これがとらドラですか?
やはり凄みのあるキャラが動き始めると面白いね。橋の上での覚悟の茶会は見応えしかなかった。これが本当に空城の計で、たまたまうまくいっただけなのは少しガッカリ。桜虎は人殺しに躊躇しているのかな…?そういう要素はこの作品にはいらないな。
ようやく主人公の青輝が動き出す。しかも、キーキャラとして。可能性を見込んだ若者に未来を委ねる展開は熱い。楽しみです。
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