サービス開始日: 2023-03-23 (1289日目)
このデザート食ってみてぇ。
なんとかコラボカフェ頑張ってもらいたいところだが。
オオタニサン、ジャンタコ殴りでワロタ。退場っていうか逮捕だろ!
なんで審査資格残ってるんだよ。
結果、キリコさんが試合には勝ったが勝負に負けたといったところか。
最後は平和の象徴であるハトを狩り出す民衆っていう歴史の絵画かよってエンド。
小此木くんがいてくれて良かった。浄化剤ですよ彼は。
ドゴラ生きてて本当に良かった…。
ただこんだけ激戦が続くといずれ仲間の死もあり得なくはないのかなって。
精霊王もっと早く来て!
大好きなセシルたむが久々に活躍したような。プチメテオ!
魔神が意味深な言葉を残して消えていったし、そのあと魔王軍の幹部も現れてアレンがやはり重要人物なんだな。
ご褒美のレベルアップでみんながジョブチェンジ。
アレンはそのまま。
次はドワーフの国でS級討伐に挑む。
スケールがあまりにもデカくなりすぎてついていけてないけど、〆に最初の村を映すことで初心忘れるべからずな感じは良い。
1期で辟易していたいわゆるジャンプナイズされた展開が、2期では独自色が強めになっていて好感が持てる。(面白いとは言ってない)
エースの越谷さんが父親との和解や、ナマイキな新人の加入などマジルミエ社が大きくなっていくのに必要なエピソードが多かったかな。
頻発する怪異の真相、それぞれの会社の思惑渦巻き大手VSベンチャーの枠組みからも外れるような動きになってきた。
鉄板かもだけど合体はアツい!
競合相手にも情報提供を惜しまないマジルミエの器量のデカさよ。
カナち、土刃さんの光になる宣言。
ほぼプロポーズです(?)
〆のラーメンはウマい、ってことで独自色が強めに出た2期は面白かった。
戦争兵器として育てられている孤児の少女たち。
いつ死んでも不思議じゃないし、自分が死んだところで世界は変わらない。
そんな過酷な運命の下で、大切な人のために何ができるか、何をして生きていくのかが描かれていた。
非力な主人公トツキ・シーナはある日最強兵器少女ミミと運命的な出会いを果たすことで、大きく人生が動いていく。
脇を固めるガチ百合カップルのセイランとアリのエピソードも良かった。
圧巻の映像美とコンテ力、一目で萌なキャラクターデザインのため画面の強さはピカイチ。
実力派声優の起用で盤石な体制。
百合作品だけどキス描写の安売りはしない方針。
チューもっと見せてーな。
OPとEDもハイレベルで特殊演出なども多用し盛り上げ上手な印象。
ただどうしてかイマイチ本編が盛り上がりきれなかった。やっぱりキッスが足りなかったか?
最終話であらためてセイランの死と向き合うアリにフォーカスを当てたのは、随分と攻めた構成だな…。
平気なフリをしてても、いやでも思い出してしまう愛するあの子のことを。
大切な人が好きだった姿のままの自分を貫きたかったアリが、ついに堪えきれず涙を流してしまったのはグッときたね。
それもこれも全部雨のせいだ。悲しい気持ちにさせるもんな。なんかタイムリーで現実でもめっちゃ雨振ってるし。
ただその悲しみを洗い流すのも雨なのかなって。
アリが雨は好きだけど嫌いって言ったのもそういうことなんじゃないかと思ったり…。
晴れ間が差し込み始めた先に、走り出すアリの姿は逞しい。キミのいない明日を、今日も生きていく。
『会いたい 君に会いたい』のフレーズから始まるOPがわざとらしく流れ出すのも一興。
喧嘩したあとのなんともいえない気まずさが画面からにじみ出ていて良い。
もう喧嘩もできないアリにその解決法を聞くのも無垢なミミらしいけど、結構酷なこと聞いてるよなぁ。
対話しかないんよね、結局。
戦場に出たミミが帰ってこないことで、慌てて飛び出す無力なシーナ。
後先考えず大切な人のために動ける彼女は実力がなくても大事なものを持ってる気がする。
ボロボロの彼女にキスをして回復させる。ハラハラした俺たちの心まで落ち着かせてくれるキッスだぜ。
すり合わせは一応できたかな。
仲直りは何もしない時間の共有と。
ただ一緒にいられるだけで平和な気持ちになるのは良いことだ。心の拠り所ってわけか。
っていちごジャム作っとるやーん!なオチ。
この平和が永遠に続くわけないんだろうな…。
特殊ED、アザマス。
実技試験の結果も散々なシーナ、コイツやっぱり戦場向いてねぇ!
ミミだけを戦わせないように奮闘しているはずが、むしろ現状を見てミミはますます自分だけでなんとかしようと無茶な戦い方をする。
シーナに悟られないように、綺麗な身体にした状態で帰還していたけど、結局バレてしまった。
隠し事はできないね、今までしたことないから。
お互いを思いやる気持ちが衝突を招いてしまう。
感情的になったシーナは思いの丈をブツける。
誰かがやらねば戦争は終わらないんだからミミは間違ってない。間違ってないんだけど…。
とりあえずチューしてみたら?(最悪)
自分にできることを少しでも頑張ろうと魔法の特訓をするシーナ。
ミミはそれを見て心にモヤがかかる。
同じ境遇、なんならシーナよりも戦場に向いてないハルを登場させたことで深みが増した。
世間、狭い。
圧倒的な光こそ、殺意に対抗できうる唯一の手段である。
赤福の眩しさは創作の敵そのものだな。
おや、まだここにも咲いていたんだね。
──平成ラノベアニメの実が成る花が。
えぇ、それはもちろん素敵な高嶺の花でしてよ。
古き良き香りがするね。名前はなんと言うんだい?
こちらは才女のお世話と呼ばれていますわ。
不思議な名だけど、なぜか印象的で心に残るな。
僕らにどんな美しい姿を見せてくれるのだろう?
簡単に申し上げますと、ヒロインと水着着用でお風呂に入ったり、一緒に悩みを乗り越えたり、デートに行ったりしてふたりだけの時間が想いとなって積み重なっていくのをご覧いただけますわ。
ほう、それはなんだかラノベアニメというか、ギャルゲアニメの実じゃないだろうか。
その考え方も一理ありますわね。
わたくしはお家のために頑張る健気な強がりお嬢様・天王寺美麗のお花がとても麗しいと感じましたわ。
是非あなたもゆっくり見ていってはいかが?
そうするとしよう。紅茶とクッキーを用意したから、あちらのテラスで一緒に眺めないかい?
…おっと、申し訳ない。楽しみで思わずクッキーを落としてしまった。
問題ございませんの。3秒ルール、適用内ですわ♪
生まれも育ちも考え方もバラバラな女の子たちが音楽だけで繋がる、そんな至極単純明快なバンドアニメでした。それが如実に出た10話がとてもお気に入り。
良くも悪くもビオラとかいうパワープレイヤーの独壇場でしたので、本渡楓さんお疲れ様ですといった感じ。
キャハハハハハハハ!!!!!たま↑んねぇぇぇ〜〜↑↑
(一応表では絶賛プリキュアやってんすけどね、、、。)
仲町あられちゃんが過去のトラウマから前向きに乗り越えて突き進んでいく姿が主人公らしくて良かったかな。
それと、とにかく曲が良い。夢限大みゅーたいぷさんのライブにも行きたいね。
人はなぜ舞うのか、その答えを探しにアマゾンの奥地に……は向かわないけど、人やモノ、環境や価値観、文化に触れることで一人の少年が答えを探し出す物語だったのかな。
モデルは世阿弥。幼少期は鬼夜叉と呼ばれていたのだ!変な語尾なのだ!
まぁちょっと当時の芸事なので抽象的というか感覚的な部分が多いのかなと。舞の表現についても制作陣との解釈に違和感を感じるところが多々ありました。
それでも鬼夜叉くんの成長譚として見れば面白かったな。難しいこと考えても結局最後は好きだから舞を続けてるって答えが出たのも良かった。
能って学習教材としては触れたことあるけど、観覧したことはないので機会があれば行ってみたい。(これ前期の落語アニメでも同じこと思ったけど結局行ってねぇな…)
稀代のクレイジースポ根アニメ。
子どもが真似して墓石にボールをブツケたらどうするんですか!
異常なテンポ感に王道スポーツものの文脈が乗ってるのが気持ちいい。
このアニメにギンギンのままずっぽりハマッちまいました、ちんこだけに。
あんま硬くなるなよ!ちんこ!