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感想

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

視聴2022.7.21
●過去視聴済2016.2.5

<全体感想>
いいか!考えるな!感じろ!これが全てです‼︎プリズムショーの人気ユニットOver The Rainbowを見てときめきと幸せを得た主人公一条シンは名門エーデルローズに入る。シンは輝く事が出来るのか⁉︎スケートショーと良い所を付いたなと関心しました!知ってる曲もあったり男性声優を堪能できたり!笑って観よう‼︎

*個人的短(考察)感想*
・当初は蒼井翔太さん追っかけていたので見に行きました。しかし何も情報入れていなかったので、兎に角会場で周りを見回してしまった!みんな受け入れてるのか?これはなんだ?新しい、新しすぎるぞこのジャンルと…流石に応援上映は行きませんでした。まあハマることはなかったのでww意味わからないと言ったらもう負けてます。これはfeel。感じないとダメなんです。とは言え元のプリティーリズムはどうなんだろう?同じような感じなのか?気になるところ。
●ストーリー
・プリズムショーが開かれていた。Over The Rainbow達がスケートで歌とダンスを披露する。そこに来場した一条シンはブローチをかざす。→ハート出たーww
・キュンキュンきゅんしたら服がはだけて裸になったwwシンは昇天し足がワナワナするシン。
→これよ!台詞を言うって誰がそうそんなするんだよ!臭い臭すぎるでも言われたい!そんな乙女心満載やでwwカッキー!これはどこまでがスケートのショーでどこからサイクリングの場面なのよって思ったら全部プリズムショーだったww
・金髪ブロンド男がシンが自転車で河原を飛ぶ姿を見てスターだと思い、手を差し伸べる。
・エーデルローズ寮にたどり着くシンの横を花魁姿の太刀花ユキノジョウが通り過ぎる。女性も通っていると思うシン。次々と住人と見られる男子に出会う。
・涼野ユウを小学生と勘違いしたシン。ユウは自分をゼウスと呼び歴としたエーデルローズ生だと怒る。鷹梁ミナトが挨拶し苦手な食べ物を聞くとシンはセロリと答える。案内する。ここは昔修道院だったそう。今は9人しかいない。そして寮長の山田を紹介される。山田は料理が苦手で各自勝手に料理していいそう。
・シンは少し驚いた。プリズムショーの名門と言われるエーデルローズが廃れている事に。以前の理事長が亡くなり実権は法月仁に渡ってしまったそう。
・氷室聖が引き継いだのがこの古い建物だけだそう。シュワルツローズにほとんど人が写ってしまった。
・氷室に挨拶するシン。それは河原で出会ったブロンズ男だった!早速シンに何処かに行くよう指示した。ついた先にはオーバーザレインボーのメンバーが居た。入った理由を聞かれるとプリズムショーを見て今まで味わったことのない幸せを感じた。このときめきをみんなにも伝えたいと世界は輝いていると言うと3人は見合わせる。
・そしてシンはどうしたら素晴らしいショーを作れるのか聞くと神浜コウジは仲間だと言う。1人の力はとても弱く、仁科カヅキが競い合い時には傷つけ合い仲間と過ごす事で成長する。速水ヒロは3人は力を合わせる事で100倍にもすることができたと言う。仲間をどう見つけるのかとドンドン質問していく。
・回想シーン。コウジの曲の才能を見抜きヒロは法月に組ませてくれと言うがコウジが小物だからダメだと言う。その曲をヒロが作った事にするなら良いと言う。→クズだな。→ヒロは悩む。法月には親が作った莫大な借金を肩代わりしてもらった恩があり逆らえないヒロ。結果デビューは決まり、ヒロが作詞作曲した事にされた事を知るコウジはヒロに物申すがデビューする為なら何でもやると良い、コウジはエーデルローズをやめた。
・コウジの歌でデビューしたかったヒロはソロで再度デビューした。
・回想シーン。カヅキとヒロの出会いはコウジより少し前で、自分の後輩のためにコウジの歌をかけてプリズムショーバトルをした。カヅキはヒロが凄い実力の持ち主だと感じていた。→炎と龍でたーww→バトルはヒロの勝ち。そしてヒロはセカンドシングルもコウジの曲でしたかった為その曲をかけバトルした。カヅキは炎と共に燃え上がりヒロにプリズムをやる初心の心、勇者の心を思い出させた。そしてアイドルを辞める事にして全てをファンに曝け出した。コウジに謝った。カヅキはここで逃げたら本当の負けだと、そしてコウジはもう一度一からやろうと言う。
・コウジの曲で光り輝けるのは俺だと証明すると爪を噛むヒロ→もはやここまで拘ると怖いぞヒロww大好きなのねコウジの才能。
・北川にステージを用意してもらい3人はプリズムショーを行った。そしてシンが来た公園で3人のオバロが誕生した。3人はシンにエーデルローズを引っ張っていってくれと言う。
・シンはオバロに会え浮き足立っていた。そこに白髪の少年如月ルヰが現れた。自分の願いを聞いてくれて感謝するルイ。あのブローチを返す。
・回想シーン。蛍を追うと美しく輝くルイがいた。彼=ペンダントに、プリズムショーを見せてきてくれと頼まれる。チケットを渡されて会場に向かった。
・ルイはシンを抱きしめた。また会えるよとルイはスキップして去った。ペンダントはシンの手にあるままだった。
・コウジが料理をもてなす。→品名長すぎるわ!→後で話があると言うコウジ。それは、海外での楽曲作業だった。
・帰宅し風呂に入るシン。声が聞こえる。西園寺レオがユキノジョウの肌をほめていた。女湯に入ったと勘違いして出て行こうとすると滑り頭を打った。→そうそうそう!肌色多かったよね。このレオ役の永塚拓馬さん声高くてすごいね!→男と知って挨拶をするがちんちん丸出しで目の前に達ユキノジョウに遠慮しろと言われるw
・ユキノジョウは女方の歌舞伎役者。
・氷室と黒川は法月に女子部を持っていかれなかった事は不幸中の幸いだと言う。指導者としての才能がないと悩むがそんな事ないと黒川は言う。法月に気をつけろと忠告する。
・法月は氷室を恨んでおり全てを奪うつもりでいた。
・シンはスケートリンクに行くとコウジが来ていた。バトルをしようと言うコウジ。薬指の赤い糸がコウジと結び付きそしてシンに巻きつく。ハート悶絶ハニーキスを飛ばすコウジ。それに怯むシン。奥底にある思いを全て出せと言う。シンは無限バグを打ち出す。プリズムショーは皆んなを笑顔にできるとコウジは曲をシンに渡す。リンクの側(かたわら)で新入生は魅了され倒れていた。
・カヅキが練習していると香賀美タイガが来た。最近生ぬるいと俺の知っているカヅキではないと決闘申し込む。すると大和アレクサンダーが割り込んできた。ストリート系の地位を落とすなとイチャモンつけてきた。→どう言う喧嘩よww→逃げるのかと言われるとカヅキは受けて立つと言う。バイタルサインを使いへフェアーな採点ができると十王院カケルが来た。→イージートゥダンス来たーwwめっちゃ笑ったよ会場でww理由なんて求めてはダメなんだよ。今起きてる事を感じるんだ。真理なんだこれが。武内くんが歌うめなってなったわけよww→アレクが押している。空からどデカい剣が降りてきた。カヅキが振りかざすとシックスパックで跳ね返すアレクサンダー。渦を作り出すカヅキはアレクを吸い込んだ。そしてカヅキは勝った。
・氷室とヒロが話していた。コウジの決意を肯定すると言うヒロ。エーデルローズの為契約金で負債を穴埋めしたと言う。ヒロは氷室に祈願のプリズムキングを目指すと言う。そこにカヅキが合流した。
・法月はプリズムショーのアイドルを育成しているがそれは人としてではなく笑顔を作るロボのような育成だった。
・新入生達はローズパーティーの案を出していた。シンに出ないのかと言うユキノジョウ。ミナトはコウジからレシピを受け継いでいた。みんなに振る舞う。すると山田が記者会見を見ろとテレビをつける。コウジがハリウッドの楽曲を携わると言う内容だった。今後の活動はローズパーティーで発表すると言う。無期限の活動休止となった。フレイバーという曲を最後に披露した。電車が出てきた。そこに乗るコウジそしてカヅキとヒロは見送る。※まだショー中です。いや違うのか?幻なのか?やはり会場だった。
・氷室はシンに伝言を伝えた。もらった歌で会場のみんなを笑顔にしてほしいと。泣いているファン達。そしてペンダントが光。シンは期待されてない中プリズムショーを始めた。→いつ練習してたんやw→ヒロとカヅキも一緒に踊る。観客の間会場を滑るシン。ときめきと煌めきをばら撒く。
・レスシーン!みんなに言いたいことがありまーす!僕はオバレに出会って煌めきを知ったとみんなにもそれを届けると違うと叫ぶ。オバレに感謝を言う。心の服を全て抜いて宇宙に抜け出した。プリズムショーは成功した。駆け寄るメンバー達!
・法月はルイを美しいと褒める。若い時の自分のようだと言う。そしてエーデルローズを、落とすとアイドル達に叫ぶ。

<声優及びキャラ>
・十王院はカズオなのね本当は名前捨てたらしい。

全体
とても良い

考えないで感じて欲しい。プリズムのきらめきの本質ってやつを。
それでも情報がほしいならプリティーシリーズを見て欲しい。3部作ありますが、とりあえず、レインボーライブだけでいいです。
長いけど、Over the Rainbowが結成するまででいいです。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

主人公かわいい。キャラ大杉で相変わらず関係性が分からんかった。先輩グループの解散コンサートは悲しい……結局、先輩3人とも名前が覚えられなかったが

全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

ストリート系のバトルの内容が想像以上だった...。先輩と主人公以外のショーも見てみたい。

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