取り消せよ……今の言葉……!
私のことは何を言っても構わないが、組長とユーキのことは悪くいうんじゃねぇ………!
からの能力覚醒。組長たちの能力も次々とコピーしていく。おいおい、ジャンプがすぎるだろこの作品w
ヒマリは成長した姿を見せることでひとまず東家の人間として認められたのかな?よかった。
人間の秘めたる力は侮れないっていう醜鬼たちの会話アバンとの繋がりも含めてまとまりの良い回だった。
一見自分の短所に見える部分も見方を変えれば長所になりえるよ、すべては自分の捉え方次第だよっていうこの自由な作品らしいメッセージが込められた素晴らしい回だった。
何より萌えだった。
いや〜流石に盛り上げ上手だねこの作品。
ザイロとテオリッタが文字通り通じ合い敵を殲滅。
元カノの顔がチラつくザイロくん、良くない。
札の奪い合い。
ここでグループが分かれるのが如何にも女子だけの空間って感じだ。
信頼して札をあっさりと渡す幽鬼。迂闊なんじゃ…。
竹林に落とし穴を作ってた。ベトナム戦争?
一体いつから 温泉がひとつだけだと 錯覚していた?
なん……だとっ……!?
御城と幽鬼のバトルの幕が、今上がる。
なんだかここまでの振り返りと新たな決意表明をしたことで総集編っぽさを感じたな。
先生宅で体育祭の打ち上げ…?ってのもツッコミどころ満載だけどみんなちょっと露出が激しすぎませんかね。
先生のベッドで皆さんなにしてるんですか。
ベッドの下に潜り込むのはNTR漫画の常套手段ですね。
ありえないジェンガの積み上げ方に爆笑してしまった。
ジャヒーとサティ、同期の2人はそれぞれの仕事で思い悩んでいる様子。自分はこの仕事が向いてないのでは…と。
ドゥ様を変わらず教え導くことに決めたジャヒーと、新天地でチカラを発揮するサティを描いた。お仕事って適材適所なんですよ。
神回。
人間と人魚、永遠の愛を誓うも最期まで一緒にはいられないというジレンマ。
完璧に百合アニメだった。
国王謁見の間でセシリアたむに愛の告白。
ガーゴイルを救うためにロックイーター討伐へ。というかそんなに瀕死状態なのに変化しまくってていいの?体力削られてんじゃないの?w
おしどり夫婦とともに討伐に成功。
最後はセシリアたむの膝枕wウヒヒw
仲間のために頑張るヨウキはカッコいいよ。
新規顧客獲得に向け地道に頑張るキンメさん。
依頼された日本人形のクリーニング、キンメにお任せくださいっ!
なんだか初めてな気がしない。カラダが覚えているんだね。ご褒美はもちろん温泉で。
早朝の誰もいない海を楽しむ彼女は少し大胆…♡
タオルも巻かずに木陰でお着替えをしてしまう。
毯祥くんにまた出しにこい♡と宣言。
なんだかこの人、今週はスケベやなぁ。
ラスト花火の音だけが聞こえる演出が非常に良かった。
ちょっぴり官能的な1話の締めに美しい夏の熱海の景色が映える。
絶対出てくると思ってたら、本当にきさらぎ駅出てきたw
モブ男、どう見ても犯罪者。
老人ホームの霊は祓っちゃいかんでしょ。お迎えは誰にだってくる。
水布団の力でゼオンリーを師匠に迎え入れることに成功。どんだけ気持ちいいんだよ。
彼の書き殴りの魔術研究資料の清書作業を経て、クノンはまたひとつレベルアップを重ねた。
殿下もクノンに隠れて剣術修行をしている。守られるだけの存在にならないために。偉い。
ぜオンリーはクノンの世界をさらに拡げるために魔術学園に入学するように指南。めちゃくちゃ渋るクノンに笑ってしまった。
ついに眼をつくる作業にとりかかる。本当に忘れてたらしい。
見える……見えるぞ…!!うぉぉぉ!!!
って、カニーーーーー????
いや、山田✕西とかいう最強カップリング満を持してお出ましか。
西さんのさぁ〜、自分の言葉を出力するために多くの経路を必要とするってのが、わかるんだよなぁ。
山田も素直でいい子なんですわ。友達になって、ってすごく勇気のいる言葉のはずなのに、スゴいよ。
いよいよ夏休みに突入。谷くんのお家で勉強することになり緊張する鈴木。初対面でへそ出し登場ってまぁまぁ勇気いるよね。でも今日、家誰もいないんだ。
しかし、正反対な君と僕とはラブコメにならない。
フェルンとシュタルクのデート。
エスコート力ゼロなあまりにも情けない男性としてデートは進んでいく。
いや、流石にシュタルクだって女の子の洋服を褒めるくらいできるだろ。ここのデートパートの描かれ方はあまりにも不憫だったと思う。
しかしながらフェルンが不満に思っていたのは、シュタルクがいつもの様子で楽しんでいなかったからだった。
真実を打ち明け、自分を喜ばせるためだったと知ると、フェルンは結果よりもその過程が大事と、頑張ったシュタルクくんにはなまるを与えるのだった。
肉まん雲を見つけて笑い合う着飾らないふたりの姿が素敵だった。
北部高原では凶暴な魔物が住民を困らせていた。
討伐に乗り出すフリーレン一行。ヒンメルならきっとそうする。苦戦を強いられるも、連係技で撃破に成功。
危険な魔物が生息する地域で住むのに向いていないからって、その地を手放すことなんてできない。
人々が紡いできた歴史が確かにそこに存在する。それが故郷だ。
この旅は、冒険譚ではない。
誰かの故郷を守るための英雄譚なんだ。
ボア狩りの同行に成功したアレン。
自身も狩りに参加することでレベルアップができるようになった。デンカの名誉ある犠牲のもとで。
ボア狩りの報酬として村長からお酒をもらい、それを元に父親へ槍を持たせてほしいと腕相撲で勝負を挑むも、偉大な父親の前にはアレンも叶わないのであった。
新たなスキル・収納を手に入れ、さらには召喚獣のランクもアップしいいことづくめの充実した毎日。
召喚士の役割は何か、彼なりの回答を見出してエンド。
筋道立ててストーリーが進行していて、侮れない作品だ。
キリキキリククを知る人物は怪しい新聞記者によって倒された。
高級娼婦の館に連れられたコニーは新たな情報を手に入れる。
エリスの聖杯の謎を巡る一連の騒動に巻き込みたくないが故に親友のケイトに何も告げられないまま、2人の仲はギクシャクする一方。そんな矢先にケイトが誘拐され、コニーは奪還のため単独で助けに向かう。
ただ、当然のように要求は飲まれるはずもなく、誘拐犯はケイト、コニーとも殺害しようと企てるも、駆けつけた閣下のおかげでなんとか救出に成功したのだった。
コニーは誰かに助けてもらってばかりだ。そろそろ彼女自身の成長をみたい。渾身の『騙される方が悪い!』の台詞を彼女の口から聞くことはできるのだろうか。
醤油を開けるっていうか引き裂いてたよね?
ニンゲン技じゃないね、それは。
女の先生のハンカチだと思って話聞いてたら男のものかよ!じゃあ汚いままでいいよ!
音MADを投稿していた過去を持つ教師嫌すぎる。
以前の学校で失敗したトラブルが今も彼の心を苦しめる。確かに音MADって滋養効果がありそうだよな。
ヒトマを励ますため特別に屋上に連れていき夕陽を見せてくれるモズ。なんかエロゲヒロインっぽいな…。
しっとりめのラストだったけど、ここは音MAD風電波EDで〆て欲しかったかも