映画『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』の公開初週末(3日間)の興行収入は約1億2400万円、公開約1ヶ月半(5月末時点)での累計興行収入は約4億2800万円
京都アニメーションの社員数は約170人で月給30万円支払ったとすると年(12ヶ月)6億1200万円。制作/製作費用を入れると後編を作らなかった場合赤字だったかもしれませんね。
声優というのは大して興行収入を上げる効果を持たなかったことを意味します。モンスター化したオタクの吹奏楽ヘイトが京都アニメーションの時代を終わらせたと言えるでしょう。そういう人達が音楽や吹奏楽を楽しいものでなくしたのは明白で、そういった世界や社会をもたらした人達をモンスターと言うのは妥当でしょうね