シンデレラではなく魔法使いになりたい。自分の足で歩けシンデレラ
いのりさん、久々に見たら結構積極的になってるな。夢を前にして、ワクワクしている。
やはりこのアニメの面白さの4割ぐらいを司先生が担っていると改めて感じる2期のスタートだったな。いつも俺にしてくれているように、いのりさんの滑走を見守ってくださいと恩人に伝えるとこ良かった。
あの階段での一幕は、ジャンプのきっかけを掴む吉となるか、もしくは浮き足だった気持ちを表す凶の予兆なのか。
ドッペルゲンガーはイメージ。アドラは人々のイメージの集合体。え、マジ?全く予想と違ったんだが。なら、アドラで見た現実世界の住人の姿は何?うーん、まだまだ分からん。ただ、いよいよ最終章というのを感じて面白いね。
浅草の火消しの頭はまともじゃいけねえ。天下御免の、大馬鹿野郎じゃねぇとな。
直球ど真ん中の少年漫画展開なんだが、だからこそすごく面白いな。亡くなった恩師が敵となって現れ、弟子の覚醒を見届け笑顔で散る。こんなん、どの作品でやっても面白い展開だわ。目新しさは無いけど、だからこそ王道の良さがある。第七のお祭り騒ぎを見て、若が頭になった姿を感じるのも超感動しちゃった。花火をバックに日が昇る。何もかもがまっすぐな面白さだった。
焔人を鎮魂するというテーマを最初から最後まで軸に持ってるのもいいよね。先代の最期は、守り抜いてきた町民から…。ラートム
論理に破綻が無くても無視される。ラキオのポジションで草
主催者側の立場になって考える攻略法は面白いな。ここにこの罠がある。だって、その方が面白いもの。
もうこの雰囲気だけで大満足だわ。スローテンポの作品ではあるが、それでもあっという間に見終わる。この空気の虜になってます。性癖に刺さるとはこのこと。ここでの死は本当に死ぬのかな?金子復活はない?
デスゲーム系で当たり作品マジでゼロだから、これはどうなるか。と、見る前は思っていたのに、それどころじゃなかった。これはゲームを楽しむわけではなく、女の子たちの悲痛さを、観客と一緒になって嗜むアニメだな。
こりゃまたとんでもない怪作。雰囲気作りの個性が半端ない。普通の感性だったら主催者を出したり、ルールを凝ったりしたくなると思うのだが、それを一切行わない。だが、それがむしろこの唯一無二の特徴を形作ってくれる。間違いなく今期の中で今のところ一番印象に残った第一話。血ではなく綿が出てくるの完璧でしょ。声優さんも、それぞれの役割に応じた演技で、最大限に引き込ませてくれる。鍵を取れずに焦るシーンなんか最高。
話には期待しないし、途中でお腹いっぱいになる気もするけど、文句なしに視聴確定と言っていい素晴らしい掴みだった。良かったです。
TARAKOさんの役が変わってなくてビックリした。ということは、結構前に収録してたんだな
1期の内容(後半のみだけど)を見返してきたので視聴開始。毎話劇場版レベルのアニメーションをしていた一期で、その凄すぎるCGは変わらず継続。正直、今期のアニメで一番アニメーションが良い。
ホッパードは敵だが、今はヴァッシュの世話をしている。殺意の衝動を抑えながら介護するホッパードは果たしてどんな心境なのだろうか。まだ読めないな。
まあ、これは視聴確定でいいでしょう。続きも楽しみ
OPは酷いな…。全く雰囲気に合ってない。ここまで合ってないのも久々に見た
女性配信者が配信切り忘れて男の声が聞こえてきたら、どう考えても炎上不可避
展開の雑さ、安直さはあるが、それ以外はわりと好きだな。主人公のキャラがいいんよな。ラッキースケベでオフェンス側に回るのめっちゃ笑った
たくさんの人と掛け合いできるのは好きだけど、大勢の前で感情を晒すのは無理。感情を面に出せない理由は何か語られるのかな?
月9のJ-POPみたいなEDだな。青山テルマ感。良いね
話やキャラはコテコテなんだが、まあそこが五十嵐先生の魅力でもあるからね。川柳少女の琴姉並の恋愛展開がきてくれたら嬉しいけど。
うん、主人公のキャラが好きだわ。こういうど真ん中に不器用なキャラは好感が持てる。変に照れてラブコメ展開にならないのも特徴があって良い。
瀬戸桃子さん歌上手いな。正直ほとんど存じ上げない方だけど、また注目若手女性声優が増えた
この4人の声が似てるとか、本当にこいつ聞き分けできてんのか?(声豚並感)
第1話だけ漫画読んだ。アニメにしたら五等分と同じく声バレるだろと思ったら、ぼかせてはいるのか…?でも少なくともみっくとさゆみんでは絶対にない(大久保瑠美さんと瀬戸桃子さんは声をあまり聞いたことないので保留)
ここから話が広がるかは微妙なところだが、まあ個性のある掴みだとは思う。五十嵐先生の作品は結構好きなので(主にギャグ面)、これは視聴確定でいいかな。ラブコメを楽しもう
🐟の魔女が、帽子を脱いだら💩の魔女になった
一話であの少年に惚れたのは、単にイケメンだからというわけでなく、同じ呪いの匂いを感じていたから?もしくは、ルーナのあの行動が呪いの元凶になったとかいう残酷すぎる結末?話が気になります。
絵本のような作りが特徴的だな。面白いかどうかは別として、個性は感じる。台詞はのっぺりしているが、ナレーションが紡ぐ言葉は美しい
コノハみを感じる(転生悪女の黒歴史)
ノリが分かってきた。リンちゃんの可愛さを楽しむアニメだ。採血シーンは笑ってしまった。日常シーンの良さは感じ取れたから、事件シーンがどういう出来なのかだな。楽しみです。
1話で主人公が死ぬアニメは
うーん…勝手にロードエルメロイみたいなのを期待していたから、全然違う系統で少しがっかり。ショタ吸血鬼にハマるかどうかだが、ノリは微妙。でも、最後にゾンビになって復讐させる展開はgoodだった
なんということでしょう
お気楽のんびり生活を楽しむ作品だから、これくらいのチートはむしろテンポが良くなって助かるが、それにしても虚無だな。脳を死亡させながら見てた。お気楽以外のシリアス要素も増えそうだし、どうだかなぁ…の印象。
でも、OPとEDがすごく好きなんよな。それだけでも見続けようかなという理由になる。
2話目にして敵が強すぎる
まあまあちゃんとホラーしているな。見える子ちゃんから少しだけギャグ要素を抜いた視聴感。ただの幽霊話ではなく、オチを用意してくれるところがいいね。枯れ尾花の正体は、新米幽霊だったと。
それでいて、ダークギャザリングのバトル要素もあり、話の広がりも期待できそう。思ったより悪くないな。5話くらいまでは見てみようかな。
ポリコレハンマー
掴みの第一話がこれは相当厳しい。妹とのドラマはもう古典の出来よ。古典の教科書に載るレベルのエピソードを主人公のバックグラウンドとして見ていくのは、あまり期待できなさそう…。能力の説明がされる次話しだいかな。
こんなものにエッチさを感じてしまった俺は!!!弱い!!!!!!!!!!!!!!
いや〜、もうこれ最後まで見ようかな。たぶん冷静になったら即オサラバしてしまいそうだから、夢から醒めない今のうちに視聴確定しちゃおう。手塚プロにはこういうバカアニメだけを一生作っていてほしい
尻コキシーン爆笑した。これ今期で一番のギャグシーンだな。これに勝てるものが出てくると思えない。
すげーなこれ。テンプレなんて言葉をとうに通り過ぎている。漫画の中に出てくるラブコメ漫画を見ているみたい(パッと例えが出てこないが)。この天然記念物を大切に保護していきたい慈しみの心すら生まれる
サリバン先生の努力を全部魔術で片付けたかのようなアニメだな
知覚障害を繊細に扱う作品が多い中、魔術で全部解決しようとするのはなかなか時代を逆行しているな。主人公のキャラも今のところ好きになれなく微妙。魔術によって可能性を見出したことで、周りに興味を抱くようになった前向きさは良いか
タイトルに惹かれて視聴した今作。直接的に血や敵兵を描写していなかったのが特徴的だったが、サンが繭を破ったあとはそれらをきちんと目視していて、世界に向き合い始めたのかなと。サンの成長など直接的に伝えずに隠喩を多用していたが、この含みを持たせて視聴者に考えさせてくれる構成は嫌いではない。
でも、戦後80周年を記念した戦争作品として見ると、別にこの作品でなくてもよいかなと感じた。戦争のリアルを描くというより、ファンタジーよりに思ったかな。だからこそ、当時の人々の想いを追うという心情にはならず、戦争作品に求めるものとは違った。
というわけで、アニメーションとしては個性のある作品ではあったが、ストーリーとしては、もっと当時のリアルな描写がほしいなと感じた、そんな作品でした。