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とても良い

井ノ華六花さんが成長した姿を見せる回。
少しずつオリジナルソングへの抵抗も少なってきたのかな?この山吹がいなくても、立派だ六花!
砂浜での山吹くんと六花の会話が印象的だった。六花は4人のなかで一番クールに見えて大胆なとこあるんだよなぁ、好きだなぁ。
いよいよ楽曲派の顔つきの猛者が集う公演でのパフォーマンスに。怖気づく六花の視線の先には──放送部の三人の姿が。
聴衆のためじゃない、誰かのため──3人のために歌うんだ。月に手を伸ばす少女の想いのこもった歌は、みんなのもとにちゃんと届いたよ。
六花が1回歌を止めてしまうシーンがあったんだけど、ここで山吹くんが『歌を止めるな!』って助けるのかと思ったけど六花が自分自身で再び立ち上がるのが良かった。山吹くんはロケット🚀なんかじゃなくて、みんなの夢を支援する発射台に過ぎないんだよね。
令和的主人公の頼りある姿が感じられました。



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