妻を曇らせる事はしたくない、その為には人である事も捨てる覚悟の画眉丸。杠と共に蘭を撃破するも脇腹に深傷を負ってしまう杠、ここまでって言ってたけど死亡フラグじゃない…よね?頼むから生き残って
去年の今頃も話題になっていたメダリストの第2シーズン、前シーズンと同様に観ていて熱くなれるシーンが多く見応え満点だった。わずか1年でこのクオリティで届けてくれたENGIには感謝しかない、独占配信になってしまったもののちゃんとYouTubeで見逃して配信をやってくれた所はよかったなと思う。実際は全話地上波で観たけど…
練習中に司が負傷してしまい、そこから上手く飛べなくなり壁に当たるというエピソードが個人的には一番印象に残った。全てが順風満帆にいくものではなく壁にぶち当たる事もある、その中で司との練習外のひと時というものも描かれていて、2人の絆というものがより強固なものになったという様子がよかったなと思う。競技をするいのり、彼女を支える司が一緒になり最高の演技を作り上げていくものなのだと
劇場版の発表もありまだまだ広がるいのり&司の世界、フィギュアスケートという世界は果てしなく広い
かつて自分達が作った曲を歌うアイコの路上ライブを影から聴く六花、校内ライブでオリジナル曲を歌えるようになったのも彼女から受けた刺激なんだろうなと思った。海辺でのシーンで話していたのは山吹に対しての曲なのは間違いない、そして鈍感過ぎる定期
そして路上ライブの本番、今までの成果は出せるのか
くだらない魔法という報酬で龍退治に行くフリーレン一行、ドラゴンに頭を噛まれて死なないシュタルクって普通に凄いのでは…貸し借りをゼロにする為に物を貰っていたヒンメル、そういう考えは大事なんだろうなって思う
ヒンメルの残した自伝を求めるという後半パート、クラーケンと遭遇して早口言葉を噛まずに言える魔法を早速活用するフリーレンに笑った。ピンチでも動じないシュタルクとフェルンもまた面白い
伏黒vsレジィの激しい戦いの末に勝つ伏黒、伏黒の事を認めて死に際にポイントをくれるレジィは潔い男だなと思った。ウケると思ったものを実現させるという術式の使える高羽、五条先生に対抗出来るって強すぎる。ギャグはやはり強し
倒れた伏黒の元にやって来る天使、仙台の方で活躍中の乙骨先輩の同行も気になる
前の店主が預かったぬいぐるみを綺麗にする金目さん、床下に置くのは流石に可哀想
その預け主の家は無くなってどこにいるか分からないけど今はSNSがある、ちゃんと元の持ち主の手に戻ればいいなって思った
ルビーは常に自分自身というものを演じている、第1シーズンの頃も思ったけどもアイの演技をするあかねはやはり凄い。あかねとしてはアイ以外の役になっても構わない、アクアの事を止められるなら…
特別な存在と言われてパニクる重曹ちゃんが可愛い、アクア本人は彼女を利用するという考えなのがまた恐ろしいなって思う
デスゲーム系の作品かという事で掴みの方は良かったのだけれども、時系列をシャッフルする演出面や登場キャラがエピソードごとに一新されて心情が掴み辛かったという印象を受けたなと思った。作画やキャラデザに関してはしっかりしていた分勿体無い作品だったという感じも否めない、原作のラノベを読めばまた解像度が上がるのだろうけど…ラノベの映像化というものはやはり難しいというべきか
激しさを増す空折との戦い、取り込んだ者の能力まで使えるとか反則すぎる。魔防隊の皆が集結しても一筋縄ではいかない、シリアスで緊迫した状況だからご褒美シーンは…と思ったらCパートで東家ハーレムの妄想が出て来て笑った、けしからん
チャーリーの新しい里親の話に関して難色を示すルーシー、そんな中でチャーリーを誘うフィル。人や動物ではなく「物」として所有するという法律の穴をつくのがまたしっかりしてるなと思った
座って用を足さなくてはいけないというフィリップ家のルールには笑った、殺伐とした雰囲気が続いていたからこそこの家族のやり取りが癒しのひと時だったなと
汐と灯の修羅場…にはやはりならない。崩したくない幼馴染みの絆
えーゆーと汐のハプニングキス、そしてぶっ壊れるえーゆー。どういう形に行き着くんだろうか…
今の妻に対して相当アプローチしていたキャプテンの過去、切羽詰まった状況下で回想シーンは完全に死亡フラグなんよ…キャプテンを助けに行く航一、フラグは破壊されたと信じたい。爆破されたスカイエッグ、この戦いの行方は…
姫を助けにやって来た騎士のルーシュ、魔法の効果で他者から認識されなくなるも魔王様には認識される。魔王様はやはり心が綺麗
真面目なトーチャーでもコタツの前ではぐうたら化、制服姿のトーチャー可愛い…
魔王様でも初対面の人とは会話に悩む、確かにその気持ちは分かる。相手がアニメ分かる人で向こうから踏み込んで来てくれてよかった
アヘン畑を作ろうと考えている鶴見中尉、やはり狂人である。アヘンダメ絶対
死傷者も多数出ていて、お互いの陣営が死力を尽くして戦う様子というものが伝わってくる。いつも以上に生々しくてグロかった…
椿のサーヴァント能力で固有結界に閉じ込められた一行、ミス遠坂っていうと凛??セイバーに汚れ役はさせたくないというアヤカの考え、確かに子供相手に手をかけるのは考えたくない。アヤカは2人いる…??
各々で繰り広げられる魔族との戦い、子供を助けに回るのは人の性である。ゲナウとシュタルクの共闘シーンがよく動く作画も相まって見応え満点だった、何だかんだでいいコンビだなと思う。フリーレンの手を借りずともに撃退したフェルンも立派に成長していたなと感じた、フリーレンを撫でたいメトーデに対して譲れない所も可愛い
メトーデに促されたゲナウの「ありがとう」のひと言、堅物な彼なりの感謝の気持ちなんだろうなと思った