ルーデウスは凄いんだから!そう叫んで切り掛かるエリスのシーンがカメラワークも相まってかっこよかった。エリスがどのような日々を送っていたのか、彼女の視点で描かれる物語も楽しみ
クラスメイトの死で始まるショッキングな冒頭、殺伐とした世界観でメイン級の登場人物が死ぬとかもありそうで怖い。キスでの治療、これがいとも普通に行われているのはけしからん。ミミはぱっと見可愛らしいけど秘密兵器と称されるあたり危険な雰囲気もひしひしと感じる…
セイランとアリ、共にピアス付けてたり手を絡ませてる描写からして彼女達も濃密な関係なんだろうか
チーム分裂を目論むヨコヤの作戦には乗らないナオ、有利に進めていたと思っていたら実はビハインド展開だったという。そこまで考えてるヨコヤはやはり末恐ろしい、負けても儲けが出るという発想は無かった
殺伐とした本編とは対照的に可愛らしい新EDだったのは笑った、少女漫画アニメかな
目が見えないというハンデを背負ったヒロインの冬月、それでも点字を用いたりして日常生活を送って適応しているあたり強い人だなと感じた。マイ自販機という概念は初めて聞いた()
ゆびさきと恋々みたいな感じもあり、雰囲気としては好きだなと思った。かけるが感じた壁というものはどのようにして壊れるのか
開幕からの名前呼びに照れる鈴木が可愛い、うっぴーを見ると氷の城壁と同じ世界なんだなって改めて実感する。良くも悪くも誰でも受け入れるのが東のスタイル、それを追いかけてくれる平はやはりいい奴だなと思う
谷と鈴木の2人で過ごすクリスマス、ちゃんとキスがしたいと言ったりいきなり鈴木の頬を触る谷のグイグイ来るところは大したものだと思う。こりゃ惚れる…そして尊い
明治時代が舞台の京アニ作品、作画面に関してはいう事なし。史実と絡めた物語がどう展開していくか見ものではある
内山昂輝氏の演じる洋輔がやべー奴すぎる、男相手に何故マイワイフ…
実 家 の よ う な 安 心 感
恋太郎もヒロインズも皆立派なモンスターだよ!!!!
恋愛は本人の気持ち、いとこであっても恋愛対象なのは恋太郎ならではのもの。三木眞一郎氏のイロモノおじさんな演技もよかった
モンゴル軍の襲撃でファーティマを失うシタラ、切ない最後だったが最後の最後で娘と呼んでくれたのがよかった。桑島法子氏のキャラはやっぱり(ry
捕虜となってしまったシタラ達、その中でズルッムドとアニースも命を落とす。容赦無く繰り返される殺戮の描写が生々しい、
この中でシラに声をかけられるシタラ、彼女にとって救いの存在になるのか
サイエンスSARUと一目で分かる独特な作画、そして雰囲気を感じた。イスラム文化を題材にしてるのがまた新しいなと思う
奴隷としてファーティマの元で暮らす事になったシタラ、未来を予測するために学ぶ事が勉強という理論。それは果たして正しい事と言えるのだろうか
ムハンマドと別れる事となったかど、果たしてまた顔を合わせられるのか。嫌な予感しかしない
あんな感じで危ない目に遭ってたらサーカスが嫌になるのも分からなくもない、それでもちゃんと周囲の実力を見極められて本人もそれを実践出来るあたり力はあるんだなと思った。親父…ゾウリムシに売られる瑞佳が不憫過ぎる、コミカルな表情も見てて楽しい
生成AIを使って返信するユノに笑った、メッセージの返信にもAIが使われるのはもはやそういう時代なのか
Cパートのビオラが畜生過ぎる、まさかの黒幕だったという…
あまりにも絵面がクッッッソ汚すぎる(確信)
お見舞いに行くのに防護服着るとか聞いたことない、重度なヤニカスな姉を持つ妹はさぞ不憫なんだろうなと思った。色んな意味で振り切ってて逆に好き
女体化イフリート?!
ヴェルドラの趣味だというのは笑った、主題歌が共に変わったけどOPはカッコよくてEDはクレイアニメで可愛らしい。方向性は違えどどっちも好き
有名な漫画≠好きな漫画、色んな漫画に触れても気に入って何度も借りたマイナー漫画であるロボ太とポコ太、これこそが相が決めた「好きな漫画」なのだと
尊敬する作者へ会いにコミティアへ行く相、その正体がまさかの手島先生だったという。彼女も漫画を描いてる中で辛い事があったのだろうか、いい掴みだったと思う。作中に出て来る漫画も小学館系列で有名なのものが多かったのも特徴だった
天才になれなかった側の光一、天才という存在のエレン。2人をはじめとする色んな立ち位置の人間が織りなす群像劇ドラマで色んな年代へ飛ぶのが特徴だった。社会人編でパートが分かれて、その中で望んで入った会社で揉まれて苦しみながらも日々奮闘する光一の姿に感銘を受けた。天才でなくとも普通の人間には普通の人間なりの生き方というものがあるのだと
天才側に立ったエレンでも彼女の心には光一の存在があった、対極の位置にいる2人であってもお互いが意識していたというのがまたよかった。天才と普通の共存が可能なのは間違いない
100点の撮影を求める佐久間、それに対して自分は完璧じゃないからと言って対抗する光一。これも帰国していたエレンの行動というものが刺激になっていたのだと
天才と普通が共存して成り立つ、ビジネスとはそういうもの
人は何故舞うのか、偶然立ち寄った部屋で目の当たりにした舞が鬼夜叉にとって鮮烈に焼きついた。ここから彼がどのように成長していくのか、水墨画のようなタッチで魅せてくる舞のシーンのアニメーションはいうことなかった。ワクワクさせられる初回だなと思った