サービス開始日: 2023-03-23 (1224日目)
実写演出も含めてリッチなアニメだわ。
リッチすぎて作中でもタイ食べてるからね、めでたい!
諏訪の地に新鮮な魚を運ぶのって本当に難しいと思う。
Goto鎌倉!
またバケモンが出てきた、おちんぽ達郎。
ヤニねこを漫画のネタに使うにゃ。
昼間の公園で何してるにゃ、妹ちゃんが可哀想にゃ。
不覚にもカンサイで勃起しかけたにゃ。
俺も大家さんと同じ腰振り動作をしちまったにゃ。
実際個性的な変人アパートでYouTube人気出そうだにゃ。毎日垢バンだろうけど。
石鹸の製法を盗んだ商会はぶっ潰し、
主犯格となったグランツは引き抜きに成功。
病気がちの娘が能力持ちでそっちが目的か?
商会の拡大を目論み帝都へ。
道中聖職者とは思えない呑んだくれシスターに遭遇。
復讐よりスカッとボコ殴りが目的になってないか?
中華風とりかへばや物語。
正直設定考えたモン勝ちで、どう転んでも面白いと思う。
性格、出自も境遇も正反対なふたりがこれからどう立ち回っていくのか、期待しかない。
信頼のDOGAKOBOのリッチな画面にも安心感がある。
信じられるのは犬だけだ。
相手側の宣戦布告に応じて倉庫に来たけど
ユルくんは攫われちゃったと。
気配のない敵、厄介だわね。
ミキシンと石田彰の明らかに悪者のふたりで笑ってしまう。
4話、良かった。
本番が始まり、鬼夜叉の緊張感が伝わってきた。
演舞のシーン作画気合いはいってたね。
父親の本当の舞を見て観阿弥をさらに極めてみたいと思うようになる。
大成功の誉れに将軍へ謁見。
まぐわいのあそこにいたお前…将軍かよおおおおおお!!!
足利義満って確か北山文化を作り上げた人か、歴史の勉強。
俺んとこ来ないか?も父の芸を極めたいと拒否。
帰りがけ父と並んで歩きながら鬼夜叉は自分の胸の内を吐露する。
お前はお前の歩幅で自分の道を極めろと、跡追いする必要はないと。
自分自身の舞を見つける。を改めて示されてしまったね。
修学旅行。
札幌の時計台がショボいのわかるー!
クラーク先生に敬礼する一同。
佐野は故郷に来たのに、寂しそう。
実の母親はもう亡くなっていて、自分の居場所なんてものはなく、待っててくれる人もいないと。
佐野の本心を聞いて芦屋はいつまでも待っててあげると誓う。もうこれプロポーズだろ。
同じホテルにジュリアが滞在してるww狭い世界や
風呂キャンセル界隈の芦屋。
深夜の露天風呂で佐野と遭遇、どうなることやら。
同性カップルダンス←ボカロの曲名?
これも本来のシナリオから外れてしまってると。
オールブレイクメイドだなこりゃ。
ふたりが幸せならオッケーです!
月下美人で正体バレた?
これまたシナリオ通りの刺客が現れるもルシアナが身代わりになって倒れてしまう。
あんまり期待してない方向に進んでいきそうで不安。
絵コンテがバチバチにキマってて、思わず調べちゃった。榎本直央。
ふたりの関係がともだちになり、色んなことを知っていっていくけど、感情の共有はまだできてなさそう。
袋詰めにされたミミがムゴい…。
もう死んでる…?
最後のシーナの「え…?」の演技が良かった。
ジェフリーの虫除け役で参加したパーティーで暗殺を企てる怪しい男の後を追いかけ大事になる前に倒した。
警備兵に倒したのはドレス姿の人物だと見られてしまっており、ほぼクロの状態になってしまったビクトリア。
元工作員としての血が騒ぎ手をかけてしまったことを後悔し、バーで1杯クイッといく姿はハードボイルドな感じだった。
誰よその女。
妹です。ハルキです。
お前ら本当に仲良しだったのかよ?
外面と見てくれだけ良くなったハルキの内面はボロボロ。壊滅的に服がダサい。家も無機質な感じでワケありって感じが…。
隼人は何も聞かずにみんなでご飯を食べようと提案する。コイツいい奴すぎる?
トレンディガール姫子たむによるプロデュース。
今話題の池袋へ。
姫子たむの初恋の相手ってまさか……。
隼人くんはお見舞いで病院に行くと園芸部の子と遭遇。なんか、コイツ隼人にほの字なんか?
地元の巫女さんがなにやら焦ってる。
おいおい、てんびん、ハーレムアニメになるつもりか?
画面が常に不安、最後まで駆け抜けられるだろうか…?
あぁ…あ〜ダメだ、めっちゃ好き。
かけるくんと冬月さんの距離がどんどん近くなっていく。明らかにふたりとも心を許し合いつつある。障害者の人と冗談を言い合える関係を構築するって並大抵のことではないと思うが、かけるくんは自然だね。
てかメイン2人の演技力がハンパじゃない。大学生の男女の“イイ感じ”な関係が聞いてとれる。入野自由と早見沙織、脱帽ですわ。
大学生といえばカラオケ。カラオケといえば大学生。
なんでもトライする冬月が素敵だ。
みんなが歌うまいと緊張するよな…。選曲w
テラスで本を読みながらいつものように談笑していると、冬月お手製の黄色い栞が飛んでいってしまった。いや、飛びすぎだろ…という無粋なツッコミはしないでおいて、失くしてしまったお詫びに冬月のお願いを聞いてあげることに。なんて書いてあったんだろ。
まずはずっと気になっていた打上花火研究会への見学に。
強面部員にやんわり断られる。火傷した手を静かに見せるの健常者の悪気しかない意思表示で嫌だな…。めげない冬月は代替案として大学を出て近くに花火を買いに行くことを提案。お前栞失くしたから拒否権ないからねとw
これは紛れもないデートですな。
電話で明日の約束を。甘酸っぱい〜〜〜〜!
電話ってこそばゆいよな、耳元で好きな人の声を聞くのってとても良い。ふたりのペースで進んでいこう。
今週は会話劇がかなり良かった、流石さがら総。
寮務委員に見つからないように格ゲーをしようとするも即バレ。
ってあんたらも格ゲーマーなんかい!!
女子高生に格ゲーが流行る世界、麻雀よりも現実味ないぞ。
この人たちすぐ煽る!!
4人でほぼ徹夜で特訓の日々。
あ、雑魚の階長はその辺で練習しててください。
特殊だけどこれも青春のひとつの形…なんかね。
激萌え奴隷少女が出現して一気に風向き変わってきたな。
飯の前に服だろwww
高級レストランに全裸で来店するドレスコードないのよww
騎士狩猟祭なるイベントが復活することになり、優勝者は全権大使の座が与えられることになった。帝位争いの重要な役職になりそうだ。
アルノルトは弟を勝たせるために暗躍を始める。
やっぱシルバーの姿ダサすぎるってww
各皇子に騎士隊のヘルプが入るところで、アルノルトには幼なじみのエルナ・フォン・アムスベルグが選ばれる。
このエルナたむが非常に明るくてスパルタな女の子で楽しい!アルノルトも尻に敷かれていて面白い。
フィーネ・フォン・クライネルトたむのライバルになるか?
CV石川由依さんの貴重な明るいキャラだ!絶対に逃すな!!このキャリアの声優に「認知」と言わせしめるアニメ。セルリスちゃん可愛いな〜。
幻覚なのに物体として認識てきるドラゴンってどういうことや。
ヴァンパイア討伐の鍵となるのはニワトリ。
ファイターじゃないよ、多分。
境界を引き直すチカラを持ったニワトリはヴァンパイアにとって難敵。
ちょっと面白くなってきたぜ。
滋賀のボクシング少女・マリの掘り下げ回だった。
幼少期から喧嘩っ早いマリはその謝罪のたびに母と共にバウムクーヘンを持参していたようだ。
滋賀では、詫びクーヘンの文化があるらしい。なんだそれはw
人の目を見てそらしたら負け、と母親と約束する。
ララは随分とマリに懐いてしまっていて、早朝ランニングにまでついていく始末。最終話近くで2人の歩幅が一致したら嬉しいよな〜なんて考えたり。
中学全国でかなりの実績があるマリは高校でも少し浮いていて、嫉妬した先輩に何かと絡まれてしまっているようだ。痺れを切らした顧問の先生が出場枠を懸けて一戦交えるよう指示する。
突然現れたララや学校でのイザコザにイライラが募るマリは目の前の一戦に集中できないようだ。
原因は自分にあるのではないかと危惧したララは独り立ちを決意。目、そらさんかったな。
決戦当日。果敢に攻めるマリのペースだったが一瞬、目をそらしてしまったことでピンチに陥る。ボクシングに目を向けていたのは、母の死から目を背ける意味合いも含まれていたのかな。そんな状況に現れたのは事情を知らないララ。マイペースにも自分の伝えたいことだけ言い御礼のココアを渡して去ろうとするララにマリは思わず肩の力が抜ける。と同時に、自分の視野がすごく狭まったことにも気づいたのだった。色々なことから目をそらなさない、大切なことを気づかせてくれた不思議なララに対して「アホでおもろい奴は好きや」と思わず本音がこぼれた。琵琶湖にあがったハッピーシャワーはララの気持ちが揺れるメタファー?
マリとララ、2人の仲が深まった回になりました。
高いアニメーション技術に加え、滋賀県出身の新人声優川石奈奈さんの演技力の高さも際立つ回でした。