第2話からの好きと才能問題は一段落? 自著を登場させ、面白かったとか、大っ嫌いよ薄っぺらくて綺麗ごとだらけで中身が何もないそれに読んでてむかつくのとか語らせる高度なプレイ。 逆光は勝利。いろんな表情みれて大満足。わたし、気になりますみたいな期待に満ちたきらきらお目々で見つめられたら折れる他ないだろう。 ツグム ̄かと思ってた。やはり僕のアクセント感覚はまちがっている。
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