ある日突然、家にやってきたのは、
鳥でも人でもない、得体の知れぬ“クジマ”だった。
しゃべる。歌う。鳴く。
ときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。
その存在は、ただそこにいるだけで、
家族の時間を、そっと塗り替えていった。
小さな“謎”が紡いだ、
儚くもあたたかな家族の物語。
ごめんちょっと…なんでわざわざこんな大して魅力も感じない生物を導入する必要があるのか全然わからんかったし、それを使って描いてること自体に特に新鮮さも魅力も感じず。この凡庸な感じのストーリーでこの先ずっとこの生物のノイズと付き合う気はあまり起きないので1話で脱出。
シュールギャグに昇華されておらず、謎生物クジマが出来の悪い「在日外国人のパロディ」に見えてしまう……