メダリスト 第2期
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    みんなの感想

    とても良い

    いのりがレベルアップしたこの新潟のスケートリンクは閉場してしまうとのこと。
    できる環境がなければ夢半ばで…って人は全国にたくさんいるんだろうなと。
    あとは新顔ぞくぞく登場の映画までのつなぎって感じかな。
    孤高の王、ヒカルちゃんの「待ってたよ。」の真意は如何に。
    2027年まで待てないよ〜

    とても良い

    Cパート、「いのりちゃん、待ってたよ」に完全にやられました。狼嵜光さん……。
    わずかな練習シーンでもラスボス感が漂っていたが、果たしてどんな演技を見せてくれるのか。

    魚淵コーチがあひるさんにも4回転を提案していたとは驚いた。
    完成度の高さを追って4回転を入れない判断をするか、4回転を入れる判断をするか、というのもコーチごとの考え方の違いがあらわれるところ。

    人々の注目にも耐えられるひとこそがメダリストになれるから、という判断基準で4回転を決意したいのりさん、やはりただものではない。
    4回転を入れる判断をした司コーチといのりの運命はいかに。

    劇場版が待ちきれない。

    とても良い

    チームあひる
    珠那さん面白い人だ
    (いのりさん椅子で殴ろうとしたり般若顔したり強火だ)
    洸平くんとのやり取りも面白い

    そういう子もいるんだ、じゃなくヒカルちゃんを目指すいのりさんの方が異質なんですよ?

    「女の子のふりして野獣だね」すごい台詞…

    ライバル達の近況を見せつつ映画に続く…!?

    「待ってたよ」かぁ

    とても良い

    司と同じクラブメンバーだった白鳥珠那、顔が宮野真守ばりにうるさ過ぎて笑った。スケート場が近くにあるか無いかで競技を続けられるか否かに左右される、どの競技でも言えるけど環境というものは大事なのだと
    注目を浴びるけどそれに負けないように頑張る、いのりの強い決心というものを感じた。ラストでのいのりと光の対面、劇場版に向けてワクワクするワンシーンだったという他ない

    とても良い

    あのCMの人司先生と関係あったのか。
    というか顔芸がひどすぎるwww

    4回転、光ちゃんに迫るための強い武器ではあるものの、壁は高そうだ。

    ついに全日本。期待が高まる再会を描いて今期は一区切り。
    映画が待ち遠しい!!

    とても良い

    経済状態が許してたら、どんな体型になってたんですかー。
    魚淵先生、自分で運転しないのね。各地で引っ張りだこなのに(だから?)。ハーネスその他の仕事道具はともかく、釣具どうしてるんだろ。

    とても良い

    全日本前の助走回な感じ。
    いのりは82点くらいだったっけ?
    100点越えがいたりしていのりは全体だと13位かぁ。
    すごいとは思うんだけど、もっと上を目指さないとってところなのね。
    新潟で出会った美玖もかなりのスケーターだった。

    先生によって指導方法やっぱ違うねー。確実性とるのもわかる。
    ただ1番を目指すなら賭けも必要とは思うのだよなぁ。

    これまで出てきた子たちも出てきて全日本へ向けて。
    全日本は劇場版かー。
    劇場版は多分見に行くけど、3期やる前とかに放送はしてほしいところだな。

    とても良い

    美玖っていうのかあのメガネの子。ブロック大会の得点を見てると、いのりは10位より下と言うことか、厳しいな。4回転を降りられれば100点取れる、それはそうだ。美玖ちゃんは3人での挑戦と言っていたがもう一人は誰だろうか。参謀とも言われていた信頼がうかがえる。司先生が言う洸平君は元クラブメイトでいろいろ教えてくれた先輩らしい。前CMに出ていた変顔も得意なイケメンが3人目、白鳥ジュナ。チームあひると言っていたな。コーチと生徒の関係性にもいろいろあるんだな。ここは何というか家族的なノリになっているように見える。美玖は今年でスケートをやめる、理由の一つとしていつも滑っていたリンクの閉鎖。近くにリンクがなかったら難しいよな。
    確かに4回転を何回降りられたら、どういう風に成功したらOKなのかわからないよな。3回連続成功と言っていた洸平と3回目に成功すればOKおいうジュナが教えてくれた方法も一つだと思う。
    東京ブロックの人も濃いなあ、ライリー・フォックスと言う人がコーチか…、北海道ブロックの子も方言バチバチでかわいい。近畿ブロックのエマは久しぶり。80点とっても7位だったのは本当に近畿ブロックが魔境であることの表れな気がする。エマは1位だったすずを見て少しは近づけると思ったけど遠いなあと呟いた。頑張りなおしをすると可愛く言っていたけど気にしてはいるだろうな。4回転サルコウを飛ぶ音を理解していた夜鷹純怖いな…、光ちゃんの勝てる切り札はそれしかないからと。EDの映像は1期も含めての映像だったな。懐かしい。そして全日本ノービスの開会式。理凰に靴をもらいゆっくりと歩いていく光、そしてその目の前にいのり。光は一言「いのりちゃん、待ってたよ」と言った。
    美玖ちゃんやいのり、光はもちろんのこと、それ以外にも亜子ちゃんや白花ちゃん、すずちゃんなど色々のブロックの人たちが全日本ノービスを目指して動いていたことがわかるこの回。これから戦いが始まると思いきや今回で最終回。映画に向けての助走と言ったところだろうか。

    Youtubeでの視聴で、コメント欄でも様々な意見が飛び交っていてよかった、さらに細かいところまで目を向けている意見も多くためになったなあと思う。(今間と夜鷹純がスマホ開封仕立てなことに気づいたり瞳先生が不調を克服どころか4回転を習得して戻ってきた時の心境はいかにとか)。劇場版まで生きていようと思わせてくれるアニメだ。

    とても良い

    映画まで待てないよ

    とても良い

    いよいよだ

    とても良い

    京都の子を見てると頑張ったからと言って報われる世界ではないと再認識させられる
    いのりが4回転サルコウを入れてくると分かる夜鷹純が不気味だ…それでも光が勝つと分かっているようで

    とても良い

    司さんと鴨川さんの再会。やはりアイスダンス関連だったか。
    なんだこのアヒル!? 中身がCMの人www顔芸www
    フィギュアスケート場が近くにないと引退せざるを得ない。いかに環境に左右されるかがよく分かる。

    各ブロックの強敵たちが顔見せ。この子たちと劇場版で戦うのか……と、期待を寄せられる。
    いのりちゃんが4回転練習をすることにより、周りから注目を浴びるようになる。
    さぁ、ノービス大会はどうなるのか。劇場版が楽しみだ! 

    とても良い

    自分たちだけが成長していると思うな。というのはある程度想像してましたが、さて、司いのりコンビはどうこれを乗り越えるのかね。一年後が待ち遠しい。

    とても良い

    ラストの「待ってたよ」のカット、原作だと裸足だったのを靴を履いた状態に変更したのはなんでじゃろ? 確かに、一度履いた靴をわざわざまた脱ぐのは変……と思って原作をよくよく見返したら、原作では理凰から靴を渡されるコマはあっても光が靴を履くシーンはなかった。開会式のようなフォーマルな場で裸足というのは光の人となりの表現なので、原作の方が筋が通っている。これ、アニメスタッフの誤読では?
    原作とはエピソードの順番を入れ替えて、全日本ノービス大会でライバルとなる選手達の描写を後に持ってきたのは、劇場版への期待を高めるよい改変。劇場版は全日本ノービス大会となるわけだけど、一本の映画として見ると(以降はネタバレに配慮し削除)。

    とても良い

    何の為に何を目標に競技を続けるのかが人其々なら、どんな技を磨いて手札を切って勝負を挑むかもまた人其々で、其れでも魔王討伐を果たしてメダルを獲るべく戦いに挑むいのりと司はなかなかに生粋の勝負師な気がするな。てか自分の全てを賭けるくらいに現役時代から司は勝負師だったし、結局選手としては届かなかったものの其処で勝負したからこそ司もいのりも今がある、のかも?まぁいのりも挑めば嫌でも注目される事を分かって4回転に挑む辺りとんでもねぇ胆力と勝負師の素質は有りそうだが。
    一方他の地区代表も色んな想いと憧れを抱えて挑む全日本となりそうだが、再び魔王光と相見えたいのりの表情は憧れを捨てて絶対に魔王討伐を果たすって意気だったかな。兎も角色々如何転がって決着するか劇場版は。

    良い

    決断→つなぎ→締め。

    良い

    今日で最終回だと暫く気付いてなかったな…
    この最終回は全日本への溜め回でありつつ、改めて全日本へ行く少女とコーチの様々な組み合わせが紹介された形か
    同時に司の旧友が登場した事でかつての司がどのようにしてメダリストを目指していたのか、それが叶わなかった今の彼は何を覚悟しているのか?も描かれたね
    昔と今が描かれた事で、選手とコーチ、かつて選手で今はコーチ、これからメダリストになる者達。そういった構図が見えてきたね

    トリプルルッツを降りれられる美玖は全日本での期待株。けれど、滑るリンクが閉鎖される影響でフィギュアは辞める予定か
    これまでの選手達、特に初期のいのりは勝てば選手を続けられる期待が有った事を思えば意想外な姿。でも、そうした環境が美玖を強くしているのも事実
    これは部分的に司にも通じた話か。司は経済的な理由で選手を続ける事が難しかった。けど、その飢餓感が彼を強くした。メダルに届かなかった彼の挑戦は全てが終わったわけではなく、今はいのりの挑戦を救ける立場に居る事で洸平が言及したようにまだ戦っていると見えてくるね

    全国の強者達の姿が描かれる事で話の重心は全日本へ。辿り着ける者、辿り着けない者、それらの差は自然と選手達に降り掛かる重圧も増すものに
    それだけに重圧から守ろうとした司に対していのりが圧を判った上で選択を行ったと知れたのは良かったな。司が一人で戦う訳でもなく、いのりが一人で戦う訳でもなく。二人ならメダルへ届くのではないかと期待させられる
    けれど、光と夜鷹も一人ではなく二人で待ち受けているようで恐ろしいね
    いのりと光、ようやく二人が揃う大会はどのような演舞が披露される事になるのか予想もつきませんよ!

    良い

    司の元クラブメイトとの再会。そして子供たちは子供たちで勝手に仲良くなるよな。先生と生徒の形は人それぞれ。スケートをできる環境も人それぞれだよな。
    指導者同士での会話めちゃくちゃ趣深いな。他のスポーツでも何をもって本番で使えるとするか、そして指導者の”格”など共通する要素が多いように感じた。今期も楽しめたから続きの劇場版楽しみ。

    良い

    4回転3連続は厳しいが必要かもな。亜子ちゃんかわいいな。すごい子が平気で7位とかになるんだよな。

    良い

    目標との場数の差を察して、ハードルを上げることにしたのか。
    司、賭けに出るようだ。

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