カナン様の本当のご家族が登場。
男性恐怖症のデカすぎるマッマ最高ーーーー!!!!
でも子ども3人も産んでるんすよねぇ?????
和泉風花さんのメスガキ最高最高最高最高最高wwwwwww
メスガキはシンプルに限る。余計なものはいらない。
ナイチンゲールの支配下にあるニュートンを救い出すってのが大きな目標なのかな?片足を失ったアインシュタインさん、無力だ…。
東耶が廻り者を根絶やしにするとか言い始めた。
灰都はそれを聞いて激昂、病棟から出ていく。
怪しいおじさんと出会う。
楽しい文化祭の始まりだ〜!
広瀬とそう簡単には一緒に回れない。
彼によく似た女性を見て思わずトキメイてしまう中村。俺、バイなのかな…は面白すぎるだろ。
オカルト研には磔にされるし演劇部には急遽劇の代役をお願いされる。中村、なんやかんや楽しんでるやん。
劇にさっきの女性が…!?こっちは本物の広瀬かぃ!よく似た女性はねーちゃんか。もうねーちゃんと仲良くなるのが1番収まりがいいのでは?
数珠つなぎ的に楽しいことの連鎖が。いい思い出になりましたね。
プラチド殿下とアイーダふたりの行く末のお話。この前の村娘の話もそうだけど、ミミとレナードの進展が早いから他のカップルで時間稼ぎしてないか?
ミミたちの前にまずはお前らが幸せになるべきだと、確かにな。
明らかに不慣れな様子で恋のキューピッドを演じるミミw
アイーダとミミの過去回想も入り、ふたりのスバラ!な関係性も再確認できましたね。
プラチド殿下はアイーダを侮辱したアホンダラに決闘を挑む。守られるより守りたい、殿下に代わって剣を鞘に納めるアイーダのその姿は騎士そのものだ。
ミミたちとは違ったカップルでいい感じだね!
リゼロっぽくなってきたね〜。
ナツキ・スバルが苦しまなきゃね、このアニメは。
見慣れてたけど普通に辛く苦しいよな死に戻り。
階段から何度も突き落とされるスバル、Anotherなら死んでた。
というか、リゼロでも死んでた。
コップを洗っておけばさぁ…。
七瀬は多重人格というか憑依というか?ゴーストコンサートで腹いっぱいなんだよその辺は!
綾小路は流石の対応力。
ボコボコにされる櫛田、許さねぇからな❗️
櫛田が滑稽だとこのアニメ面白いんだよ。
一之瀬は綾小路の秘密を知ってしまったかな?
ハッコン、復活❗️
仲間たちも集合して本当に最終回すぎるよ。
突如現れた怪しげなババアはダンジョンをめちゃくちゃにした冥府の王の母親だった。
もうレイドバトルが巧みだよなコイツら。花火に夢中になる隙を狙ってお得意のフォルムチェンジで危なげなく撃破。
勝利のピザパーティー!ww平和だな!
ピザ窯の自販機とかあるんだ…。
油断してたらまた敵がゾロゾロと、息つく暇もないね。
光一の話やっぱり重いな…。
人の心が残ってたせいでミスをしてしまった。
柳のように非情に徹しなければ結果はついてこない。
結果と引き換えに大切なものを失っていく光一。
失ってもなお、才能には敵わない。
やるせないね…。
チームを意識し仕事をおこなう神谷との一騎打ちとなるか。
芽衣子ちゃんは秋田にいる時クマさんプリントのおパンツだったのかなとドス黒いオタクスマイルを浮かべてしまいました。ほら、秋田ってクマ出るし尻に敷いてやる、みたいな?パンツを捜索するアニメは名作。
ヤバすぎる…朝凪海、ヤバすぎる!!!!!!
コタツの中でバレないように手を絡ませるのはもうセックスよりエロいんだよ…。あれ、まだ付き合ってないんだっけ?
本当はさ、高校生のカップルなんて周囲を気にすることなくイチャイチャしてればいいんだよ。それがさ、前原はちゃんと家族の問題を清算してから付き合おうとしてて、立派だよ本当に。両親の離婚を見てるからってのもあると思うけど。
父親の体たらくはなんだ?前原の質問も濁しながらの回答。ちゃんと家族に向き合ってくれ。
パンドラの箱と揶揄されるくらいにはカオスなクラスメイトたち。
ハナ・サソリジョウ、萌えですな〜。
毒系能力者特有の他人を傷つけてしまったことが起因するトラウマ、好きなんすよねぇ〜。
傷つきたくない気持ちがツンケンな態度に表れてしまう。
ズケズケと踏み込んでくるスピカ・ヴァルゴたむとは相性良さそうですね。
真夏の夜の夢…なんてね。
しっかりホラー回でオチをつけつつ
せな→塔子への並々ならぬ想いやルルの本音と勇気を引き出した巧みな回だった。
学期ごとの席替え、なんか懐かしいな〜。
主人公席から中央真ん中に移動は珍しいけど、1ギャル去ってまた1ギャル。
天音さんってなんでオタク隠さないといけないんだっけ?
新学期早々学園祭で浮き足立つクラスメイトたち。天音さん、逆バニーだっていいんですよ?
伊地知さんと誰もいない部屋で2人きりになる、口説き魔の本領発揮といこうか?
エロースは健全な肉体にのみ宿る。
美しい乳房とその先端にそびえ立つ世界平和の象徴とも言えるピンクの突起物こそが至上の芸術品と言って差し支えないだろう。
鶸村ひより先生は美の象徴、学園のヴィーナスだ。
逆バニーにはなるし、全裸だってお手のもの。アイスは顔面とその豊満なボディに塗りたくりながら食べる。
だたこれは卑猥なことをしているのではない。
すべては可愛い生徒たちの願いを叶えるためなのだ。
一貫してこの作品はブレない。裸一貫ってことじゃないからね?
大阪の街で被り物は修学旅行といえど恥ずかしいな。
満田と霧尾が急接近しててワロタ。
霧尾くんの過去も明らかになり、親友をもう二度と笑わせる日々が戻ってこない哀しみが彼を苦しませているんだね。
でも霧尾くん、あなたにだってみんなと笑い合う資格は絶対にあるよ。
ギャルとヤンキーと、アッッッッツイ夜過ごそ?
家出した星宮さんを匿うように家に招く。妹は当然ビビるわな。彼女でもないのにそこまでする?
ピンクの下着ね、ふぅ〜ん。まぁ、俺は星宮さんは純白おパンツだと思ったけど?
星宮にとって小説を書くことは自己表現そのものであり、それすらも否定してくる父親には許せないものがあっただろうね。
お前のことを想って…ではあるんだろうけど子どもの意志を尊重しない親はダメだよ。
操り人形から解放されることを願う。
で、灰原くん、お前には心底ガッカリしたよ。
星宮陽花里と結ばれるためにタイムリープしてきたんやないの?なんで詩ちゃんにもしっかり心揺らいでるわけ?真摯な姿勢が感じられないよ、だから最終選考にも引っかからないんだよ。
お泊りの大本命は夜に決まっとる。
布団に押し倒して急接近な2人!ドキドキが画面越しでも伝わってきますわ。
からかい半分暇つぶしで始めたそのゲームはいつしか、お互いを知るための、そしてお互いが成長するためのかけがえのないものとなっていた。
だから俺たちは、愛してるゲームを終わらせない。
ゲームの再解釈と続行の意思表示、重要な回だった。
まさに愚か者。プライドを利用する魂胆が丸見えでそりゃもう大嫌いって言われるよ。それでも協力的な彼女は寛大なのかイベント強制力に抗えないのか…。
夏合宿は続く。江ノ島ぷらぷら、青春だ。
ポエムちゃんの夜のお散歩デートを断る桜大門くん、選択肢ミスっちゃってるよ。流石に鈍感な彼も胸の疼きが止まらない様子。ただ、それを違和感で終わらせないのが偉い。
今まで役割や使命、ルールに縛られ自らの本心に従って行動できていなかった桜大門くんが、ポエムちゃんが好きという嘘偽りのない本心に気づくのが良かったね…。
大胆な告白にポエムちゃんはどう応えるのか?