サービス開始日: 2023-03-23 (1225日目)
滋賀のボクシング少女・マリの掘り下げ回だった。
幼少期から喧嘩っ早いマリはその謝罪のたびに母と共にバウムクーヘンを持参していたようだ。
滋賀では、詫びクーヘンの文化があるらしい。なんだそれはw
人の目を見てそらしたら負け、と母親と約束する。
ララは随分とマリに懐いてしまっていて、早朝ランニングにまでついていく始末。最終話近くで2人の歩幅が一致したら嬉しいよな〜なんて考えたり。
中学全国でかなりの実績があるマリは高校でも少し浮いていて、嫉妬した先輩に何かと絡まれてしまっているようだ。痺れを切らした顧問の先生が出場枠を懸けて一戦交えるよう指示する。
突然現れたララや学校でのイザコザにイライラが募るマリは目の前の一戦に集中できないようだ。
原因は自分にあるのではないかと危惧したララは独り立ちを決意。目、そらさんかったな。
決戦当日。果敢に攻めるマリのペースだったが一瞬、目をそらしてしまったことでピンチに陥る。ボクシングに目を向けていたのは、母の死から目を背ける意味合いも含まれていたのかな。そんな状況に現れたのは事情を知らないララ。マイペースにも自分の伝えたいことだけ言い御礼のココアを渡して去ろうとするララにマリは思わず肩の力が抜ける。と同時に、自分の視野がすごく狭まったことにも気づいたのだった。色々なことから目をそらなさない、大切なことを気づかせてくれた不思議なララに対して「アホでおもろい奴は好きや」と思わず本音がこぼれた。琵琶湖にあがったハッピーシャワーはララの気持ちが揺れるメタファー?
マリとララ、2人の仲が深まった回になりました。
高いアニメーション技術に加え、滋賀県出身の新人声優川石奈奈さんの演技力の高さも際立つ回でした。
いやぁ~めちゃくちゃ笑わせてもらった、神回だ。
性転換&酔っ払いの鉄板ギャグではあるんだけど、ここまで丁寧にクロードカヴンのみんなの掘り下げをしてきたからこそより笑えたんじゃないかなと。2クールアニメの醍醐味みたいなエピソードだった。
魔法は巨大なチカラだからこそ正しく使いこせないとならないって真面目にオトすのも面白い。
勘違い寮母さんも最高すぎる。
もうティーチャーがガールフレンドになるくらいじゃ驚かなくなりましたデース。
堅苦しいおウチでグロウアップしたレディがフリーダムを求めてなりたい自分になる姿はグッドですネー!
クイックリーにファミリーの一員になって雑に絡ませるのがこの作品の良いところデース。
ファミリーみんなのなりたいフォルムにチェンジ!
ハハリさんはそういうお店なんですネー!
先週はルールを正すエピソードをやって、今回はそのリバースでフリーダムに生きるエピソードやってたのがファニーですネェ。
どちらもどちらかに偏りすぎるのは良くないってオチにフィニッシュするのも構成がウマすぎマース!
エット…ところで大和撫子さんのキャスティングはバストのサイズがジャストフィットなジョセイセイユさんをチョイスしましたデース?
今週はわりとトンキチ少なめだった。
女の子を救い出すために一時的なパーティを結成して名前付きを討伐!
アリヒトを巡るイス取りゲームが始まっていた。
なお、一番手っ取り早いのは彼の前衛に立つことなんだが、まだその事実には誰も気づかない。
ハーレム地味できていいね!
ジャンも失敗することがあるんや…。
てっきり無敗の最強料理人なのかと。
この辺は現代の作風とは異なるよね。
一人の舌を唸らせる一皿を作っていて宴会料理は未経験だった。素直に敗北を認めるのも潔い。
小此木くん、いい奴だ…。
ジャンもヒトの善意は無下にしない。男の友情♂を感じられて良かった。何気ない会話から宴会料理のヒントを得て無事に復活のジャン!!
キリコさんの萌えも忘れない。
後半は仲良くなった2人でキャンプへ。
狩猟してておもろい、がちキャン?
自然とジャンとジジイの過去回想へ。
修行というか虐待だろこれw
味のわからなくなった料理人を待つのは死のみ。
ならば自ら死を選ぶと自宅に火をつける。やりすぎだって!!
負け犬がよぉ!!!!
ジジイの遺言にある五番町飯店のオーナーをぶっ倒すため、今日もジャンは鍋を振る。
ジャンの弱さという人間性が垣間見えるいい回だった。
いつ好きになったか聞くなんて無粋だよな?
まぁ、俺は聞かれたことなんてないのですがw
高校生カップルで新年におウチ訪問ってあり得るのか…?とも思ったけど、谷くん家は優しいね。
17歳の少女が肩ひじ張って彼氏の家に行く必要なんてないぜ。いつもの鈴木さんらしくね。
髪の毛染め直してるとスゴい違和感があるわ。
初詣なんて何回行ってもいいんですよ。
タイラズマ、一緒に自販機で買い物するくらい前進していて嬉しい。
ガキ共、階段でゼーゼー言ってんじゃないよ!
この作品のすべてが好き。
勇者ミーティアの冒険譚を聞かされたりなど。
花織さん、肋骨だったことがあったりしませんか?
ロッカーの中で聖水放出を試みるノリノリ花織さんでひと笑い。
弱き者を救いたいと願う真の勇者の心意気を持つミーティアはパシり体質。
謎の転校生たちの正体は現世の魔物を討伐するオズの魔法使いだった。
この世界でもパシリになるか?というか、戦闘描写今後もあるのか!?
ところどころ変なんだけど、今のところ結構好きな作品。
ユリウスくん、エルサが男とお祭りに行ったと知るやいなや探しに出かけちゃうのはもうすでにベタ惚れな感じなのでは?先週のサプライズで心掴まされてしまったかな。
弟くんは察しがいいね。
純朴な2人の距離感がムズムズしますなぁ。
なんでそんな机の端にオルゴール置いてるんだよw
両親との思い出が詰まったオルゴールを壊してしまって落ち込むエルサを見て、なんとかしてあげたいと思うユリウス。自身がエルサに貰ったカフスボタンを失くしてしまったことへの罪滅ぼしも含んでいたっぽい。
悲しみに暮れていたそんな時、遠征から帰宅したユリウスは修復したオルゴールとともに同じ柄の髪留めをプレゼントするのであった。
なんで畑作業中に渡すんだよwwww
2人の仲はさらに深まったかな。
そんな矢先、カフスボタンを拾ったセラフィーナ嬢による嫌がらせイベントが発生しそうだが果たして…。
公演予定地を奪われ対抗意識メラメラのひまわり団一同。
今週は酒匂雫さんの過去エピソードから始まりました。
大怪我をした自分の体に鞭打ってでも宙に舞い続ける。
そんな雫さんの座右の銘「死ぬ気でやれ。それで死ぬ奴はいない」だそう。カッコいいかよ。
スヴェトラーナさんとはどこまで進んでるんですか?
待ちに待った公演初日。
スヴェトラーナさんのえっちすぎるショウアップ。
あの、サーカスじゃなくてストリップショウと間違いではないですか?
他のサーカスシーンちょっと止め絵多くてローコストだったなw
空中ブランコ作画に全集中だったのかもだけど。
雫さんは古傷のせいで最後の大技には参加できず、
パブロフの笑顔とともに鶴巻瑞佳さんが代打で登場だ。
天井で生着替え、素晴らしいイリュージョンだぜ。
やっぱり瑞佳と桜翔ちゃん2人の舞いはトクベツ♡なようだ。
結局怪我で最後の自分が舞うことができなくても、観客たちの笑顔が見られればそれが幸せなんだと。雫さん、カッコいいかよ。エンターテイナーとしての心構えがプロフェッショナルで最高。
こうして公演は大成功に終わり、シャイニーラベンダーへ一矢報いることはできたんじゃなかろうか。
もうお嫁にいけないと嘆く瑞佳に俺んとこ来ないか?と雫さん。おやおや…正妻が黙ってないですわよ。
完璧なアニメーションと成った。
ソルコクタニ、久野美咲さんとは思えないな…。お見事。
その知識欲の深さに置物の正妃ではないことが窺える。
ファーティマもまたその貪欲な探究心に自分の姿を重ねたのだろうか。
『原論』がすぐそこにあるのに取り返せないもどかしさ。復讐の炎は絶えず燃え続けている。
皇帝チンギス・ハン登場。その神々しさで顔が見えない演出は、偶像崇拝禁止のイスラム教と重なるね。
と思ったらあっけなく崩御。
クリルタイって単語なっつw世界史でやったな〜と。
その会議の結果、2代目皇帝はトルイ……じゃなくてオゴタイ!?(まぁ、正史だけど)
武に秀でたトルイよりも思慮深く知力のあるオゴタイが選ばれたのはどういうチンギス・ハンの意図があるのだろう。遊牧民族にとっては武力の方が民の支持を高く集めそうだが。もっとも、知を以て戦乱を生き抜くというこの作品のテーマには合致している選択ではある。
ソルコクタニがファーティマに密偵の依頼をして終了。どうなることやら。
ヒロインとの絆深まる
BLACK TORCH結成w
新たな仲間登場、喧嘩しろ!
……清々しいほど見たことあるアニメ
一華ちゃんの肉体だけが見どころ
新たにキールを仲間として引き入れダンジョン攻略を行っていく廃ゲーマーの面々。
ヒーラーってやっぱり強いし、しかもみんな着実にレベルアップしてる。
表情がコロコロ変わっていて戦闘が楽しそうw
夏休みが与えられ召喚獣を村に帰還させ近況報告を行うアレン。
父ロダンもついに自分の村をもち村長として暮らす覚悟ができたらしい。
Aランクダンジョンに潜ると早速トラップ発動。
チームは離れ離れになってしまうと…どうなるのかや。
お話の動きとしては少なめだったかな。
週末デートでディスティニーランドへ。
成就率100%みたいな名前のテーマパークだなw
普通の女の子みたいな恋が普通にしたい、そんなありふれた願いは、乙女怪獣の前ではとたんに夢物語となる。
キラキラまぶしくて甘酸っぱい1日がクロエちゃんのルンルンなご様子からも感じられて非常に良かった。
闇堕ちするとなんだか危険な感じ…?
それにしてもイケメンくん、鈍感すぎないか?
特別な才能を渇望する主人公が過去の偉人の能力を行使できる特別なチカラを手に入れ、他の偉人たちとバトルする…みたいな作品。
面白そうなプロットなのにテンポが異様に悪く盛り上がりに欠けるのと、キャラの魅力がなさすぎたのが良くなかった。
偉人の能力を使ってやってることが仲間割れときたもんだからスケールが小さい。
ヒロインの灰都さんの萌えヂカラをもっと信じても良かったんじゃないだろうか。
はじまった姉弟だけの生活。
長女としてみんなを引っ張る糸ちゃん。
四男の類くんはまだまだ甘えたがりなんだね、スーパーで寝転ぶなw
母親がずっといない暮らしを送っていたから、そういう寂しさを持ち合わせてるんだね。
源くんとまさかの夫婦ごっこ、初夜って…w
小学生にナニを教えてるんだよ!
お姉ちゃんとして張り切りすぎたのか、成績が落ちてしまった糸ちゃん。
源にはバレないように洛くんと勉強することになった。
何やら秘密にされてることにヤキモキする源くん。萌えですな〜。
洛くんみたいな頭脳派キャラって大体2番手止まりだよな…とは言えない。
キャラの表情が豊かで、大空直美さんの演技の幅もいいな〜!
ずっとこんなアニメを、心待ちにしていた。
登校1日目。
ボンボンだらけの学園にハイレベルな授業、戸惑う伊月。
今までのお世話係が継続的に指導をしてこなかったしわ寄せが来てないか?
生活能力皆無って…流石にご飯は1人で食べろよ!
金髪(?)縦ロールお嬢様(CV大西沙織さん)キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
雛子お嬢様をライバル視しているがすでにポンコツそうなオーラがプンプンしているー!!!!
女子トイレ前で完全に不審者だ。
伊月を知る女の子も出てきて…!?
雛子とお風呂www
エッチすぎでござるwww
これ暑い〜😓いいぞ!そっちのお世話も任せとけ!!!
面白いよ〜〜〜〜〜!!!!
今までで1番汚い回だった。いつも汚いけど。
空はこんなに青くて美しいのに
月はこんなに輝いて美しいのに
ヤニねこはどうしてこんなに汚いんだろう。
池袋のヨドバシとコラボしたほうがいい。
どんなにヤニねこが恵体でも欲情はできないな…まず浴場に行って綺麗にしてもらえますか。
アルねこの酒は酔うための手段に過ぎず、味なんて気にする必要ないってのはわかる。
カンサイはクソつまんないにゃ。
壁尻ねこに行列ができてて大爆笑してしまった。
ドン引きしてたけど段々笑えるようになってきた。
ダメになるあられちゃん。
練習にも来られなくなる。
クレマチスなんだが配信を切り忘れたら伝説になってた。
囚われの姫を救い出すその姿はさながらヒーロー。
一度離れかけた手を握り直すのが良かった。
ビオラがずっと怖い。
観世座は将軍の前で猿楽を披露することになり、鬼夜叉も大役を任される。
練習からすでに緊張で思うように身体が動かない。
心臓が、うるさい。
君には君のよさがある、いい言葉。
鬼夜叉の身勝手な振る舞いが気に食わない真面目な十二五郎に顔面パンチをくらう。
猿楽に、すべてを賭ける覚悟はある?
偉大な父親とこれからも比較され続けると思うが、鳥が空を飛ぶ形なように、万物にはすべて自分の形がある。
それを見つけられるように、鬼夜叉は今日も舞い続ける。