相に対して勇気を出して歩み寄る心、そして無事に部活へ。相の漫画がパワーアップしまくってて驚き、流石美術部員
苦労して漫画を描き続けるありし日の手島先生、エシディシ顔になるのは笑った。タイトルの通り「死ぬ気」で描いた漫画でも佳作止まり、それでも手を差し伸べてくれる編集の存在。それが今の相と心の関係とリンクしているというのがよかった、前述の通り今後は2人体制で漫画制作する感じなんだろうか
殺意か
藤森心ちゃん、モエー。言葉にできず全部モノローグになっちゃうこういう子が感情を露わにするようになるのが最高なんだよな。誰かの脳を揺らすってこういうことだ。無事に部員は揃って活動はできそう。
手島先生の回想。本作のテーマ的な部分に直結。家族からも直接的ではなくても呆れられ、エシディシみたいに泣く始末。暗い回想なのにコミカルにやってるのが絶妙なバランス感。
2人の決意が表れる良い回だったね。
物理部って初めて見た。心ちゃん、美術部だったんだ。
彼女の勇気ある行動に感動し、先生が「これ描いて死ね」タイトル回収。
漫画に命をかける、って意味だったのね。
そこからの現役漫画家時代の先生。エシディシみたいに泣いた、で噴いてしまった。
過去と現在を交差させる構成、目を奪われる。
編集担当さんの名前を覚えてもらってないオチには笑ったw
先生ラブロマ描いてる…!!先生ちょっと途中の漫画ネタがクドかったけど…死ぬような気持ちでラブロマ描いてたのなら、感慨深い…これ描いて死ねが笑われた時の、悔しいような悲しいような、少しほっとするような気持ち、大人の悲哀を感じる。安海がそれを理解した時に、なんて声をかけてくるんだろうか。その時に先生は、報われないけど嬉しいような、そんな気持ちになるんだろうか。手島先生が、単なる安海藤森の師匠ポジにとどまらず、この作品で双璧をなす主役のような描写をされているのが面白い。
手島先生の回想が面白すぎるw
いや、内容は相当に重いはずなんだけど、コミカルな表情で笑ってしまう。
白面の者にエシディシwww
映像もすごいけど、はやみん、
早見沙織さんの演技がすごすぎる。
喜怒哀楽、それに合わせた声の幅、迫力。
これ描いて死ね!!の凄み。
相は絵もかなりがんばらないと、と思っていたら、心が作画担当なのか。
思ったことをまったく言えなかった心を動かした。
相の漫画は稚拙でも強い思いが込められている、心はそれを感じられたんだな。
コンビの漫画家というのも藤子先生を連想させる。
あの二人はどちらも絵を描けるけど。
これで1話から3話までず~っと泣きっぱなしだよ。親に抑圧され引っ込み思案な藤森心が勇気を出して安海の仲間になりたいと意思表示する。教師の手島零の現役漫画家時代鳴かず飛ばず苦しみもがきながら死ぬくらいなら死ぬ気で漫画を描いてやると覚悟を決める。両者の一歩踏み出す姿に泣くしかない。手島零のスローガン>楽しいコメディに!深刻ぶらない、同情を求めない。差し出すのは優しく暖かな手。オナニー禁止。絶ッッッッ対に説教せず、誠実に正直に。流さず全力で描け!血で描け、これ描いて死ね!・・・ここまでの境地に至るまでどれだけ血反吐を吐いてきたかという
田宮良子ネタ出てくるの最高すぎる
先生のストーリーすぎる。ドラえもんだなぁ
へびちか先生が喜久子さんや
水の底から上へ、窓からの光。下へ掘って掘って殺意