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とても良い

くだらない魔法という報酬で龍退治に行くフリーレン一行、ドラゴンに頭を噛まれて死なないシュタルクって普通に凄いのでは…貸し借りをゼロにする為に物を貰っていたヒンメル、そういう考えは大事なんだろうなって思う
ヒンメルの残した自伝を求めるという後半パート、クラーケンと遭遇して早口言葉を噛まずに言える魔法を早速活用するフリーレンに笑った。ピンチでも動じないシュタルクとフェルンもまた面白い



とても良い

伏黒vsレジィの激しい戦いの末に勝つ伏黒、伏黒の事を認めて死に際にポイントをくれるレジィは潔い男だなと思った。ウケると思ったものを実現させるという術式の使える高羽、五条先生に対抗出来るって強すぎる。ギャグはやはり強し
倒れた伏黒の元にやって来る天使、仙台の方で活躍中の乙骨先輩の同行も気になる



良い

前の店主が預かったぬいぐるみを綺麗にする金目さん、床下に置くのは流石に可哀想
その預け主の家は無くなってどこにいるか分からないけど今はSNSがある、ちゃんと元の持ち主の手に戻ればいいなって思った



良い

ルビーは常に自分自身というものを演じている、第1シーズンの頃も思ったけどもアイの演技をするあかねはやはり凄い。あかねとしてはアイ以外の役になっても構わない、アクアの事を止められるなら…
特別な存在と言われてパニクる重曹ちゃんが可愛い、アクア本人は彼女を利用するという考えなのがまた恐ろしいなって思う



全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

デスゲーム系の作品かという事で掴みの方は良かったのだけれども、時系列をシャッフルする演出面や登場キャラがエピソードごとに一新されて心情が掴み辛かったという印象を受けたなと思った。作画やキャラデザに関してはしっかりしていた分勿体無い作品だったという感じも否めない、原作のラノベを読めばまた解像度が上がるのだろうけど…ラノベの映像化というものはやはり難しいというべきか



普通

色々言われる理由も分かるラストだなと思った、師匠あれ死んだフリだったの…?欺いてナンボというべきなのか





良い

激しさを増す空折との戦い、取り込んだ者の能力まで使えるとか反則すぎる。魔防隊の皆が集結しても一筋縄ではいかない、シリアスで緊迫した状況だからご褒美シーンは…と思ったらCパートで東家ハーレムの妄想が出て来て笑った、けしからん



良い

チャーリーの新しい里親の話に関して難色を示すルーシー、そんな中でチャーリーを誘うフィル。人や動物ではなく「物」として所有するという法律の穴をつくのがまたしっかりしてるなと思った
座って用を足さなくてはいけないというフィリップ家のルールには笑った、殺伐とした雰囲気が続いていたからこそこの家族のやり取りが癒しのひと時だったなと



良い

汐と灯の修羅場…にはやはりならない。崩したくない幼馴染みの絆
えーゆーと汐のハプニングキス、そしてぶっ壊れるえーゆー。どういう形に行き着くんだろうか…



良い

今の妻に対して相当アプローチしていたキャプテンの過去、切羽詰まった状況下で回想シーンは完全に死亡フラグなんよ…キャプテンを助けに行く航一、フラグは破壊されたと信じたい。爆破されたスカイエッグ、この戦いの行方は…



良い

姫を助けにやって来た騎士のルーシュ、魔法の効果で他者から認識されなくなるも魔王様には認識される。魔王様はやはり心が綺麗
真面目なトーチャーでもコタツの前ではぐうたら化、制服姿のトーチャー可愛い…
魔王様でも初対面の人とは会話に悩む、確かにその気持ちは分かる。相手がアニメ分かる人で向こうから踏み込んで来てくれてよかった



良い

アヘン畑を作ろうと考えている鶴見中尉、やはり狂人である。アヘンダメ絶対
死傷者も多数出ていて、お互いの陣営が死力を尽くして戦う様子というものが伝わってくる。いつも以上に生々しくてグロかった…



良い

弟子の仇を取るまでは死ねないという士遠、どっちが先に死ぬかの根比べ。典坐に無念などない、士遠にヌルガイがそう諭してくれるのがまたよかった。逆に教わる事もあるのだと



良い

椿のサーヴァント能力で固有結界に閉じ込められた一行、ミス遠坂っていうと凛??セイバーに汚れ役はさせたくないというアヤカの考え、確かに子供相手に手をかけるのは考えたくない。アヤカは2人いる…??



とても良い

魚淵先生の元で再びハーネス特訓を行ういのり、限られた時間の中で4回転という高難易度な技を成功させるのは純粋に凄いなって思った。あの滑りは目を奪われる…
中々上手くいかない中、しっかりとアドバイスをしてあげられる司も大したものだと思う。司と旧知の間柄の航平、一体どのような関係なんだろうか。次回で最終回とか早すぎる…









とても良い

各々で繰り広げられる魔族との戦い、子供を助けに回るのは人の性である。ゲナウとシュタルクの共闘シーンがよく動く作画も相まって見応え満点だった、何だかんだでいいコンビだなと思う。フリーレンの手を借りずともに撃退したフェルンも立派に成長していたなと感じた、フリーレンを撫でたいメトーデに対して譲れない所も可愛い
メトーデに促されたゲナウの「ありがとう」のひと言、堅物な彼なりの感謝の気持ちなんだろうなと思った



良い

素手でも強い幽鬼、萌黄が割とあっさり退場してしまうのは拍子抜けだった。最後のシーンに出て来た伽羅、何がとは言わないけどめちゃくちゃ増量されてない…?



良い

重曹ちゃんがアクアに対してちゃんとやり取り出来るメンタルに戻れてよかった、あーくん呼びは唆られる…
映画の出来は役者で決まる部分も大きい、アイ役にルビーを推す五反田監督の考えも分かるし商業的な事を考えて不知火フリルを推す鏑木Pとの考えというのも一理ある。その中で行われるフリルとルビーの演技対決、ルビーにとっての「嘘」というものは何にあたるのか



とても良い

学園モノではお馴染みの修学旅行編開幕、山田と西さんを2人にしようとしてくれる本田の気遣いがよかった。2人のやり取りを楽しむ様子が丸分かりなその表情もいい
程々の距離感を保って人付き合いをしている東からしたら自由に班を決めるという事は逆に少し気が重い、その中でも平をはじめとする一緒にいるメンバーの存在というのはやはり大きいなと思う
谷くんともっと距離を詰めたい鈴木さん、1人でいた時とは違う事を知れたという谷くん。不意に悠介くんって呼ぶ鈴木さんはもちろん、そう言われて顔を諦める谷くんも可愛い…2人とも可愛いなぁ!



とても良い

伏黒前に現れた高羽、空気を一変させてしまうあのコミカルぶりはやはり東堂を彷彿させるなと思った。あれでしっかり強いのがまたギャップを感じる
レシートに書かれている事を再現出来るレジィの能力がチート過ぎる、それに対して体育館そのものを領域にしてしまう伏黒もまた凄い。戦いは欺いてナンボ



良い

墨汁の汚れは落ちにくい、昔書道やってた時に慌てたの思い出した。米を使って落とすやり方もあるのは初めて知った…
初鮎さんの家で過ごす昼休みのひと時、わんこになって彼女たちと戯れたい…



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