皆でコミティアに出よう!!
漫画で母親を説得する心、意外にもすぐ話を呑んでくれてちゃんと理解がある人でよかったなと思った。変に引っ張らない所がいい
光留年してた?!どんだけ漫画一本でやって来たんだろう…
ペンネームはメンバー3人の名前から取った赤福想、夜通しの漫画制作で手島先生と同じ明け方の景色を見る相。人を感じたいという光から受けた言葉がその活力となるのを物語っているシーンだった。東京ではなく舞浜だったというオチ、確かに東京の宿は高い…
舞浜!?!?
キャラクターが赤福、石龍、先生、心の親含めて全員いい味出してくるし、ファミレス回収も最高に良い。ひたすらに優しい世界…
ジャーンて
反対ですが、致し方なく、前向きに検討します!←めちゃくちゃ複雑な気持ち出てて良いね。
夏休みに合宿に行くことを親に許可取り。その難易度は家庭によって様々で…。藤森さんのところはかなり厳しそう。打ち明ける勇気が出ない中、みんなの力を借りたいと家に招く心ちゃん。反応はシビアだけど、石龍さんがやり手でまずは良かったな…w 気持ちは漫画にして伝える。漫画が好きだから。母親にも気持ちが伝わって良かった。やっぱり仁見さんのアフレコ素晴らしいな…。
そしていよいよコミティアの準備に。ペンネーム赤福想だと赤福要素強すぎない!?笑
テンポよく東京遠征まで進むのも良いね。漫画から人を感じたいのという石龍さん。その言葉に感化されて自分の漫画を描き始める安海。きっとこの先うまくいかないことはたくさんあるんだろうけど、この衝動は一生の原動力になるんだろうと感じさせる良い回だった。
いやいや2人合わせて想なのに名字が赤福かよ!
ず~っと傑作回ばかり続いて凄いとしか言いようがない。愛を知らないモンスター石龍の魅力がわかってきた。そして藤森さんは漫画を使って母とコミュニケーションをとることができた。そしてコミティアのために上京。ホテルで眠れぬ夜を過ごす安海は漫画の主人公ならどうする?と朝までネームを書くのだった・・・
旅のしおり徹夜、デイユース、漫画で伝達、握手、舞浜の朝日