サービス開始日: 2023-03-23 (1045日目)
また湯水のごとくお金をバラまいてるよこの人…。
反乱軍の差し金でメイドが毒盛りをしようと企てるも、失敗。というかコイツこの前かーちゃんごと助けてもらってなかったか…?
レヴィアタンの圧倒的な力で遠く待機していた敵将の額が撃ち抜かれる。いや、こんなにヌルっと倒すんだ…。
反逆者共への制裁は法に則り処罰しましょうと冷静な十三親王。この器のデカさが称賛され、彼は十三親王から賢親王へとグレードアップした。
本当に変なアニメ!
アナウンサー志望の雨月しのぶちゃん担当回。
他人の頼みを断れない、お抱えグセのある女の子。
そんな彼女の忍ぶ思いを、山吹くんは見逃さない。
いつもと調子の異なるしのぶちゃんにさりげなくのど飴を渡すのがカッコいい。校則違反だけど。
図書館でお菓子を介したふたりだけのビターなヒミツの契りが交わされた。
突然始まる体育祭。放送部大忙し。誰も助けてくれないのなんで…?
借り物競争に騎馬戦とムフフなイベントをこなし、仲が深まる放送部の面々。
フィナーレのイベントには、しのぶちゃん考案の『告白代行』を決行しようとするが、恋愛禁止の校則が彼らを阻む…?(今年から共学になったのにもうそんな校則が…?)
今回もテーマの『本音を隠す』が効果的に用いられていた構成だったと思う。山吹くんらしくブレない作品だ。
この魔王軍、ちゃんと悪いコトしてるのが描かれていていいよね。
サンタはいつだって子どもたちの味方だ。
人間か魔族か、そんな種族の垣根なくみんなに優しすぎるドゥ様は大物になるでぇ。
思ってたより出会いのエピソードに時間かけるんだな…。
アルネの肉体は9人の魂が入っているらしい。
自分の物語の主人公になるために、人形ではなく吸血鬼として生きることを決めたリン・ラインヴァイスたむの決意回だった。
推理VS推理の構図は新しいかも。
コンドゥー、殴る蹴るの暴力を受ける。
宰相が異変に気づくもすでに瀕死のコンドゥー。
すぐに医務室に運ぶも、魔力耐性のないコンドゥーは普通の治療が受けられない。
ここで団長が駆けつける。いけ、魔力馴染ませだ!!!
濃密な時間♂を過ごしたおかげでなんとか一命を取り留めた…。
イジメの主犯格たちを断罪。服の裾を破って証拠を残していたのはグッジョブ!
あんな事件があってもまだ仕事してて、社畜すぎるだろ…
チャーリーという人間社会にとってのイレギュラーな存在に対して、法に、社会に、どう彼を定義させていくのかという権利闘争がこの作品の軸になるようだ。
チャーリー自身はヒューマンジーもヒトもすべての生物は『1』でしかないと認識しているが、実際はそうではなく、チャーリーはこの世界では『物』でしかない。当然、物には何の権利も与えられていない。
今回、街中での大事件に巻き込まれ拘留されてしまったチャーリーだが、『物』には不服の申し立ての権利すらない。なす術なく檻のなかに閉じ込められる姿は、奇しくも生みの親であるチンパンジーの母親と重なる。
ルーシーの叫びに『1』として立ち向かえるだろうか。
セシリアたむに会いに行く道中で様々なトラブルに見舞われるヨウキ。焼串一本落とすガキ面白すぎるだろ。しまいには強盗だと勇者に勘違いされて収監されてしまう。法治国家とは考えられない。かなりトンチキな前半パートだった。
後半は勇者パーティー一行のギクシャクを解消するためにヨウキが説教をする。いや、元々誰のせいやねん!
善行は自分に返ってくる、と言わんばかりに助けた街の人たちからたくさんのお礼を受け取り無事にセシリアたむの元へ。
勇者パーティーたちも押しかけてきてなんやかんやあって和解。茶番?セシリアたむは、魔族のヨウキが街の住民たちに受け入れらつつあることを喜ぶのだった。
よくわからないけど、いいアニメなんだよな。
伊東線には胸のボタンが弾け飛ぶ女子高生が乗車することがあるらしい。ちょっとすけべなクリーニング屋さんといい退屈させないな、この街は。
ファ●リーズってプロから言わせればあんま使っちゃダメなんだね。確かに、俺のカバンとかもそんなシミができてる気が…。
ガキ、わかるぜ?こんな妖艶な女性が姉に欲しいよな。な、なぁ…でもお前のねーちゃん、その…おっぱいデカくね…?
お祭り前のワクワクな雰囲気がさらに高まってきていいね。ナイロちゃんも再登場。よそ者だったんだ。
そんな中、事件発生。おそろいの法被がカビまみれに。
どうしよう……。
キンメにお任せくださいっ、今週もいただきました。
友人と一緒にいる時は全く別の顔を見せる槙生さん。
朝に対して、あの大嫌いな姉の娘だから時折「竦む」という本心も思わず吐露してしまうほど、友人たちに気を許している。
朝は高校入学。クラスメイトに自分の境遇を打ち明ける。…早くない?俺がこれを入学初日に言われたら、まぁ、なんとも言えない気持ちになるというか…。え、今?wとはなるかもな。
普通の高校一年生には重めの事情を自ら打ち明けておいて、疎外感を感じてるのはどうなんだよとも思った。他人との距離感ってのは難しいね。
2人の距離もなかなか近づかない。近づく気がない?
槙生さんの精一杯の歩み寄りは大人だからできたのだろう。
前半は勇者の銅像の掃除。この作品そういえばこんな依頼ばっかりだったっけ。
勇者はヒンメル1人ではなかったんだね。
たしかに、今期もやたらと勇者がいるしな。
南の勇者は自分も英雄になり多くの人々の記憶に残る未来までは視えなかったんだね。というフフフなオチ。
ところで断頭台のアウラの名前が…!もう二次創作でしか聞けないものかと思ってました…。
後半はとある国で大切にされている剣が魔族に奪われてしまい、取り返して欲しいとの依頼を受ける。先々代でも一度奪われているらしく、セキュリティ強化しろよ!って感じだけど…。
相変わらず魔族は対話不可能で残忍な存在として描かれている。フリーレンだけは徹底してるけど、フェルンとシュタルクはあやうく騙されかけた。
無事、剣の回収に成功。今度は盗られるなよ?
報酬として赤りんごを青りんごにする魔法をゲット。いつ使うの、それ?
相変わらずちゃんと怖い。
プールでの水難事故が多いのってそういう…。
カヤちゃんの水着姿……自分もモブオになっていいスカ?
モブオはカヤちゃんのおかげで過去を清算できたみたいやね。
モブモブ言ってる割に墓石が立派でどこがモブやねん!
召喚士としてのレベルが上がって色々トライアンドエラーを繰り返す日々。運営から召喚の儀での文字化けの詫び長文がきてて笑った。
召喚したアッポーからいい香りのアロマが放出されてママが喜ぶシーンで大爆笑してしまった、悔しい。
狩りに挑戦した平民を庇ってパパが瀕死の状態に…。
狩りは命懸けであること、そしてそれは家族が生きるための営みなんだとアレンは改めて理解し、自分のことしか考えてなかった今までの人生を顧みて、今度は家族のために強くなることを決意。ずっと家族愛の話が良すぎて沁みるぜ…。
カエルで魔獣が釣れてしまってマズい。手持ちのカードでは全く歯が立たないアレン。流石ヘルモードだぜ。どうなるかな…
召喚獣たちがチープな3DCGなのも味が出てるな〜。
たった今から俺は…誠実を捨てる!!!
と、乾貞治ばりの宣言をしたコニーは情報収集のために仮面舞踏会に潜入。毎度思うけど仮面舞踏会って正体隠す気ないよな。
憲兵がガサ入れで突入してきて現場は大混乱。真っ先に逃げなければならないところ、誠実さを捨てきれないコニーは人助けをしてしまう。スカーレットゲキおこ。
そこでランドルフ閣下と三度目の再開をし、窮地を助けてもらう。その後、素性と目的を話した彼と婚約することになった。なんで!?
コニーはスカーレットに感謝の意を表する。……ここ、かなり百合アニメで良かったですワ〜。
閣下のお願いでスカーレットの幼馴染である第一王子の元へ情報収集に向かう。そこで出会った王妃(CV内田真礼さん)がまた何か腹の底に抱えてそうな人物で…。
アイルの過去回想、良回。
小学校6年生で自分が男の子──幼馴染の輝月が気になっていることに気づき、周りの子たちとは恋愛対象が違うことに戸惑う。
中学に入っても誰にも打ち明けることができずヤサグレてしまうアイル。自分は人とは変わっているので、本当の自分でいられる場所がないとケンカに明け暮れる日々。そこでアイルは高校生の冬夜と出会う。
冬夜はアイルと近い境遇の存在(孤独)であるにも関わらずどこか達観している様子で、アイルのことも優しく受け止める。アイルもそんな冬夜に憧れ、同じ箇所にピアスを開けたりする。
心配したミズホがアイルと公園で待ち合わせ、自分たちの元へ帰ってくるようにお願いする。アイルがミズホに付き合ってくれと告白するも、それは本当の気持ちじゃないと一蹴。代わりに、ずっとアイルの側にいて味方になると誓ってくれた。ここは1期で簡単に片付けられていた告白の意味がわかってスッキリした。
一方で輝月たちもアイルを心配して不良グループたちと邂逅。冬夜は彼らを見てアイルの居場所は確かにそこにあると確信し、臆病にならず仲間たちと向き合うよう告げてアイルの元から去っていく。
ラストは前回のキスシーンに場面転換し、本心を告げたアイルに、好きな人がいるから付き合えないけどこれからも大切な友だちで居続けると誓う輝月。本当の自分をさらけ出せる居場所があることを再認識したアイルは涙を流すのだった。
迷い立ち止まるモチーフで赤の信号機が多用される演出が素晴らしい。大切に想ってくれる仲間たちがいるアイル(≒走って追いかけてくれる輝月や、スマホの通知に届くたくさんのメッセージ)と、実は本当の意味で理解者がいない冬夜(≒1人海をバックにバイクを走らせたり、高い歩道橋の上で1人別方向を向いて話している)の対比もよかった。
思春期の少年少女が抱えがちな本当の自分の居場所を見つける、という俺が大好きなテーマをアイルの複雑な恋心をメインに巧みな演出と構成で描いたエピソードでした。
過去回想を通じて殿下の変態紳士ストーカーっぷりが発覚した。婚約者いた時はナンパしてないからセーフ!(セーフ…?)
恋の嵐は誰にも止められないってか。なんか薔薇も吹き上がってたし。
婚約破棄即隣国の男と婚約って他の貴族からの印象悪すぎない…?あまりの早さに破棄した本人もドン引きしてたよ。
今週はだいたいエパリダみたいな話だった。
自分たちは今までオルンくんのおかげでダンジョン攻略できてたのか…とサブタイ通り顧みてはいるんだけど反省はしてなさそう。
ソフィアたむの出番が少なくて悲しいでござる。
王宮魔術師に弟子入りするためいざ王城へ!これは癒着!
早速第二王女のレーシャを口説き落とし、一緒にアイススケートを始める(?)
一応王宮魔術師の実力は本物なようで、クノンが使ったことのない魔術を見せつけてくる。ア・オリって共通言語なんだ…。
なんだかノリがかなりクノンくんに合いそうだし試験必要ないだろ!って思ってたら本当にあっさり合格した。
王城での傍若無人なクノンの態度に流石にパパも痺れをきらして注意していた。周り注意してくれる大人がいるって当たり前じゃないからね.