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とても良い

トウヤとアイル、本当に良かった………。それだけです。

周吾、ツラかったな…。
失ってから気づくかけがけのない大切なもの。
失う前に抗いたい、他人に優すぎる周吾の一世一代のわがまま。ミズホの答えは──。
兄貴の背中がとてもたくましくて誇らしい。家族って支え合いなんだ。

アイルにとって2番手だったトウヤが無事結ばれた話を先に提示して、3番手の周吾にもチャンスがあることを仄めかす構成が巧み。



とても良い

スカーレットの死後、エリスの聖杯の謎に挑むリリィ・オーラミュンデの生涯を追ったエピソード。
本作の核心部分に触れるとともに、1人の女性の強く生きた証を丁寧に描いた。
大きすぎる謎を持て余したリリィは、エリスの聖杯を破壊せよのダイイングメッセージとともに永遠に眠らんとす。
単なる復讐劇ではなく、国家間の争いにまで話が膨らみ、一層物語に厚みが出てきたね。
真実を知ったコニーはスカーレットの父親の元へ。
それはそうと、頭が混乱しているので相関図を片手に視聴しなければならない骨のある作品だ…。



良い

リゼ、キスがなんなのかわかってるんじゃないか、このエロガキが…。



とても良い

若干溜めの回って感じで動きは少ない。
魔法使いの試験会場にいた時の人たちの再登場は嬉しい。



とても良い

自警団が余計なことをしなければ…と思ったけどハジメも29歳とは思えないノンデリ発言で煽ってたしおあいこか。
凶暴なスパイクザウルス討伐のために村会議がおこなわれるの、きちんと一体となった防衛って感じがして良い。お気楽な領主の村は一切そんな作戦会議がないので。
今週はバトルシーンに力を入れてたね。ハジメが白銀ランクで実力者なのがちゃんと伝わってきた。
まさかのワームの出現。リルイたむを庇ってハジメの腕が…。でもよぉ…ハジメ……腕が!!!!!



とても良い

日車の正義は、法治国家の崩壊とともに消え失せた。



とても良い

Cパート、芽、吹いてたね。(天高く拳を突き上げている)



とても良い

二番組組長・上運天美羅さん、見た目は怖いけど中身は情に厚い芯の太い姐御肌って感じだった。まぁおっぱいはもちもちで柔らかそうでしたがww
しかも裸を見られただけで顔を真っ赤にしていましてwwwデュフフwwwご褒美タイムが今から楽しみですなwww
能力はシンプルに分身で強い。



とても良い

今週のしずかさんはとてもエロがり娘だった気がする。
照れもなくショーツを買う透乃眼さんは実は女慣れしてる…?
異性の部屋って緊張するよね。
自分のベッドに寝かせるなんて…



とても良い

萌え、あります。



とても良い

もう色んな意味で今期1番笑ってるかも。
ノア様の立ち回り方は偉い。
サブタイでは正面衝突と見せかけてちゃんと皇太子を立てている。
さすノアムシキングやってなかった?



とても良い

ウワサの9回目のゲーム、キャンドルウッズ。
バニーガールと切り株の正真正銘のデスゲームの始まりだ。
覚悟が足りてない初心者だらけの切り株たちにナタを振るう萌黄と、経験豊富な幽鬼の師匠の白士。
さぁ、始めよう。



とても良い

日芽川寧々たむはヘルプメンバーとして演劇部に。
登場人物の台詞の感情が読み取れず大根役者すぎる演技を披露。漢字が読めない以外にもニガテなことがあったとは。
この山吹、特訓をしてやろう!
ということで演技指導の一環としてイコと擬似カップルになることに。なんで!?
それでも改善されない寧々たむをみて、さらに山吹くんとイコが本当に付き合ってるというドッキリを敢行。
そしたら、演技どころか硬直して石になってしまった。アルネの事件簿?
って…ドッキリだよね!?なんでイコは本当にキスしようとしてるの〜!?
寧々たむはイコの本心を知ってか知らずかドキドキモヤモヤ。
再度演じてみたらなんと…!台詞以上の感傷で名演技を披露できたのであった。寧々たむがメソッド演技法を確立してるのはなんでなんだよ。
最後には寧々たむの意趣返しが繰り出されクリティカルなオチ!
この作品、マジで侮れねぇ…!



とても良い

がんばれジャヒー!
パンツのため奮闘するジャヒーとお疲れジャヒーのお世話をする回。
みんなに慕われてるし、全然今のままで大丈夫だよ。



とても良い

リン・ラインヴァイスたむの探検隊コスプレどうもありがとう。
探していた人たちはメデューサによって全員石像にされていた。リンたむも危うく石にされるところだったがエイミーちゃんによってなんとか逃げることに成功。
鏡を見せることでメデューサ自身が石になった。

追っていたイエルはすでに死んでいた。



とても良い

槙生さんは大人で、文筆家で、人の心の機微を捉えるのが誰よりも上手いハズだ。されど、言葉を巧みに操り人の感情を自分のいいように突き動かそうとはしない。繰り返し作中でも槙生自身が口にしているが感情はその人自身がもつ特権だ。
朝は、槙生にかけて欲しい言葉がある。だが決して言葉にしてくれない。
朝は彷徨い続ける。自分を救ってくれる両親がいなくなったこの違国で。
彷徨い続けた砂漠の果てに、両親の死という悲しいオアシスが待っていた。



とても良い

司せんせーがあと数年早くスケートに出会っていたら…
才能があってもタイミングが合わなければなんの意味もない。画家や作家は死後作品が評価されることはあるが、フィギュアスケートはそうはいかない。オリンピックだって4年に一度しかない。そこに選手生命を懸けて氷上で舞い踊る。
司せんせーはいのりさんの夢を支え、そして自分の夢のすべてを託した。そこに後悔なんてない。



普通

すぐ拷問されるのに治療しなくてはならないなんて…



良い

ボス猿のトップになって、まんざらでもなさそう。
仲間が増えてヨメが明らかに嫉妬してるのに鈍感主人公発揮していてなんなの。
機嫌とりのイチャイチャをした直後、森から叫ぶ人の声が─!ヨメちゃんが完全に振られるギャルゲヒロインの顔してたよ。
ついにミリアちゃんと再会。最初は怖がれるも助けてくれたキモドラゴンの面影が重なり…がおー!(萌え)
種族を超えた真実の愛が始まる、か…?(誰が期待してるの?)



良い

好き勝手やってる誠一郎が普通に悪い気がしてきた



とても良い

シュルーズ校銃乱射事件の余波は全土に広がり菜食主義者への風当たりは増す一方。
チャールズたちも出ていくように地域住民に迫られてしまう。



とても良い

ROCKハラ短大最高!



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