失踪したセシルたむを見つけるアレン。従僕ですから。
アレンはこのまま逃げて一緒に冒険者になろうと提案するも、亡き兄の意志を引き継ぎ貴族の務めを果たすことを決意。だから、貴族の務めってなんなんだよ。
引き続き魔獣討伐に勤しむ狩猟番のアレン。今度はアリの巣退治か。トンチキアニメだったら殺虫剤とか噴射しそうだけどここはヘルモード、2ヶ月かけて5000匹を撃退。女王の住まう巣にあったのは…お目当てのミスリル鉱石だ!
せっかく持ち帰ってきたのにめちゃくちゃ疑われてるアレンw
無事採掘作業も開始されグランヴェル領に100年ぶりの潤いがもたらされるかと思いきやそんな和やかムードから一転、カルネル子爵が王家の遣いとともにグランヴェル領にやってきて山脈の共同管理を提言してきた。
これ、当然受け入れられるハズないんだけど、立場的に拒否もできないし…カルネルは本当に小癪な男だよ。
一旦回答を保留していたその矢先、何者かにセシルたむが人質として捕まってしまう。
アレンも一緒に捕まり目覚めた時には浮遊船の中、召喚獣を駆使して脱出の糸口を探る。
セシルたむに危機が迫る。今日は従僕ではなく、騎士として彼女を守るぞ、アレン!
報酬を受け取るのは大事。一方が与え続ける関係性は健全とは言えない。ヒンメルはそれを理解していたんじゃないかな。ヒンメルの自伝を読み寂しそうな表情を浮かべるフリーレン。彼女の真意は、彼女すらわからない。歴史の語られる側のヒンメルが語り部となっているその著書は、ぜひとも中身を拝見したいものだ。
前半の報酬が後半のオチに使われるのがウマい。
ムダな魔術なんてない、フリーレンたちとっては立派な報酬だったというところに繋がるのが本当に良かった。
風の魔法使い様、普通にいい人だったっぽい。
自らの境遇をリゼに重ね喋ってる…?
審問官がこの人でよかったね。
黒魔女って幸せになれないのかしら…。
スカーレットがドMの豚に接近したのは自分の復讐のためか、はたまたコニーを救うためなのか…。
お前…消えるのか…?
セリシア皇太妃にも哀しい過去あり。死者の声が聞こえるんだった教えてくれよ、私の行いは正しいのか?
ここまで欠点にも思えていたコニーの誠実さが、ここに来て活きる。
今まで誠実に向き合って来た人たちが自分を助けるために奔走してくれてるのは泣いちゃうよね。
THE・ジャンプみたいなバトルで決着がついて本当に気持ちいい。
エッチなこともしてくれるし、何もいうことがない。
上運天美羅さんがぴゅあぴゅあで助かる。
俺と交換日記、しよな?
演出バッチバチのチャレンジングな回だった。
透明人間の里が普通の街とはちょっと異質な雰囲気をまとっている表現としては完璧だったのではないだろうか。
両親も人が良さそう。
トウノメさんが憧れるモデルの人が登場。
彼が透明人間として自己主張をおこなう苦悩が描かれる過去のエピソードはとても良かった。
リルイたむのサキュバスとしての魅了の力がついに顕現した。対人には全く効いてないけど、モンスターには効果はばつぐんだ!
村でお祭りが開かれることになり、はしゃぐ子どもたち。無邪気に笑うリルイたむを見てこの笑顔を守りきるとひっそりと誓うハジメ。こいつ本当にカッコいい。デリカシーはないけど。
深夜に村に魔獣が襲来することが増えた。討伐に疲労困憊のハジメは、原因がリルイたむの魅了になるのではないかと疑うも…。彼女に心配をかけたくない一心で、今日も彼は人知れずハンマーを振るう。
皇帝はついに皇太子を引きずり降ろされることを決断する。まぁこいつが次期皇帝になったら国が終わるもんな。
ノア様もことが収束するように手引きするもアルバート兄様は聞き耳を立てずクーデターを目論むというところか。
どうやって丸く収めるかな、ノア様。お得意のバラマキかね?
まぁ色々言いたいことはあるけど、最後のタイトル回収は悪くなかった。
エンドロールは終わらない。幽鬼の物語は再構築される。
こんな決意固めといてでもコイツ風呂でナメプして死にかけてたよな…と思ったのはナイショ。
メディアの違いを理解せよ!
ドゥ様、娘じゃなかった………。
タイトルすら覆す衝撃の事実な気がするけど結構あっさり処理されたな……。
自分の娘に顔を覚えられていないのはかなしいよね…。
立派な魔族になった顔見せの儀の準備が始まる。
このアニメもクライマックスになってきたね!
ルイスくんやっぱり再登場したね!と思ったけど別のドラ公でした。
コイツのせいでリンちゃんのパパは…!
単話構成かと思ったら実はすべてのお話は繋がってました…っていうオタクが好きな展開に。
囚われるアルネ様。
キャラ総動員で救い出せ!
今度はリン・ラインヴァイスたむがアルネ様を助ける番や!
井ノ華六花さんが成長した姿を見せる回。
少しずつオリジナルソングへの抵抗も少なってきたのかな?この山吹がいなくても、立派だ六花!
砂浜での山吹くんと六花の会話が印象的だった。六花は4人のなかで一番クールに見えて大胆なとこあるんだよなぁ、好きだなぁ。
いよいよ楽曲派の顔つきの猛者が集う公演でのパフォーマンスに。怖気づく六花の視線の先には──放送部の三人の姿が。
聴衆のためじゃない、誰かのため──3人のために歌うんだ。月に手を伸ばす少女の想いのこもった歌は、みんなのもとにちゃんと届いたよ。
六花が1回歌を止めてしまうシーンがあったんだけど、ここで山吹くんが『歌を止めるな!』って助けるのかと思ったけど六花が自分自身で再び立ち上がるのが良かった。山吹くんはロケット🚀なんかじゃなくて、みんなの夢を支援する発射台に過ぎないんだよね。
令和的主人公の頼りある姿が感じられました。
幼馴染とはラブコメにはならないけどアンジャッシュにはなる。
えーゆーがついにショートする。
魔性の女・キンメさんに今日も惑わされる石持毯祥くんなのでした。階段でパンモロって今日日みねぇよ…!
床下にえっちなものが置いてなくてよかった…。ナイロちゃんがみたら卒倒しちゃうからね。
ありえん束の線香と斜字体の墓石しか思い出せない。
風と火の魔術もそれぞれ特訓タイムに。
ベーコンの燻製楽しそう。
魔術で稼げるようにならないといけない自立を促すいい校風だと思う。
学内の3つの派閥争いに巻き込まれるクノンくん。いや、本人は自覚なしか。
モテ女を仕向けられるオチw