サービス開始日: 2022-09-10 (1361日目)
皆で同じ舞台に立ちたいという約束をするもその中でのすれ違い、前半パートと後半パートで沙織と実花子立場が変わるからこそのタイトルなんだなと思った。ダブル主演として同じ舞台に立つ沙織と実花子、時を経て氷解するのだと
定番の学園祭編、伊地知や天音のコスプレ姿を見たいのは皆の意見。卓也が顔を隠す衣装にしたがったり他の女子と喋ってたりする所に抵抗を見せる2人が可愛い
兄貴のマンションで2人きりになる卓也と伊地知、ドキドキの予感…?!
アナスタシアのガワを被っていたのがまさかのエキドナ、それに加えて記憶を失うスバル…嫌な予感しかしない
インドア組で行く登山、ヤマノススメかな?途中で出会ったいぶきにしか見えなかった婆ちゃんは一体…?
ぼたんといぶきで一緒に見るプラネタリウム、2人でいる時はいぶき呼びに…濃厚な百合でした。郡上先輩とジンランでのひと時、景嵐の唇リップバームを塗るシーンが唆られた。どちらのペアもありがとうございました
パリピ達と過ごす「熱い」夜、ギャル達にメイクを施される満田に笑った
中学時代の霧尾と希との日々、藍美と波の2人を見てるとそれを思い出して辛くなってしまうからこそあの写真を消したのだろうか。霧尾の心の闇はやはり深い
千空とゼノの力があってもロケットの打ち上げは途方も無い苦労がある、やはりそんな簡単な話ではないのだなと思った。一方のクロムとスイカの考える往復ロケット計画、民主主義投票で往復ロケットを作りたいという皆の願い。まさかの万票になるとは思わなかった、皆を動かしたクロムは大したものだと言う他ない
インターネットを作る…?!
今まであまり掘り下げのなかったさゆりメインの回、色んな時代を行き来する構成が特徴だった。光一に幸せになってほしいという気持ちがあったさゆり、それを光一に裏切られてしまったのは何とも悲しい…
人生をくれと共にニューヨークへ行くエレンとさゆり、これがEDのシーンに繋がるんだなと思った
。絵しかないエレンと自分がないさゆり、異なる2人だからこそ逆に歩めるものがあるというべきなのか
海とのデートがいい感じに進んでいた中、父親が同僚の女性といる所を目撃してしまった真樹。やはり複雑な気持ちなのは間違いないと思う
月一で面会してるあたり、親子関係が続いているのは救いというべきか。デートで楽しく過ごせていた所からこの展開は落差が激しい…
結婚式という晴れ舞台なのに蟲だらけなのは何だかなぁって思った、蟲使いのトシキ自体はいい奴なのはわかるけども…
そんな友人の結婚式を刺客からちゃんと守る、下呂はやはり男らしい。刺客の最後の爆弾が祝福の一発となったのがまた晴れやかな終わり方だったというべきか
まさかの15番と秋山が手を組んでいたという結末、ゲームが終わっても秋山の戦いは終わらない。そんな彼の過去を聞かされて敗者復活へ挑むナオ、舞台装置だから仕方ないけどあまりにもホイホイ行きすぎなのでは…??
このパニックも魔法の国の住人の仕業、斧を構えて静かな怒りを表すルルが怖かった。普段温厚な人ほど怒ると怖い…
放置されるうぐいすとあずき、悲しい
まだ5月だけどかき氷食べたくなって来た…スズメとリコッタで川遊びするシーンが微笑ましい、リコッタの水着も可愛い
台風で停電になっても2人でいれば楽しい、カップヌードルの味というのは安心感がある
えちちちな紐パンが普通だと勘違いしている芽衣子、流石に純粋過ぎる…()
骨董品の鑑定士のゴウダマジカルモモリン…?!そりゃそう簡単に名乗れない…
狼星と雛菊の出会いのエピソード、モノクロで描くという演出がミソだった。離れ離れになる時の狼星とさくらの悲痛か叫びが何とも痛ましい…腹をくくれる雛菊も正直大したものだと思う