本当に面白いし、おれが好きそうな萌えキャラもいる。
漫画って1ページ作るだけでも相当時間かかるよなぁ…。
ましてや、アナログなんて尚更ね。
分担制なんだね。バ◯マンかよ。
すべてはトライ&エラーですよ。いい漫画は1日してならず。楽しいの気持ちだけで今は筆が止まらないわね。
転校生がやってきた。コミティアであったストーンドラゴン先生。
意味深なこと言うな〜、漫画を好きな気持ちは安海さんと同じくらいありそう。
☆野先生と知るやいなやいきなりのキス。え、これそういうアニメなの…?
了解ウォッチすき
えっち
手島先生の「じゃ~ん」が良すぎる
キャッ ガチやんけ いいよね〜
「じゃ〜〜ん♪」
「ではっ!」
先生、楽しそう。
自由な赤福
ズキュゥゥゥン!??!
登場して早々にやりやがった
諸星大二郎が好きな藤森さんガチで草。趣味の範囲内であることは最前提で頑張れと言ってくれている先生。彼女たちは趣味の範囲内と言われながらも、自分の部屋で話を考えたり、その話のイラストを考えたりした。しかし、赤福も手島先生も藤森の絵は良いけど話が尻切れトンボだったり、話がなかったりして手島先生も藤森さんと絵の指導ばかりして話では安易な組み立てが多いので今度は藤森さんのペン入れ前に見せてくれと言われた。安海は少ししょげている様子だったが、ポコ太に言われた通り自分の相棒に頼れと言われた。藤森さんは安海の一番のファンだと言ってくれた、安海は自分が拗ねていたことを恥じていた。自分がうじうじしているところで藤森さんはSNSの漫画を勉強していた。ストーンドラゴンというSNSの漫画家を見て藤森さんはそれを真似して安海の漫画の世界観を作った。それを見て書いては赤福に見せるという繰り返し。先生に良くまとまっていると言われた。演繹法ではなく帰納法、結末から考えられたことによってまとまった。これで漫画の奥義掴んだと喜ぶ彼らを見て先生は漫画なめてんのかとは言えず、一歩前進だと言った。安海の自由な発想、藤森の技術、赤福の客観的目線。漫画家が育つ最低限の環境はできている。もっと盛り上げるためにもと考える先生、本当は盛り上げたいんじゃないか…!石龍さんと呼ばれる人が登場、本当にあのストーンドラゴンなのだろうか。
作画の指導をする手島先生、安海と藤森にトレース台を教え、枠線と台詞を安海、絵の下書きを藤森さんが担当し、スクリーントーンなどアナログの漫画の描き方を先生から教えてもらったやり方で4ページの漫画を描き完成。今まで読むばかりだったから漫画を描くことにこんなに頑張ったことはないと、藤森さんもずっと一人で絵を描いてきたと涙を流して喜んだ。石龍さんも入ってくれたらなあと言った先に彼女は急にバイクに乗って現れた。ファンですという藤森を無視して安海に対し海へ連れて行ってと急に言われ連れていかれることに。
十字架の由来を調べたり、雲の形を龍みたいだと。安海に対し妄想の友達がいると言ったら、わかると石龍。僕もいつも妄想していると。彼女の妄想は龍の形をしていた。彼女は光ちゃんと呼んでと言いロボ太とポコ太を読んでいることも発覚し急激に仲良くなった。安海は自分が作った漫画を石龍に読ませることとなった。彼女は絵は良いねと言った。彼女はコミティアに行かないのかと聞いてきた。安海はまだ描き始めたばっかりだからと言いつつ、石龍を漫研に誘った。彼女はそういうのは良いかなと言いつつ、手島先生の秘密を彼女に言った。
次の日、彼女は先生の漫画好きとキスするというびっくりな登場に他の人はなぜか歓声を上げた。そして石龍は一緒にコミティアに出ようと漫研のみんなに言ったのだった。
一気に目標まで行ってしまうのだろうか…?
自分より遥かに実力ある人と話したり行動見てると色々学べるよね、光が海に行って謂れのある場所や岩など様々な場所に興味を持ってるのもこれがフォロワー5万人たる所以かと思う
光の審美眼では安海の渾身のシナリオも微妙に写る…予想はしてたけど壁は高いなぁ
ストーンドラゴンさんも手島先生のファンだったのかw
水瀬いのりとダウナーキャラの相性の良さを再確認してる
修行編始まった…先生のキャラが本当に良い
と思ったら新キャラまたエゲツナイのぶっ込んできたな、普通この手のライバルは美人にするのにこの方向性は攻めてる
そして個人的に関根明良は水瀬いのりっぽさを感じてたから勝手に夢の共演だと思ってる(たぶん過去にもある)
テンポがとてつもなく良い… 本当にまぁ嫌な感情が一切発生しない清らかな世界。
石龍(CV水瀬いのり)どうなんだろうと思っていたらバチコリはまってるなぁ。。地味にこのアニメの声優チョイスが素晴らしい
心ちゃん、ちまちまとカケアミ描いてる~!
結末を決めてから、そこに繋がるように話を描く。これもまた1つの手段だよな。
私は起承転結でよく話のプロットを練っているが、結を先に考えてから残りのとこを突き詰めるのもいいな~と思った。
赤福ちゃんが読者ポジションとして適切すぎるわ。
ストーンドラゴンがここにいた!? 彼女もまた個性的だな。
Cパートで安海ちゃん達の合作だ~! 漫画作りに仲間がいた方がいいとは、そういうことだ。
DIOばりのキスやったストーンドラゴンちゃんさぁwww
制作の苦労を描きながらも終始テンポが軽快で、相が落ち込む場面ですら毎回違うギャグとして見せる演出が巧みだった。
「私は安海さんの一番のファンです」という藤森さんの一言は、相が一番欲しかった言葉だからこそ強く胸を打つ。
一方で、赤福がギャク&おとぼけ担当と思わせておいて、実はが容赦ないが的確な批評を繰り出す優れた読み手である事、漫画になると人が変わる手島先生、新たに加わる石龍と、個性的なキャラクター同士の掛け合いも抜群に面白い。また、相と石龍の好きな漫画という共通点だけで一気に距離が縮まる描写にも強く共感した。
笑いと感動が互いを邪魔せず、一つの心地よいリズムとして成立していることに、この作品の上手さを改めて感じた。
アナログで!よく言った!デジタルから入るのは邪道……か。
趣味の範囲で!やたら強調やね。
原作と作画を分けていくのかな?
黄色のコメントが適切すぎる(笑)
絵を入れる前にネーム見せろ。
終わりを決めてから描く帰納法がいいと気づく。
先生無理せず酷評したれよ。
転校してきたーーーあ!
ライバル登場?
トレス台!裏返して歪み補正するのにもってこい。
自分家の物を万引きするのは犯罪ですか?
犯罪ではないが親は怒るよな。
ママがちょっとハイッチャッテ?
ムショか?
まさかのズキュウウウウン!
読む専の赤福も感想を言ってくれる大事な存在、今はデジタルで描く人が多いからこそアナログ漫画の大変さが伝わってくる。漫画の技法の話でノリノリになる手島先生も微笑ましい
転校して来る漫画家のストーンドラゴンこと石龍光、先生の事を紹介して即入部からのディオばりのズキュゥゥゥンキスには笑った。また新たな仲間が加入して面白くなりそう、とにかくテンポがいい
話のテンポ良すぎる
テンポが良くて楽しい回。石龍光=ストーンドラゴンの正体バレにも時間を使わずどんどん距離を縮めていくのが見ていて気持ち良い。安海は無邪気に見えてポジティブメンタルと努力の塊。EDの入り方も素晴らしい。
100点 俄然アツいアニメになってきた……
赤福は結局何もせんのかい!
と思ったら、率直な感想がアドバイスになるという。
そんなんありかw
相はネームだけだと思ったら、文字や吹き出しを。
完全アナログで描くなら、そこも描かないといけないよなあ。
本当に漫画描くのって大変。
ジャーン!
ストーンドラゴンさん登場。
これはまたクセの強いキャラだなあ。
カットごとに近づいてくる赤福父笑ったwww