タルタルソースには2投目があるから!
急に最終回っぽくなってきたな…。
ヴィルの兄がまさかの異世界転生者。
さらにこれまでの冒険譚がすべてゲームのイベントでした〜は頑張ってきたリンにとってはまぁまぁ寂しいもんじゃないか?
それでもやっぱりごはんはおいしい!のノリでまとまってほしい。
アナスタシアに刻まれた特殊奴隷紋の強制解呪は無事成功した。筆を用いた特殊プレイに僕の陰茎は強制勃起させられてしまいました。
コスプレイヤーさん、お願いしますね?
舐め回すようなケツアングル3カメがあまりにも“わかってる”よね。
ただ、一筋縄ではいかない。キービジュにもいる青龍が顕現した。全身に防御魔法陣が組み込まれてエフタル様の高レベル魔法も通用しない。
ハイレベルなバトルが繰り広げられたが、最後には雷神皇としての矜持が一歩勝った…かな?
ちょうどいい盛り上がり方で嬉しいアニメだなぁ〜。
まぁワイの陰茎の盛り上がりは尋常ならざるものなのですがww
リゼロにしか許されない高度な総集編である。
本の数だけ死に戻ってきたナツキ・スバルは強靭な凶人であるが、その本を追体験した今のスバルも十分凶人なわけで。
お前は、俺だ。
記憶喪失後のスバルも蔑ろにしない収まり方で気持ち良すぎないか?
リゼロ面白すぎるぜ。
高校生みたいな小学生、何なんだよ。
夢見る男子の大学生みたいな中学生思い出したよ。
南くんのムーブがずっと違和感なんだけど誰の為に何をしてるんだよ。
真夏さんやライリーちゃんのメンタルケアが優しい。持つべきものは友だな、うん。
拗れに拗れてお互い完全に見失ってるわけだが、解決の糸口はあるのだろうか。
大怪獣襲来!
聖女試験編あまりにも面白すぎる。
姉と戦うことに不安を抱えるカロリーナだったが、応援してくれる人のため頑張ることを誓う。
集まった23人の候補生で試験スタート!この前の予選より手狭な会場なの何!?
初戦は泥まみれのタオルの浄化、絵面が地味すぎないか?
フローラ姉様はジョナサン大司教から魔力増強剤を獲得していたか。人のクビを締めないといいが…。
カロリーナが318枚も浄化していて爆笑した。
2回戦は怪我をした兵士の治療。前回もそうだけど、なんでこんなに負傷兵のストックがあるんだよ。
自らの体に鞭を打ちながら戦うフローラに対し、圧倒的な神聖力で治癒していくカロリーナ。
結果は言わずもがな…。というか他の候補生の出番全くない。
3回戦は墨汁レベルの水槽からアクセサリーをピックアップする試験。どんだけ泥水浄化好きなんだよ!!
渾身の力を振り絞ってフローラはお水をキレイにしたところで吐血で倒れる。
駆け寄ってくるカロリーナを見ながら何思ふ。
海竜討伐に向け公国との休戦協定締結を図るレオナルト(アルノルト)。暗躍の方がよっぽど気が楽だぜってな。
助けた姫様にもなんだか気に入られちゃって、ったく困るぜ。
一方のレオもエルサを引き連れて目的のロンディネ公国にたどり着く。アルのフリしての交渉は大変そうだが、エルサがいてくれてよかった〜。
フィーネたむも陣営の強固な後ろ盾を求めエルフ商人と交渉。かわいいだけじゃないタフネスさをもったブラウメーヴェである彼女はいたく商会長に気に入られたようだ。萌え!
オタクが全員大好きなOP変更。Infinite浜辺氏が手がけるアニメには嬉しいサプライズが多い。
セイランの蘇生を固辞するアリが逞しい。この年頃の子がセイランの死を受け入れ、そして彼女の意志を受け継ぎ、この決断ができるのはカッコいいよ。
身近な人の死に対して困惑を隠せないミミを見て、自分だけは彼女の居場所であり続けられるようにさらなる努力を誓うシーナ。
わずかながら治癒魔法の素質があるようで、そこを伸ばすための秘密の特訓をスタートさせる。
トロトロちゃんとのバトロトロワイヤルが開幕したところでフルボッコな恋太郎ファミリー。
キャラが多すぎてオレも騙されていたがハハリさんが残っており文字通りの一矢報いていた。
Bパートのラーメンチャレンジが面白かったね。小清水亜美さんの全力投球がこの作品でも見られるとは…。
キャラが渋滞してなくて本当に巧みな作品だなぁと。
Aパートの商人と解体屋のなんとも言えない会話劇は何だったんだろう。
元序列一位のパーティが昇格試験から戻ってこないので助けに向かったお人好しアリヒト。
魔物に体を乗っ取られてるな…厄介だ。
テレジアさんのあ~んしか見どころがなかった。
カイル王子の名演技により黒太子が留守の間にマラティアの無血開城に成功。
かに思えたが、ユーリがまた余計なことして連れ去られた……。コイツホンマええ加減にせーや。
白百合さまの大金星!
実際この大番狂わせはあり得るのだろうか…。
戦いを終えた美緒さんの顔をまともに見れない綾さん。あらあらうふふ。
ワタシはアンタの一番になりたい…この綾さんのセリフは、他意ありですか?
もうアケコン握るのはやめだ、ふたりで手を取り合おう。
メスガキちゃんに哀しき過去あり。
楽しくやってるお嬢様方が許せないね、これは。
すれ違うふたり。忍び寄る魔の手。
そっと抱きしめるだけでいいのに、南くんときたら…。
愛の咆哮!隅田川花火大会のわけないww
人に見られてた!?迂闊すぎるぞ乙女怪獣!
かぁーちゃん悪い奴なんか?新たな生命の息吹。クロエちゃんの妹!?
出張で相部屋になるのは大嫌いな上司って相場で決まってるんだが?(ポルノ中毒)
いやはや、せっかく同じ空間にいるのにハグの一つもしないとは…。お互い意識しまくってるからもう一押しなんだよな。
ふたりでボートを漕ぎ飛び出したのは幻想的な夜の街。
ユリウスの、名前を呼んでほしいってちっぽけで切実な願いがまぁ〜〜〜〜〜たまらん。もどかしいよコイツら〜!
ヤルモくんがまた何か企ててるけど哀しいバックボーンを知ってるから大目に見てやろう。
レイヤの両親は明るく能天気でいい雰囲気だ。かたや柚子の両親は自分たちの利益を求め森を彷徨う。
あやかしの会合に柚子も同行。この赤い衣装の柚子可愛い。当然のように妹ちゃんもいる。
姉妹喧嘩始まった。長い間蔑まれて生きてきて、ようやく自分を必要としてくれる居場所を見つけた柚子と、たくさんの愛を注がれるも一夜にしてすべてを失った花梨の対比がね…。
おまいら、花嫁同士なんだから顔はやめとけ!
階段から突き落とされる柚子。Anotherなら死んでるが、果たして?
キルコレ初戦突破とマリア団長に近づく死の音。
溜めの回だったけどドスケベカットのおかげで俺の精巣はスッカラカンだってばよww
あと何回このアニメで泣けばいいのやら…。
コミティアで燃え尽き症候群気味のヤスミンに、漫画で大切なのはインプットとアウトプットだと、伊豆大島の大自然からインスピレーションを得てほしいと車を出す手島先生。
アイデアが膨らむ漫研一同、木の幹とかで卑猥な妄想をする男子中学生みたいだな。俺の話ではないですよ。
夏祭りに行っちゃったりもしてね。一つ一つの体験すべてが描きたいの気持ちに置き換わるよ。
漫画で描きたい100のこと、マン100。
かつての手島先生が埋めきれなかった項目を、今ヤスミン氏は1000も10000も列挙しようとしている。
描きたいことがなかったのではなく、描きたいことがありすぎるだけだったのだ。
何千発と打ち上がる花火がヤスミン氏のキラキラしたアイデアと重なる。
花火は見上げる人を選ばない。手島先生だけの花火が今、再びマン100ノートに打ち上がる…のかもしれない。
エリー会長の商会も無事に帝国ギルド評議会のメンバー入りと。確実に地位を高めていってるね。
武術習わせたり教養を身につけさせたりギルメンの手札を多めにしている。
皇太子がポンコツすぎて報復の前に国が破綻しそう。
よくもまぁ先週の大虐殺から平然と商業のお話に戻れるよ…。
生け捕りということは、なにかリンを使った目的があるはずだ…!
確かに、名探偵。
ホワイトドラゴンも美味しいご飯が食べたかったようで…
早瀬と鳴海はなんとかかつての日常を過ごそうと他愛もない会話を冬月の前でもするけど、それも限界のようだった。これからは無理に病室に押しかけない、と。
かける1人だけで思い悩まないようにご飯に連れ出すのが彼らなりの気遣いを感じられて泣ける。
早瀬の実家清澄白河ってマジかよ。
かけるくんの日常はもうすっかり冬月なしでは成立しないようで…自分のためにももっとチャンネルを広げるべきだと思うが。打ち上げ花火を造る工程を見学しにいく早瀬に同行。花火職人たちのこだわりと膨大な労力の結集であることを改めて実感する。
冬月も打ち上げ花火を見るために懸命に生きる努力をし始めた。死にたいと本音を漏らした先週のお話よりはかなり希望が見えてきたんじゃないか?ふたりの会話にも少しだけ彩りが復活した。光が見えた矢先にまた体調悪化かよ…。対面禁止なほどか。やるせないなぁ。
かけるは母親と通話。電話越しでも母にはすべてお見通しって感じやね。不安を抱えるかけるにさりげないアドバイス。何があってもずっとそばにいて、手を握ってあげること。かける、愛する人のため今はただ耐え忍ぶんだ。