サービス開始日: 2023-03-23 (1161日目)
機転を利かせ人々を救ったアガットは次の試験に進めるみたいでよかった。魔警団も全くの分からず屋って感じではなさそうだけど?
つばあり帽がココの魔墨に何か仕掛けを施したようだ。キーフリー先生の真の目的は?謎が深まるばかり…。
粛々と進行する卒業パーティーでセシル殿下が選んだのは…もちろんバーティア嬢。当然ヒロインちゃんはちょっと待ったー!するよね。
これまでの悪事が次々と暴かれていき、ヒロインちゃんの今後の学園生活はどうなるんや。
ハッピーエンドで幕を閉じるかと思いきや聖なる加護がセシルの命を狙う。
バーティア嬢もヒロインちゃんも与えられた役割を演じることに固執していて、この世界自体もイベント強制力が非常に強く働くシステムになってるな。
今のままだとロールプレイに縛られたアンドロイドシステムのセシル殿下だけど、真の意志を持った人間になれるのか、もしくはバーティア嬢が人間にしてくれるのか。来週が待ち遠しい!
お焦げの嬉しさ/夏の終わりのカレー/おいしく頬張る姿が印象的なタイトル回収/ぶどうは育てるのが難しい/カワイスギメンチカツ
広瀬と中学の同級生の村松くんが登場。
完璧超人かと思いきやこちらも変態。
中村を巡るゲイ同士の醜い争いが始まった。
コミカルな演出の気持ち悪い言い争いが良かったね。
おイタが過ぎるゲイどもにはガチムチゴリラの体操服をお見舞いしてやる。
村娘ヴェロニカに思ったより深入りするのね。父親との和解はミミの帰省の趣旨とも重なり意味のあるエピソードだったかもしれない。
ミミと殿下のおデート。全然忍べてないけどな!
世界観的にfestivalやcarnivalだと思ってたけど全然japanese MATSURlだったな…。転生要素ないよな?
あらためて気持ちを通じ合わせる2人に婚前交渉禁止の障壁が立ちふさがっておしまい!オチが良すぎる!
鶸村ひより先生のスク水が突如として弾け飛びピンク色の可愛い乳輪が突出した様子をみた冒険家マルコ・ポーロは、自著『東方見聞録』でこの国を、乳出づる国ジパングと記載した。
朱に交われば赤くなっ………てねーよ!!!
冬休みの課題を学校に忘れた新にクジマはついて行く。
クジマとの学園ライフを想像しちゃったりなんだりとダラダラしてたら事情を知らない先生が様子を見にきてクジマと邂逅。キモかわいいフェイスを隠したらもう本当にただの不審者なんだけど、やっぱスーツ着てるだけで一定の社会的信用は担保されるんだな…。父兄の方ですか?ってそんなわけないだろw
新の咄嗟の機転で先生が真冬の校舎で味わった怪談としてその場を収めることができた。朱に交わって先生の顔が蒼くなっちゃったよ!
後半は新の友人たちが家に押しかけてくると、未知の生物がいました。このアニメはクジマに対する人間のファーストインプレッションを楽しむところが大きいと思うけど、ふたりともクジマに怯えててよかったね。やっぱ鴻田家が異常なんだよ。郷に行っては郷に従え、ということでクジマに順応することを強制された彼らはピロピロと呪文を唱えながら交わるのでした。
「朱」側はクジマだった、っていうことで見事サブタイに騙されたね…。
ユリ虐、流行ってるの?
アナスタシアの違和感に気づけないざこ騎士かわいそかわいそ〜♡
で、まさかのスバル記憶リセットか…最悪の状況…
ダンジョン崩壊でめちゃくちゃになってしまった。
自販機発掘のためスコップで穴を掘るラッミスとかいうカオスすぎる画。
リアリスト・加藤さゆりのエピソード。
自分の可能性を勝手に狭めて達観してるガキ、いるよな。俺のことか?さゆりは幼少期から周囲をよく観察して常に求められている最適解を見抜きそこに合わせて行動してきたようだ。
クラスの人気者になるには?将来有利な就職先は?…実につまらない生き方だ。
普通になれないエレンと普通になりたくない光一どちらとも間近で接してきてさゆりは、自分なら彼らをいい方向に導けると思っていたようだがエレンには見限られ光一は他の女(岸あかり)に奪われてしまった。
他の女で幸せにならないで、あなたを幸せにできるのは私だけなんだから。いやぁ、傲慢だねぇ。リアリストなのにここの戦局は見極められなかったか。
こうして何もなくなったさゆりはエレンと再び手を取り芸術の道を極めるため渡米。
お前の人生全部私によこせ、これは紛うことなき百合アニメでありますよ。
前原父の真意が気になるところだけど、まぁ法律上は離婚してるんだから他の女性と会っていても悪いことではないよね。それにしても子どものいる生活圏内は自重すべきだと思う。
1番目が邪魔してこない2人だけのデート。つまんない映画に文句言って、ショッピングして、カラオケいって…はぁ…朝凪…いや、海。可愛すぎるぞお前。これで付き合ってないなんておかしいよ…。浮気したらあかんで♪
みくにとってユキヤの家は特別な場所なんだね。
幼少期は心の隙間を埋めてくれてたのが、今は心をドキドキさせてくる場所になってる変化も面白い。
ふと、自分にはエプロンで料理してくれる幼なじみはどうしていないんだろう、と哀しい気持ちにもなってしまった。
妹ちゃん見てるのにイチャイチャしすぎだろ!
今夜、泊まってく…?
奇しくも少女漫画と同じ展開になってしまった、参考になるはずもないと高をくくっていたのに。
リア充爆発しろ!って死語だよなぁ…。
世界樹が厳かな描かれ方されないの珍しいなと。
プライドのもとに隣国の第二王子セドリックが同盟交渉のためにやってきた。ゲームのシナリオ通りにいくとティアラの未来の婚約者なのだが、今はプライドに猛烈なアタックをしかけてきている。天性の人たらし。
アーサーのために料理を作っていたところ彼が勝手に入ってきてバクバクと食べ始めてしまった。しびれを切らしたプライドは大っ嫌い!!!!とその場で口走ってしまう。
クジマ、里帰りについてくるなよ!お前が早く里に帰れ!
鴻田家の祖父母たち、順応力が高くて流石この親にしてこの子ありだ…。
餅を以てしても害獣討伐はできなかったか。
兄ちゃんにノンデリ電話かけるし、本当に受験失敗したらこの鳥シバかれるんじゃなかろうか。
無敵の叔母さんも登場してロシア語悪口は封じられ、正月遊びでボコボコにされるクジマは気分良かったな。
新とクジマは初日の出を一緒に見て、激動の数ヶ月を思いしみじみする。
おにぎりをタカに食べられてしまい、ザマァ!
一人絵コンテ演出作監原画(二原なし)回。
とにかく海ではしゃぐポエムたちが眩しいね!
彼らの表情も豊かで画面がいつまでも飽きない。
会長と副会長のコンビ、かなりいいと思うんだよなぁ〜。幼なじみなら尚更気づけよって感じだけどw
リリックと桜大門妹の親交が深まるのもよかった。それぞれの夏ですな。
今期川が増水するアニメ2本目。
実践あるのみ。部屋でちまちま魔法陣描いててもしょうがないしな。
チーム分散して救助活動にあたっていると、アガット・ココチームは土砂崩れに巻き込まれてしまい自分たちだけで村人たちを救うことになった。
魔法陣を描くところを見られたらダメ、かつ予断を許さない状況でアガットは、人々を救うために自分が今何をできるかを考えて魔法を行使する。私ならできると自らを奮い立たせ発動した光の鳥は視線をココから逸らす目的であったのかもしれないけど、多くの人々にとって希望の象徴的存在になったのではないだろうか。
ココはココで魔法の再現性はまだまだ未熟ながらも前回の何もできなかった悔しさを糧に村人を救い出すことに成功した。
一件落着…と思いきや駆けつけた魔警団に身柄を拘束されてしまう。岩が全部砂になってる?これはココの魔法なのか?禁忌魔法を使用するものは記憶を消されてしまう。キーフリー先生、そろそろ役に立ってくれよ?