サービス開始日: 2023-03-23 (1029日目)
やっぱりリルイたむ、サキュバスでした。
主人公の知り合いの性格悪いドSサキュバス・ヴェロニカが登場。男のエルフを椅子にして楽しんでた。かなりいいキャラ。
ビースターって種族がいるのに豚呼ばわりしてるのは配慮に欠けてないか?
4人はダンジョンへ。トラップ引っかかってたし死亡遊戯なら全員防腐処理でしたよ。
主人公のために頑張るも上手くいかず落ち込むリルイたむに対して、冒険者の素質がなくても、元気と笑顔がお前の魅力だよとサラッと言えるのは29歳オッサンゆえの心遣いが感じられて良かった。
このアニメ、1話は不安だったけどかなりいいかもしれない。
主人公が貴族らしく振る舞いすぎててワロタ。リアル「棚のここからここまで、全部ください」レベルの金の使い方してるよ。
悪漢を数時間外で土下座させて反省を促してた。カノッサの屈辱?
また強い魔具の指輪を手に入れてたんたけど、なんで親指にはめたの…?
ラストに助けた女の子の歌を聞いておわり。やたら上手い。
時系列バラバラなのね。今回は幽鬼にとって10回目の死亡遊戯で、廃墟内に仕込まれた地雷を回避しながら脱出を目指すものだと思われる。
必要以上に自分の情報を開示するのは悪手のようだね。
懐疑心を持ったプレイヤーの方が生存率が高いとのことだったけど、発言権の強い纏め役がそうなると厄介だな〜。金髪縦ロールってなんか威圧感あるし…。
まぁ俺もプレイヤーだったらコイツほんまか?ってなるかも。10回ってキリのいい数字が良くなかったかもね。
あの状況において信用を獲得するのは不可能に近い。
しかしまぁ、統率力に優れていると自負していた女が仲間たちを蔑ろにするのはねぇ…コイツの命、そう長くないわな。
映像、演出も最早言うことなし。ANIMEってよりもうCINEMAだよねこれは。
エギルがまぁまぁハードな過去を背負っててなんとも言えない気持ちに…。
おうたをうたって、みんなであいすをたべました(おわり)
自分でも信じられないんだけど主人公のキャラクター性が結構好きだな。口だけじゃないし自分にも相手にも完璧を求めるが故のウザったさは少年漫画の主人公っぽくて良いね。緊張しないと口では言いつつも可愛い女の子に迫られたらハートがドキドキしちゃうよな。
Aパートは歌手志望の六花さん、Bパートは声優志望の寧々たむ。どちらもダイジェストっぽくてなんだか駆け足気味に感じたけど…〆にサブタイが出る演出はたまらん。特に、日芽川寧々たむ。彼氏いない暦=年齢は、女性声優になる上で必要十分条件であるので、ひとまず合格だ!って、オーディション落ちちゃうのかよ!
嘘をつく≒本音を言わない/言えない、は作品の根幹に関わる要素だと思ってるので、残り2人のイントロダクションも楽しみだ。
唐突にホモセ…もとい『魔力を馴染ませる処置』が始まって横転。
セックスの虜になると思いきや、普通に仕事を優先してるのあまりにも社畜すぎない?
労働それ即ち存在証明。異世界で社畜はこの考えを改めることがてきるのだろうか。
エナドリ禁止令が出て、体を強くするためにめちゃくちゃ飯を食わされてた。
自分が大学の頃何日か徹夜し続けた結果、暗い部屋でチャーリーみたいな真理に近づく思考をして酔いしれていたのを思い出した。(照)
檻に入れられた生物学上の母親を見て、彼は何を思うのだろうか。
デート、看病、色々と詰め込まれた2話だったけどセシリアたむがちゃんと可愛いので偉い!
勇者が自分のことなんて眼中にないのを知りながらもそれでも恋をしている魔法使いもいいね。
CV村瀬歩の騎士団長が変すぎる。
イコラブの野口衣織さんも違和感ない。
キンメさん働きすぎ。
忙しなくしているのは、ポッカリ空いた記憶の隙間を埋めるためなのかな。
記憶をクリーニングしちゃって!の台詞は笑っていいのか複雑だった。
今週のお客様は那色ちゃん。社会見学も兼ねてクリーニングをお手伝い。
名前を洗濯に絡ませるために那色って……そりゃナイロ〜〜〜ン。
自分の洋服をわざわざ汚すクソガキっぷりにキンメさんも困ってた。かわいい。
お風呂シーン2回挿入、わかってるやないか。
評価:A
主人公・筧京太郎の通う汐美学園では羊飼いと名乗る不思議な差出人からのメールの指令を聞くと、なんでも願いが叶うとされる噂があった。
ある日、筧くんは路面電車の事故を予知し1人の少女の命を助ける。その少女の名は白崎つぐみ。
2人の出会いをきっかけに、みんなの学園生活をもっと楽しいものにするハッピープロジェクトが立ち上がる。
色々な悩みを抱えた迷える子羊たちを助け導く図書部の裏で、人知れず人助けを行う「羊飼い」は本当に実在していて…。
『羊飼いの筧京太郎』──多くの人を助ける奉仕者として生きるか、それとも『図書部の筧京太郎』──居場所をくれた大切な人たちを守っていくか、選択を迫られ、筧くんが出した答えとは…。
原作エロゲの個別ルートを上手くまとめつつも本筋のエピソードもしっかり進めており、1クールとしてよく纏まっているアニメだった。
図書部の面々の善性を随所に感じ、優しさを感じた。
アニメーションもデフォルメの多用やキャラクターの表情パターンが豊かで、限られたリソースの中で最大限作品の良さが発揮されていたと思う。
クノン、メイドのせいで前向きどころか変な奴になっててマズい!
TPOを無視したユーモアはただの失礼だからこの先気をつけろよ!
クノンにつられて他の奴らも会話がおかしくなってくのが面白い。
シンプルに兄弟の絆が感じられて良かったけど、手を引っ張っていた全盲の弟がいきなり変な奴になってたらそりゃ戸惑うよな。
テンプレ貴族出てきたと思ったらお漏らしで退場になった。