まちカドまぞく

あらすじ

ある朝突然闇の力に目覚めた
女子高生・吉田優子は
一族にかけられた呪いをとくため
魔法少女を倒すことになってしまった!!
だけど相手は命の恩人!?
そもそも全く勝てそうにない!?
ポンコツ系庶民派まぞくと
クール系筋トレ魔法少女が織りなす
日常系マジカルコメディー

はじまります!!!

引用元: http://www.tbs.co.jp/anime/machikado/story/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ガチのオススメ

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

・魔族の少女シャミ子と、魔法少女のモモが親友になるまでを描いた作品

・世界観の設定はシビアなのに、実際に描かれるお話はゆるいという、絶妙なさじ加減→終始明るい内容なので、肩の力を抜いて楽しめる

・まどかマギカ以降に見られる『重い設定の中、血みどろな戦いをくり広げる魔法少女』のスタイルを踏み台にし、新たな物語を描いた意欲作でもある

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

シャミ子可愛い。
癒し。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

日常系コメディでありながらストーリーも気になる。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

シャミ桃が尊い
思ったより百合要素強めで良かった。
ちゃんと内容がある。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

かわいい笑える癒される。
テンポ良く小気味好いギャグの応酬。癖になる声の魅力も相まって脳汁出る。心が疲れたとき何度も見たい。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

細かいギャグやテンポが心地良い。けったいな擬音やセリフかぶりなど桜井監督の作風が存分に活きています。
ちょっとしたセリフでも「危機管理~」等の耳に残るワードが散りばめてあって楽しい。「シャドウミストレス優子」なんてその場限りのギャグだと思ったのに本当にその名前で確定するとは思わなかったw
声優さんの声もクセになる。

2期目もやって欲しいなあ。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

小原さんシャミ子が良すぎて、それだけてワンクール見れた。
というか吉田家の声(母と妹)聞いてるだけで癒された。
JCはうらら迷路帖以来のきららだった気がするが、またうららとは違った細かい演出をジャブのように挟んでくるのも良かった◎
今期JCは4作抱えている中でも、まちカドは正直一番安定感あったと思う。
これで勝ったと思うなよ〜からの頑張れシャミ子は、作者のオチとして設定段階で勝利だと思う。
たかみなさんのご先祖もいい演技が伝わってくる。
あと気になった点が一つ、きららにしては、サブキャラが少し弱く感じたかな。シャミ子が強すぎるだけかもしれないが。
op.edも良き◎
2期は来ない可能性が高いかもしれないが、もしくれば是非もう一度危機管理が見たいと思う。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

後になればなるほど面白くなっていく作品なので、12話が完璧に作られていてとても良かった。
3巻冒頭ら辺の所も入れてくれたのがありがたい。特に桃が黒い制服を着てるシーン。原作と違ってアニメで色が付くと「おお…」となる。今は闇堕ちしないけど、服だけでも闇要素出してシャミ子の眷属を意識してるんですよね。
そういえば、11話では眷属→結婚と置き換わってたけど、これは眷属になる≒結婚という事なんだろうか?
それとも、結婚することが眷属契約の一つの形って事なんだろうか。 そこら辺が気になる。
最初の方は少し不安を感じたけど、終わってみればしっかり作られていたので良かった。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

半年ぶりのきらら枠なので放送への期待値も高まっていたが、その期待に充分すぎるほど応えてくれた。原作既読の方が楽しめると聞いたので、公式マンガアプリで無料になっていた3巻まで読んでから視聴。かなり原作に忠実なアニメ化だったと思う。ただアニメにするだけでなく、桃の変身時間を可視化するなど、上手くアニメとしての強みを生かしていたと思う。擬音などの演出も、マンガをそのままアニメにしたらこんな感じなのかなと思わせられる。「ぽがー」とか、独特な表現や効果音も特徴的で楽しい。ただ、アニメでの独特な間がどうしても慣れなかった。これごと楽しめればかなりの傑作かと。今作品の制作会社であるJ.C.STAFFが今期4,5本担当していたので、まちカドまぞくのクオリティが下がらないか心配だったが、特に問題もなく終わってくれて安心。
shami momoの、奥底には確実に存在するお互いへの好意を読み取るのが醍醐味。桃からのアプローチはあまり直球に来る感じではないのだが、要所要所でじわじわと確かな感情が感じ取れる。2周目以降は特にそれがわかりやすい。尊いが過ぎる。きららジャンプがないと当初は騒がれていたようだが、shami momoの雰囲気やOP最後に写る最高な写真を見ていると、この作品にジャンプは合うのだろうかとすら思えてしまう。
ギャグや言い回しが高度ながらわかりやすい面白さ。涙を「目汁」と言ったり、「拳のみねうちはただの裏拳」だったり、ちぎ投げだったり。頭が良くないとこういう表現はできないと思う。
OP曲、歌詞が強すぎる。これもう実質ラブソングでしょ。最初聴いたときはED曲好きだなーと思ったけど、2,3回聴いたあたりでだんだんOP曲の方が好きになりそうと思い、3話で実際にそうなった。聴けば聴くほど好きになっていくタイプの歌だった。
なぜこの作品が標識モチーフなのかは最後までわからなかった。

全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

千代桃がかわいい
きらら感はほとんどなかった

Loading...