実は今期の中で一番楽しみにしてた。
相変わらずの糖分過多。即死性ターンバトル。ブレーキを知らないバカ。おさラブよ、これが本物だ。もうこれを止められるものはいません。優勝です。おめでとうございます。たぶんあと11話こんな感じの回が続きます
ただ、一期の時は、付き合ってもいない二人がこんなにイチャイチャしてることの笑いがあったんだよな。それが付き合ってしまったから面白さが半減しそう。まあ、そんな杞憂を上回る砂糖が来そうだから大丈夫か。
「さん」付けが無くなって、蔵人感が無くなった
サメ映画のめちゃくちゃさが、固い外面に縛られていた女の子には刺さったのか。
まあ、オタクの考えた妄想だな。でも、CV 石見舞奈香のオタクに近しい、からかう仕草もしながら照れもあり、なおかつ嫉妬心もあるキャラは需要があるな。でもそれも型にハマった良さでしかないな。世間一般のオタクに刺さる要素を入れてるが、それだけ。この子特有の良さが現れるかに注目だな。
厨二臭いの嫌いじゃないと1話では思っていたが、想像してたよりも中学生向けの作品だった。武蔵の過去に全く共感も同情もできない。
才能が欲しくて他人の栄光の皮を被る話。この設定を面白くしてくれるかな。かと言って自分で才能開花させるのも興醒めだし。
武蔵も落ちたな…
偉人を降臨させる100億回見た設定。まあでもこの厨二臭さは嫌いじゃない。こういうのをまだ楽しめる年齢であった(27)
なんかいろいろ頑張ってアニメーションの独自性を出そうとしているのも嫌いじゃないよ。ただ、戦闘作画はあまり盛り上がらないな…。俺が贅沢になりすぎただけか?
おやぁ?前原さぁん??(CV茶風林)
絶対にキャストに鈴代紗弓さんいると思ったら、ちゃんといて安心した。ぷっはー!
この自己紹介タイムを考えた教師人の心無いんか。その事故紹介で繋がるという、オタクが死ぬ前に見る夢系アニメだった。これ幼少期に会ってたりしないと説明つかないぐらいご都合展開。
石見さん、幸薄小声キャラが多いイメージがあったけど、最近陽キャキャラ増えてきたよな。そしてそれがちゃんと似合うからすごい。
天然あまあま枠になりそうなので見続けようかな。
懲かぐや姫
違国日記で言葉の繊細さを感じたクールの後にこれはなかなか。このインターネット時代に対する皮肉言葉が浅すぎてサブいぼが立ってくる。ちょっと語彙力の高い中学生が書いた闇ブログを感じる。やはり薬や自傷行為に走るタイプの病み系メンヘラは好きでない。
まあ、川口莉奈さんと星希成奏さん目当てで、3話までは見ようかな。
ワインボトルを割るわけではなく、流しに捨てるのが、まだ理性的。
伝説のワインをそんな雑に置いておくなよ。
金田一少年の原作者である樹林先生を親だと思っているので見続けたいと思う気持ちと、ワイン飲まないからテーマに興味が湧かない&主人公の声優が…で視聴止めようかなという気持ちと、ワイン飲んだ時のリアクションが面白いからそれでも見てみようかなという気持ちが混在している。3話までは見て、ダメそうだったら残りは満喫で読むことにしよう。
人類が救世主の存在を思い出す展開は良かった。
でもまあ、これはここまででいいかな。ノリが少年漫画の王道すぎる。戦い方も特別なことはないし。面白くなったという評判を聞いたら、また見始めます。
自爆ロボに自我と操縦席…?というかこんな爆弾を街中でぶっ放そうとしていたのか?というか、この爆弾をミサイルで撃てよ。というか、人類の最終作戦が戦艦1個だけって…。展開は仰々しく用意していたけど、その辺の緊張感のNASAが好きじゃないな。もっと硬派なアニメだと思っていた。怪獣とのバトルもお遊びにしか見えなかったな…。一話のノリは相当微妙だが、まあとりあえず続きも見てみますか。
布団がある漫喫とは?漫喫要素がもうネタ切れそう
田舎弁+5000億点と思ったら、都会に来たら完全に抜けてて-9999兆点。なぜ自ら強みを消すのか
脳死。きらら枠の中でもトップクラスに脳死。キャラがキツくないのは良いことだけど。
菱川花菜さんと愛美の妹の姉の妹である千春さんという、少し注目していた女性声優が出てるので、それ目的で見るのはありか。
今期の鈴代紗弓枠。ちんぽエンド
姫様まさかの侵略側かよ。蛮族はどっちだ
くっころは大好きだが、汚い竿役が大嫌いだからどうだろうと思っていたら、コミカルよりの作風なのね。強気な女が照れるのはやはり癖に刺さるな。蛮族の見た目が汚いのはあまり好きではないが、続きも見てみようかな。
1クールで駆け足でやったのがつくづく惜しい作品だったなと。いちかなさんのドス演技への豹変にゾクゾクして、このインパクトで見始めた本作。そこから貴族の裏事情みたいなこじんまりした話が中心になってきて、途中まではまあ普通ぐらいだった。ただ後半から、思ったよりもスケールの大きい話になってきて、そこでまた惹きこまれた。スカーレットが処刑されるように仕向けた人物がまさかの人で、その悲しい理由は面白かった。驚きの展開も用意してくれたし、何より最終回の締めが綺麗。処刑台から始まった物語が処刑台で終わるのは粋だね。積み上げてきた誠実さが最後味方になってくれる展開大好き侍。
ただ、いかんせん話の速度が速すぎた。1クールで収めるために、いろいろ端折っている部分もあったんじゃないかなと。いろんなキャラが出てきて、それらがみんな結構重要な役割を持っていたけど、キャラの印象が薄く、誰だっけ?ってなることがしばしばあった。締めのための急ピッチな話運びもちょっと雑だったかなと。最後の「復讐」の意味が理解できずに調べてみたら、復讐相手はよくよく考えたらいないor勝手に破滅している。だったらその代わりに100年生きる予定だった自分の人生の残りを、コニーとともに過ごす、これが復讐。こんな大事なところ端折っちゃダメでしょ。というわけで、2クールぐらいかけてみたかった気持ちはありますね。まあその分原作で補完する楽しみが増えるからいいか。
いちかなさんのドス演技、たぶん初めて聞いたけど、良かったわ…。普段清楚なボイスの人のドスの聞いた演技はもっと軽率にやるべき。羊宮さんに次は期待します。
締め方めちゃくちゃ良かったなあ〜。ここで1話の処刑シーンに戻ると。あの言葉の真意が分かると。時を交差するの意味はそういうことね。
最後の復讐の意味が分からなかったので調べてみたら、復讐相手はよくよく考えたらいないor勝手に破滅している。だったらその代わりに100年生きる予定だった自分の人生の残りを、コニーとともに過ごす、これが復讐。この後のスピンオフもあるらしく。
つくづく話が早すぎたことが悔やまれる作品だ。原作を読む機会があったら読んでみよう。
積み上げた誠実が最後に味方になってくれる展開大好き侍
セシリアの正体に驚いていたら、第三殿下の正体にもうひと驚き。これもっと時間をかけてやってくれたら、もっと話にのめりこめたかもな。すごく惜しい。
はえ~、思ったより規模の大きい話になってきた。なるほど、スカーレットを王女にして国を乗っ取る計画をとん挫させるために、お父さんは見逃していたと。貴族界のいざこざから一気にスケールが上がってきて、面白くなってきた。