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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

Fateシリーズの新作アニメシリーズ、偽りの聖杯戦争と銘打っているだけあってサーヴァントとマスターの数が多く戦局や陣営というものが入り乱れるのもあり少しややこしさは感じたものの派手なアクションシーンというものは見応え満点だった。ギルガメッシュやヘラクレスが登場しているのもあって、過去作ファンからしたらワクワクするポイントの一つでちゃんと世界観というものは繋がっているのだなと感じさせられた。セイバー(リチャード)陣営が活躍するシーンはやはり好き、彼のマスターであるアヤカの謎に関しても気になる所が多いのもポイント
いい所で終わったものの、続きも予定されているとの事なので楽しみに待ちたいなと思う。本章はあくまでプロローグにしか過ぎなかったのだと



とても良い

アーサー王をはじめとする第4次聖杯戦争のメンバーがこのタイミングで見られるとは思わなかった、アーサー王の全てを受け入れてるセイバー。君が俺のマスターかとアヤカに尋ねてそこから剣を振るう、その流れがカッコいい
始末される繰丘夫妻に加えてまさかのフラットの退場、色々あり過ぎるラストだった。明かされなかったアヤカの正体はいかに



良い

沖縄に雪が積もるという普通ではあり得ない光景、そこに春を届ける代行者である雛菊。舞のシーンで冬が一気に春になるというのも中々にインパクトが強かった、雪そのものが消えてしまうのか…
さくらと雛菊の掛け合いもよっぴーと貫井柚佳氏の演技が相まってよかった、他の季節の代行者達がどんな感じで絡んでくるのかも楽しみ



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

以前のアニメシリーズで大きく世間での認知度が上がったフリーレンの第2シリーズ、話数こそ全10話と少し少なめではあったけどもその中で北部高原の旅から魔族の討伐、今の仲間達やかつての仲間達のやり取りというものをちゃんと描いてくれてしっかりと満足のいくクオリティだったのは間違いない。平和な日常パートからシリアスなパートととしっかりとメリハリが聞いていて、日常パートの中ならシュタルクとフェルンのデート回が好きだった。やはりシュタフェルは素晴らしい
後半のゲナウ&メトーデと協力して魔族であるレヴォルテを討伐するエピソードも好き、ゲナウの故郷である街が滅ぼされてしまうショッキングな事があるものの普段は堅物な雰囲気のあるゲナウの人間くささが描かれていていいなと思った。メトーデと共にまた再登場してほしい
次の黄金卿編は来年の10月になるけどこれも心待ちにしたい、楽しみは待つものだよってヒンメルもきっとそう言う



とても良い

ドワーフのゲーエンに多額の橋の建設費を渡していたヒンメル、未来のフリーレン達の為にという理由だったのが彼らしい理由でよかった
魔王を倒した事で多くの人が美しい結晶の光景を見る事が出来る、それを守り続けていく事は大事なのだと。相変わらず無駄遣いをするフリーレン、その対策に路銀を隠しておくフェルンもちゃっかりしてるなと思った
黄金卿へ向かうデンケン、次の章も楽しみ



全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

今回のクールはルールの説明や多方面でのバトルもあってやや複雑な所もあったけども、アクション方面に関してはいう事なしのクオリティでより仕上がっていたなと思った。呪霊ではなく対人戦がメインであり、能力バトルの色が濃くなった印象も強い。その中で出て来たキャラも個性が強くて、中でもコメディーリリーフ的ポジションの高羽が特にインパクトを感じられた。場の空気を変えてしまうその特異なキャラクターというものをまた見てみたいなと思う、ドラゴンボールでいう所のミスターサタンのようなキャラはやはり憎めない。他には虎杖と交戦した日車のエピソードも印象的だった、彼は一体どうなったのか…
分割クール前提で作られているのもあって、次のクール以降もしっかり追って楽しんでいきたいと思ってる



とても良い

仙台での戦い、リーゼント頭から攻撃する石流の絵面が凄い。仙台で戦うリーゼント頭の男というとジョジョ第4部主人公の仗助と重なる…
派手なアクションもあって乙骨先輩、石流、烏鷺のトリプル領域展開のシーンも熱かった、3人それぞれカットインが入る演出もニクい。黒沐死の乱入が無かったらどうなっていたのだろうか…
宿儺の復活が仄めかされていたけど後半で動きあり?



全体
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良い
キャラクター
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ストーリー
良い
音楽
良い

クリーニング屋の日々を描いたお仕事要素を交えた日常作品、派手さはないものの地域の人達との繋がりの温かみを感じられる作品だった。毎回のようにお風呂シーンがあるのが特徴で、スタッフのこだわりというものを感じられた。金目さんの記憶周りの事が明かされずに終わったのがやや心残りではあったけど、イチお仕事アニメとして見ればまぁ無難な終わり方だったかなと思う
金目さんみたいな可愛い店主がいるクリーニング屋だったら毎日でも通いたい…何がとは言わないけど金目さんのとても立派なものも眼福でした。毎週ありがとうございました



良い

大家さんから受け取った洗濯物から異変に気付く金目さん、一人暮らしの高齢者は家で1人で倒れてそのままというケースが多いから怖い…
金目クリーニング2周年のお祝い、常連の皆が祝ってくれるのが温かい。最後の来客のセリフでタイトル回収するのと金目さんの決め台詞で締めるのもよかった



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

シナリオが佳境に入って来た推しの子の第一3シーズン、全体的に見ればシリアス色が強くアイの事件には裏があるという事を知ったルビーが豹変していく様が今までの屈託のない明るいキャラクターとのギャップもあり印象的だった。重曹ちゃんのスキャンダルを揉み消す為に自分達の事を打ち明けるという大胆なアクアの行動、それに加えてアクアとあかねとの破局といった大きな事もあったクールだなと感じた。ダークな雰囲気のあるOP楽曲とムービーも個人的に好き
次のシーズンで迎える本作のラスト、スタッフには最後までしっかりとこの物語を描き切ってほしいなと思う



とても良い

母親から見捨てられるさりなの辛い過去、そんな彼女にとって吾郎の存在というものはとても大きかった。その中で自分が吾郎である事をカミングアウトするアクア、ここからデレデレになっていくルビーが可愛い。シリアスな雰囲気からの落差が凄い…
社長であるミヤコさんの苦悩と過去、社長業を引き継いでなおかつアクアとルビーの母代わりもしてるって大した事だと思う。その中での壱護の復帰、この会社を創立した彼がいないと始まらない。それも裏ではアクアが動いていたという…さすがの策略家である
ツクヨミに子役を打診するアクア、そして続きは4期へ…!



全体
良い
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普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

声優、歌手、アナウンサー、Vtuberといったそれぞれなりたいものがあるヒロイン達と主人公の山吹が繰り広げるラブコメ作品、主人公がヒロイン達を指南していく+自分がかつて聴いていたラジオの声の主であるアポロを探すという展開で例えるなら同じマガジン作品の五等分の花嫁に近いかなと思った。山吹は変人ではあるものの、ヒロイン達にちゃんと寄り添っていて有能な男であるというのが分かる。自らも色々やってみるという所がまた涙ぐましいものがあるなって感じる…
2期も決まっていて、アポロの正体を探るという展開も気になるのでそこを期待していきたいなと思う



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

幼馴染のヒロイン達と繰り広げられるタイトルの通りラブコメにならない?ラブコメ作品、同じマガジンのラブコメ漫画だとカノジョも彼女と雰囲気が近いなという印象だった。ザ・テンプレのハーレムラブコメであまり深くは考えず脳死で観れる枠の作品としては悪くはなかったと思う、ヒロイン4人はいずれもキャラが立ってたけどその中でも汐が好き。ああいうタイプの子は安心感を感じる…何がとは言わないけどおっきぃのも◎
これでラブコメではないのなら一体何をラブコメと言うべきなのか、ラブコメというものは奥が深い()



良い

CDも売れて成功した六花のライブ、ここでゲリラライブをやるバンドセレスティアルの登場。六花が気落ちしてもちゃんと見ていてくれる山吹、そして現れるアイコ。立花とアイコがデュオで歌うシーンがよかったなと思う、この2人で歌うのはやはり絵になる
音楽で生きる、それは客の取り合いでもある。山吹はショックを受けているけども、立花にとって一歩を踏み出す事が出来たライブだったのではないだろうか



良い

いつものぶっきらぼうなえーゆーが好き、それはヒロイン達全員の思い。最後の借り物競争でまさかの4人全員を選ぶえーゆー、ちゃんとハーレムエンドになって安心した。某100人の彼女を題材にした作品と比べたら4人なんて全然イケる()



良い

皆の力が無ければ空折は撃破出来なかった、戦闘の中で第1期OPを流す演出は熱い
ご褒美に照れる美羅が可愛い、お風呂で京香&天花からのご褒美とか羨まし過ぎるけしからん
実体が消えても優希の精神の世界に入り込んだ空折、いかがわしい夢を毎日見そう…といってたらCパートで見てて笑った



良い

思春期に入って身体的な成長を遂げているチャーリー、サンプルが無いのもあり彼は未知の存在。ルーシーが人口受精で生まれたっていう重要な事をサラッと言うのが意外だった、想像上の人間化したチャーリーに笑った。今はまだキスだけ、思春期という事でそういう事にも興味を持つようになったのだろうか



とても良い

山田と西さんのひと時、その中で山田への恋に気付く西さん。こっちのペアも進展していってるのがいいなって思う、配信見たいって理由づけじゃなくてホントだったのか…
この修学旅行ではいつもよりも積極的な谷くん、テーマパークは変になる場所といえど不意の名前呼びは反則ですってば。羽目外してる男子連中に笑った



良い

色んなフォームがある魔王様、デオキシスかな?あのマックの食べ方は一度は試してみたい
夢はあっても無くても楽しい、生きるうえでママ師匠の言葉は肝に銘じたいなって思った
トーチャーの孤独のグルメ、うどんや蕎麦の自販機は見た事ないから特別なものだなって感じる…ハンバーガーの自販機にはやはり惹かれるものなのか



良い

行くじゃなくて来た、絶望的な状況であってもオールマイトの存在というのは本当に心強いものなのは間違いない。その裏で繰り広げられるナックルダスターvsNo.6の一戦、大きな力を持った人が私利私欲で力を使われると危険な存在になり得るのは確かにそうだなって思う



良い

杉元vs二階堂の戦い、真っ二つになり最後に再会する事になった兄弟。その後の杉元の形相も恐ろしい
この状況にも関わらず白石が絡むとコミカルになるのはご愛嬌、鶴見中尉に猛追されるアシリパさんを救い出す杉元。やはり主人公はここでやって来る、逃げ切れるのか…



良い

自分の娘である椿を実験台にしていたとか畜生過ぎる、ショタ化したジェスターが椿をあと押ししてホントにこいつは。一方でセイバーと一緒に戦おうというアヤカの決意、ここまで来るのに長かった…そこへフランチェスカの介入、この戦いはどこへ向かうのか





良い

妻を曇らせる事はしたくない、その為には人である事も捨てる覚悟の画眉丸。杠と共に蘭を撃破するも脇腹に深傷を負ってしまう杠、ここまでって言ってたけど死亡フラグじゃない…よね?頼むから生き残って



全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

去年の今頃も話題になっていたメダリストの第2シーズン、前シーズンと同様に観ていて熱くなれるシーンが多く見応え満点だった。わずか1年でこのクオリティで届けてくれたENGIには感謝しかない、独占配信になってしまったもののちゃんとYouTubeで見逃して配信をやってくれた所はよかったなと思う。実際は全話地上波で観たけど…
練習中に司が負傷してしまい、そこから上手く飛べなくなり壁に当たるというエピソードが個人的には一番印象に残った。全てが順風満帆にいくものではなく壁にぶち当たる事もある、その中で司との練習外のひと時というものも描かれていて、2人の絆というものがより強固なものになったという様子がよかったなと思う。競技をするいのり、彼女を支える司が一緒になり最高の演技を作り上げていくものなのだと
劇場版の発表もありまだまだ広がるいのり&司の世界、フィギュアスケートという世界は果てしなく広い



とても良い

司と同じクラブメンバーだった白鳥珠那、顔が宮野真守ばりにうるさ過ぎて笑った。スケート場が近くにあるか無いかで競技を続けられるか否かに左右される、どの競技でも言えるけど環境というものは大事なのだと
注目を浴びるけどそれに負けないように頑張る、いのりの強い決心というものを感じた。ラストでのいのりと光の対面、劇場版に向けてワクワクするワンシーンだったという他ない



良い

かつて自分達が作った曲を歌うアイコの路上ライブを影から聴く六花、校内ライブでオリジナル曲を歌えるようになったのも彼女から受けた刺激なんだろうなと思った。海辺でのシーンで話していたのは山吹に対しての曲なのは間違いない、そして鈍感過ぎる定期
そして路上ライブの本番、今までの成果は出せるのか



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