報酬をもらう理由は貸し借りを作らないことか
シュタルク相変わらず頑丈ですな、あと扱いが雑w
こんなくだらない魔法って言ってたけど、クラーケンに襲われながらしっかり使ってるの草
自分にとっての常識当然や日常は他の人にとっての非常識異常の非日常で、今のフリーレン一行や北部高原の住人とか少なからずそういう理解し難いものを持ってはいるんだろうな、そういうのに触れていくのが人というのを理解していく事になるんだろうけど。とはいえシュタルクもアイゼンも異様に頑丈過ぎるのは何なんだろうか、余り物怖じしないフェルンも大概では有るけども。
然しフリーレンやヒンメルが助けた報酬を受け取るのは貸しを作らないってのが理由だったけど、其の意味では80年越しにフリーレンに作った貸しを漸く返せたってとこなんかなヒンメルは。
エンディングの最初に書いてたのは自伝だった。
デンケン一体どこへ行きたいかな
フリーレン一行は龍たちをあっさり討伐できるように描いたね
シュタルクは大変だったのに🤭
報酬があれば恩返しなしになる
素敵な話ね
ヒンメルの自伝の話はちょっと切ないな🥲
死後30年もフリーレンにとって大事な人だもんね
今回の魔導書は今までで一番何それってなった (けど即役に立った?)
「何で無事なんですか?」
おいおい…
貸し借りを作らないために報酬をもらう事は大事
ヒンメルでもクソとか言うんだ
ヒンメル一行に憧れて依頼までするのにフリーレンには気付かないの?と思ったけど気付いたね
早口言葉の魔法は
詠唱に要する時間を短縮できそうだな。
「魔法の発動を加速するバフ」として役立つのではないだろうか。
龍の群れ相手にするの怖すぎ。いくらシュタルクが強いとはいえ1人でタンクさせるのも思い切ったな…。人助けをする時にヒンメルは必ず報酬をもらっていた。それは助けることが目的であり、感謝の言葉をもらって貸しを作ることじゃないからというのは勇者一行らしい考え方だな。ヒンメルの自伝を求めて朽ちた修道編に。オチ、冷静な2人でワロタ。