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良い

内容を少し忘れてしまったけども見ていて流れはある程度思い出せた、杠のチャイナドレス姿がえちちちで眼福でしたありがとうございました。画眉丸との戦いの中で怪物化してしまった弔兵衛、ここからどうするのか…



とても良い

冒頭の鈴木がメイクするシーンにやけに気合いが入っていたのが個人的注目ポイントだった、周りの空気を読み疲れた女子の鈴木と誰に対してもブレない対応をする男子の谷という正反対な2人。1話にして鈴木が告白するという流れでとにかくスピード感のある構成だった、谷の方もちゃんと鈴木の話を聞いていて彼女の事を意識してくれていたのもよかったなと思う



良い

オケ部×合唱部による演奏、2つの部活によって奏でられる音楽は圧巻のものだった。強豪部活のコラボはやはり強い
観客席にいた青野&秋音のマッマ、佐伯の祖母の皆に届いたこの音楽、秋音マッマが感動して号泣するのが微笑ましい冒頭では一度躊躇った佐伯の母への連絡も最後にちゃんと出来てよかった



とても良い

カジノに入り浸るギルガメッシュがサマになり過ぎてて笑った、セイバーのマイペースさに振り回されるアヤカの様子がコミカルでよかった。アサシンのマスターである死徒のジェスターとの戦い、人以外のモノがマスターになるというのがまた厄介。この戦いの行方は?
殺伐とした本編とは正反対の楽しいED曲とムービーのギャップが凄い…皆は演者というカーテンコール的な演出なのか





とても良い

脹相vs直哉の対決、脹相のお兄ちゃんパワー?はやはり強かった
五条先輩から頼まれて芝居をしていた乙骨先輩、中々の策士だなと思った。虎杖の夢の中に出て来た両親の存在、今まであまり触れられなかった出生というのも気になる。最後まで自分達が出来る事をやろうと虎杖に諭す伏黒のシーンもよかった、天元様とは何者?



良い

虎杖の命を奪いにやって来た禅院直哉、怪しげな京都弁を喋るキャラに遊佐浩二氏はやはりマッチするなって思った。MAPPAのアクションはやはり凄いという他ない
それに加えてやって来る乙骨先輩、虎杖と敵対する展開になるとは中々にしんどい…



良い

忘れていったものも血肉になる、鮎川先生が佐伯に言ったその言葉。かつての記憶を乗せてより良いものになった佐伯の演奏、それに僻む青野に笑った
競える仲間の存在、それは部活以外でも大事な事なのは間違いない



とても良い

熱海を舞台にしたお仕事アニメ、1人で個人経営のクリーニング屋を切り盛りしてる金目さんが健気だと感じさせられた初回のエピソードだった。彼女のしっかりとした仕事ぶりが多くの人に愛される理由なんだろうなと、今に至るまでどのような経緯があったのだろうか。その掘り下げにも期待したい
何がとは言わないけど、とっても立派なものも持ってるのもポイント高い…こんなお姉さんがいるクリーニング屋なら絶対通う



良い

女子校と男子校の合併から始まるというのがまた新しい…アポロという声の主を探しつつ、声の仕事をしたいという各々のヒロイン達をプロデュースする主人公の山吹。同じ講談社というのもあって、形としては五等分の花嫁の亜種って感じかなと思った。アポロはあの4人の中の一体誰なんだろうか



とても良い

人とチンパンジーのハーフであるヒューマンジーのチャーリー、特異なものを見る感じの人が多い中でルーシーは違う。ALAは動物愛護団体の過激派みたいなものなんだろうか、人と動物の関係だったり生き方というものにもフォーカスが当てられていて色々と考えさせられる作品だなと思った。不穏な雰囲気の中で狙われたチャーリーの運命は…



良い

幼馴染みのヒロイン×2からのっけからおバカ全開なやり取りだらけで笑った、なんでそうなる?!のオンパレードだったという他ない。すれ違い芸にも程があり過ぎる…()
マガジン系列のラブコメからしか得られないものがあって、1クールに一つは欲しい作品だなと感じた。多分脳死で観れる



とても良い

開幕からヤバい奴らの集結でカオスな始まりとなったゴールデンカムイの最終章、その中で土方陣営と手を組む一行。上エ地が早くも強烈なキャラクターを発揮していて、只者じゃ無いなと思わせてくれた。檜山修之氏の演技もハマってたなと思う
ジャックザリッパーが次に現れる所を突き止めた石川啄木の行動原理に遊郭があったのは笑った、白石と同類だったのか…



良い

ヒロアカ本編が最高の終わり方をした後で本作を観るとまた違った見え方がするのかなと感じる、関西を舞台にしての2クール目開始。東京の人にはやはりギャグのノリは通じにくいのだろうか…
カニ子さんを演じる植田佳奈氏の関西弁演技はやはり安心感がある、ファットガムや相澤先生といった本編組もちゃんと絡んでくるのもよかった



良い

男装して男子校に入る、かなりコテコテな作品だけど分かりやすくて逆に懐かしさというものも感じるなと思った。佐野が陸上から離れた理由は何なのか、登場人物も個性的で楽しそうな雰囲気も感じた
何故女子だとバレないのか、それはツッコミ禁止なのだろうか。と思ってたら校医の先生にあっさりバレたのは笑った、そりゃそうか



良い

原作の小説は読んでないもののstay nightのゲームとアニメ、とzeroのアニメは観てる勢。セイバーの登場シーンがstay nightのあのシーンをオマージュしていたのが昔からのファンからしたらピンと来るものがあった、アヤカの見た目がセイバー(アルトリア)っぽいのもそれを意識しているのだろうか。いきなりエクスカリバーをぶっ放すとは思わなんだ…
見た感じフランチェスカがラスボスっぽいけど裏がありそうな気がしないでもない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ドッキリを仕掛けようとした藤原書記がかぐやにやり返されるのは笑った、からかい上手のかぐや様
5時間も通話する白銀&かぐや、通話にドキドキする2人が可愛い。白銀の突然の「かぐや」呼びには照れないわけがない
新白銀家に行くかぐや、その過ごし方は至って健全…かと思ったら一線越えた???!!!!白銀の見送りに遅刻してそのままアメリカにまで来てしまうかぐやに笑った、やはり彼女はぶっ飛んでる
久しぶりのかぐや様シリーズのアニメ作品だったけどやはり楽しかった、正直白銀とかぐやの2人が大人の壁を越えるとは思ってなかった…完結編で大人になった彼らがどうなったのかも気になる



とても良い

真唯と紫陽花さんもコスプレサミットに参戦、思わぬ形でのクインテット集結になるという。ステージ上でまさかの真唯&紫陽花さん同時に付き合う宣言のれな子、あまりにも罪深すぎる。女版の恋太郎かな?
最後にはメッセで紗月とも付き合ってくれ宣言…?!三股に発展するのだろうか…最後までぶっ飛んでて楽しかった。元旦にこれらのエピソードを放送するというのがまた大したものだと思う



良い

紗月がれな子の友人の相方としてまさかの登場、まさに傭兵。ボーボボ風に呼ぶ所は集英社だからこそ出来るネタだなって思った
れな子が当時の香穂にとっての憧れの存在だったというのがよかった、今の香穂を作っているのがれな子だったのだと



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