノリになって実況するルーデウス。会わないと言っておきながら結局鉢合わせするオチには笑った
ナナホシの召喚、スイカも野菜だから一応掠ってはいるのか…?ゼニスの記憶回復の鍵を握る甲龍王ペルギウスはどんな人物なのか
彼女がいないと言ったかけるに対してキスを仕掛ける冬月、その事を友人達に相談するかける。ウーロンハイ一口で酔うものなんだろうか…
酔った流れでの店内での公開告白、これでいいのか感は否めない…冬月からの連絡が無い不穏な引き、彼女の身に何が
見事な胡旋舞を披露する玲琳、舞うシーンが綺麗だった。この時点で様子がおかしいと気付かれるのは仕方ない
清佳の女官に対しての不敬を謝れと凄む玲琳はやはり強い、彼女にレスバは仕掛けてはいけない(戒め)
雅容は存在しない人物…?
ヒロイン達でバンドをやるというトンデモ展開、これが令和版のけいおんですか?昔のアニメ風の特訓パートといい、この作品は一体どこへ向かって行っていくのか…
裏でヒロイン達のサポートをする喜八と健吾、まさかのメタルサウンドなのは笑った。カオス過ぎる
最後に出て来たのは機械化した清六…?
まさかの原作漫画の作画担当の野澤先生の登場?!野沢雅子氏が声優だったのも驚き
新ヒロインの紅葉加入、合法的にヒロイン達の身体を揉めるのは羨ましすぎる…
ドレゲネと手を結ぶファーティマ、戦に関してはトルイが仕切りオゴタイには国を栄えさせる力を持っている。モゲの耳飾り一つで物の流通がどうなっているのか見通すオゴタイも大したものである
側から見たらいい方向に向かっていくのだけれど本作は復讐劇、これを如何に崩すのかと思うとまた恐ろしいものがある…
いよいよコミティアの初陣、中々買って貰えない中で初めての本が売れた喜びというものは唯一無二のものなんだろうなと思った
金剛寺さんと手島先生の再会、10年って言ってたけど流石に老けすぎなんでは…?それだけ忙しかったという事なんだろうけども
本を出すのは覚悟が必要、金剛寺さんからは買われずも仲間達に買われる相の本。相にとっては学ぶ事の多いコミティア初陣だったのは間違いない。買わず後悔するルゥに笑った
砦などくれてやれ、場合によっちゃ盤石といえない砦なら手放すのは仕方ないというべきなのか
時行達のピンチ…の中に現れた頼重、じゃなくて信濃仮面なのは笑った。清原信濃守が神輿兵器で乱入したりと戦況がカオス過ぎる
24歳とはだいぶ若い田山、佐々木との年齢差15歳以上か…
梅雨の時期の14連勤とか地獄過ぎる、これは気が滅入ってしまいそう。てるてる坊主に何故か店長の顔を描く佐々木に笑った、田山とお互いに顔を描き合うのも微笑ましい
美緒ママに対してゲームの事は何とか隠し通せた一同、旅へ行くのも一苦労である…
元気よくボタンを押して技の威力が上がるというとんでも理論は初めて聞いた、コントローラーが死にそう。いざ大会へ
体の洗いっこをするシイナとミミ、癒し空間だった。シャワーを思いっきり浴びるシーンには笑った
戦争はいつでも起こり人の犠牲はつきもの、その中で今日も出撃するミミ、行ってらっしゃいの言葉をかけるシイナ。まずは無事を何よりも願うのだと
白みがかった視界、冬月視点で描かれるAパートが印象的だった。他のキャラの表情も見えない、この世界で彼女は生活しているのだと感じさせられた
かけると冬月が増えたED、両者の関係性の進展を表現してるのだろうか