サービス開始日: 2023-03-23 (1161日目)
エロースは健全な肉体にのみ宿る。
美しい乳房とその先端にそびえ立つ世界平和の象徴とも言えるピンクの突起物こそが至上の芸術品と言って差し支えないだろう。
鶸村ひより先生は美の象徴、学園のヴィーナスだ。
逆バニーにはなるし、全裸だってお手のもの。アイスは顔面とその豊満なボディに塗りたくりながら食べる。
だたこれは卑猥なことをしているのではない。
すべては可愛い生徒たちの願いを叶えるためなのだ。
一貫してこの作品はブレない。裸一貫ってことじゃないからね?
大阪の街で被り物は修学旅行といえど恥ずかしいな。
満田と霧尾が急接近しててワロタ。
霧尾くんの過去も明らかになり、親友をもう二度と笑わせる日々が戻ってこない哀しみが彼を苦しませているんだね。
でも霧尾くん、あなたにだってみんなと笑い合う資格は絶対にあるよ。
ギャルとヤンキーと、アッッッッツイ夜過ごそ?
家出した星宮さんを匿うように家に招く。妹は当然ビビるわな。彼女でもないのにそこまでする?
ピンクの下着ね、ふぅ〜ん。まぁ、俺は星宮さんは純白おパンツだと思ったけど?
星宮にとって小説を書くことは自己表現そのものであり、それすらも否定してくる父親には許せないものがあっただろうね。
お前のことを想って…ではあるんだろうけど子どもの意志を尊重しない親はダメだよ。
操り人形から解放されることを願う。
で、灰原くん、お前には心底ガッカリしたよ。
星宮陽花里と結ばれるためにタイムリープしてきたんやないの?なんで詩ちゃんにもしっかり心揺らいでるわけ?真摯な姿勢が感じられないよ、だから最終選考にも引っかからないんだよ。
お泊りの大本命は夜に決まっとる。
布団に押し倒して急接近な2人!ドキドキが画面越しでも伝わってきますわ。
からかい半分暇つぶしで始めたそのゲームはいつしか、お互いを知るための、そしてお互いが成長するためのかけがえのないものとなっていた。
だから俺たちは、愛してるゲームを終わらせない。
ゲームの再解釈と続行の意思表示、重要な回だった。
まさに愚か者。プライドを利用する魂胆が丸見えでそりゃもう大嫌いって言われるよ。それでも協力的な彼女は寛大なのかイベント強制力に抗えないのか…。
夏合宿は続く。江ノ島ぷらぷら、青春だ。
ポエムちゃんの夜のお散歩デートを断る桜大門くん、選択肢ミスっちゃってるよ。流石に鈍感な彼も胸の疼きが止まらない様子。ただ、それを違和感で終わらせないのが偉い。
今まで役割や使命、ルールに縛られ自らの本心に従って行動できていなかった桜大門くんが、ポエムちゃんが好きという嘘偽りのない本心に気づくのが良かったね…。
大胆な告白にポエムちゃんはどう応えるのか?
機転を利かせ人々を救ったアガットは次の試験に進めるみたいでよかった。魔警団も全くの分からず屋って感じではなさそうだけど?
つばあり帽がココの魔墨に何か仕掛けを施したようだ。キーフリー先生の真の目的は?謎が深まるばかり…。
粛々と進行する卒業パーティーでセシル殿下が選んだのは…もちろんバーティア嬢。当然ヒロインちゃんはちょっと待ったー!するよね。
これまでの悪事が次々と暴かれていき、ヒロインちゃんの今後の学園生活はどうなるんや。
ハッピーエンドで幕を閉じるかと思いきや聖なる加護がセシルの命を狙う。
バーティア嬢もヒロインちゃんも与えられた役割を演じることに固執していて、この世界自体もイベント強制力が非常に強く働くシステムになってるな。
今のままだとロールプレイに縛られたアンドロイドシステムのセシル殿下だけど、真の意志を持った人間になれるのか、もしくはバーティア嬢が人間にしてくれるのか。来週が待ち遠しい!
お焦げの嬉しさ/夏の終わりのカレー/おいしく頬張る姿が印象的なタイトル回収/ぶどうは育てるのが難しい/カワイスギメンチカツ
広瀬と中学の同級生の村松くんが登場。
完璧超人かと思いきやこちらも変態。
中村を巡るゲイ同士の醜い争いが始まった。
コミカルな演出の気持ち悪い言い争いが良かったね。
おイタが過ぎるゲイどもにはガチムチゴリラの体操服をお見舞いしてやる。
村娘ヴェロニカに思ったより深入りするのね。父親との和解はミミの帰省の趣旨とも重なり意味のあるエピソードだったかもしれない。
ミミと殿下のおデート。全然忍べてないけどな!
世界観的にfestivalやcarnivalだと思ってたけど全然japanese MATSURlだったな…。転生要素ないよな?
あらためて気持ちを通じ合わせる2人に婚前交渉禁止の障壁が立ちふさがっておしまい!オチが良すぎる!
鶸村ひより先生のスク水が突如として弾け飛びピンク色の可愛い乳輪が突出した様子をみた冒険家マルコ・ポーロは、自著『東方見聞録』でこの国を、乳出づる国ジパングと記載した。
朱に交われば赤くなっ………てねーよ!!!
冬休みの課題を学校に忘れた新にクジマはついて行く。
クジマとの学園ライフを想像しちゃったりなんだりとダラダラしてたら事情を知らない先生が様子を見にきてクジマと邂逅。キモかわいいフェイスを隠したらもう本当にただの不審者なんだけど、やっぱスーツ着てるだけで一定の社会的信用は担保されるんだな…。父兄の方ですか?ってそんなわけないだろw
新の咄嗟の機転で先生が真冬の校舎で味わった怪談としてその場を収めることができた。朱に交わって先生の顔が蒼くなっちゃったよ!
後半は新の友人たちが家に押しかけてくると、未知の生物がいました。このアニメはクジマに対する人間のファーストインプレッションを楽しむところが大きいと思うけど、ふたりともクジマに怯えててよかったね。やっぱ鴻田家が異常なんだよ。郷に行っては郷に従え、ということでクジマに順応することを強制された彼らはピロピロと呪文を唱えながら交わるのでした。
「朱」側はクジマだった、っていうことで見事サブタイに騙されたね…。
ユリ虐、流行ってるの?
アナスタシアの違和感に気づけないざこ騎士かわいそかわいそ〜♡
で、まさかのスバル記憶リセットか…最悪の状況…